Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

何か変だ

熱射地獄

昨日は全国各地で猛暑日を記録。とりわけ新潟、石川、富山にそれに新潟県の飛び地とも言われている長野の飯山でも全国七位の猛暑を記録した。これは百葉箱の気温計や湿度計で記録されている気温等だ。 だから、路面の地表温度は悠に50℃から60℃にまで上が…

手口(やり口)

女性同士が会話をする声がかすかに窓の外から漏れてくる。以前は男性同士のやり取りだったが昨夜は明らかに中年女性の声だった。しかも時間は深夜1時ごろから2時半ごろまで延々と続いた。 これはまた寝汗に幻聴が始まっかと耳を疑った。でも、それは違って…

暗剣殺

最近、猟奇的な殺人事件が多いような気がする。とりわけここまでの処、今年は上半期だけでも刑事事件が多いような気がするが気のせいか?大体、殺人事件は「物盗りで家人に面が割れた」に始まり、証拠隠滅、痴情、怨恨、裏事情や別れ話のもつれなどさまざま…

揺れる想い

最近、地震多くねえかあ・・・! 昨日は能登で大きな地震があった。七尾出身のM氏の元に北は北海道から全国各地から安否の確認がいったようだ。そんななか拙者が亡くなっているのではないかとの声も聞かれたかという。 そんなことでもないと、互いに連絡は…

何か妙だ

時々あることだが、夜中にどうも窓の外で男性(大人)同志が小声で誰かとが話をしている、毎日ではないにしても確実に誰かが会話をしている。最初は窓から外気が入ってくる隙間風が音鳴りしているのかと思ていたがどうもそれも違う。 照明をつけて確認すると…

集団的芸能活動

SNSで国際的な音楽評論家である湯川れい子(86)のコメント(評論)が大炎上している。日本の音楽性が向上しないのは集団的(グループ)歌手や芸能活動は「キャバクラ」や「ホストクラブ」と同じだ。と、ご意見申し上げところ、これがファンの怒りを買って…

審美眼

その昔は、お国やお役所、上司、役員の言っていることは間違なく、それにさえ従っていればさえ幸せは訪れる。少なくとも無難だと確信していたものだ。 幼き頃より(校長)先生や町内会の会長っさんの言葉は親にも益して絶対だった。 ところで、翻って現実を…

「信ずるものは?」こそ、救われない!

今日は意味深な日だ。時に情報・印象操作や一方的な偏向発言、発信によって庶民はたやすくその内容を信じてしまう。これ発信側の意(企)図や悪だくみがあって、容易に工作が出来てしまう。 政治家の発言、どこそこかのオエライサン、警察発表も然りだ。 そ…

フレ過ぎ、ズレすぎ、やり過ぎ

こんばんは、「ハンドルネーム:見過ぎた」こと、にわか評論家の拙者「三杉たのやりたん」です。これって、相手の妥協や弱みを探りながら実行を支配していくという戦略というより戦術。 これに傑か、勝てるかどうかはお相手の出方や自分自身次第。これに勝つ…

これって「共感疲労」なのかあ?

最近気分が塞ぎこみ、鬱屈した状態が多くなってきた。和菓子の紀伊国屋の廃業に続いて横浜中華街の老舗「聘珍楼」も運営会社が破産に、ロシアのウクライナへの侵攻といい相変わらずあまりハッピーなニュースは流れてこない。 また、自身のプライベートでも意…

「モノづくりニッポン」の行く末は何処に・・?

夜中のあの激しい雷雨には全く気が付かなかった。出先の店の若手の女性社員から「あの音や雨音に気づかなかったとは大したもんだ!」と、妙な処で感心してもらった。 兎に角、今年は春先から天候が不順で、葉物野菜や玉ねぎなど、とりわけ北海道産のアスパラ…

上から目線

早朝散歩で気づいたことがある。それは最近のカラスの多さと鳴き声だ。彼らも居心地よい住処をねらって移動しているようだがやけに大杉だ!カラスはあざとく人を騙すのもうまく、時にニセ芝居も打つ! 季節によってはセミの鳴き声がやたらと頭に響く年もあれ…

こころの病

この病気は外科などと違って厄介だ。兎に角。心療内科医、精神科医、カウンセラー、心理学者なる人間自体が実にオカシイ 妙な処に拘ったり、変な趣味や趣向(性向)を持ている人が多い。診察室にプリキュアや人形を飾り並べ立て、アニメ好きも多いのが何とも…

「専門家」ほど「ド素人」だ!

コメンテーターとして紹介される「専門家」。殆どが肩書と名刺だけで生きている。臨床経験もなければ。教鞭をとるわけでもなく、尚更オーソリテイでもなんでもない。 主従経験もない医者らが多く、いい放題、やり放題のDoctorだらけだ。医師免許もないチンコ…

在来種は外来種に駆逐されたか!

TVの俗番組ではないが池の水や湖沼の水を抜いたところで、出てくるのは外来種ばかりで在来種は希少の部類だ。 その昔、純国産で育ったドジョウ、メダカや国産ウナギなどはほとんど見かけなくなり産地偽装が罷り通るこのご時世。 その昔、畦道で掬ったイナ…

三つの点が顔に見える?

「シュツ・・?」ってなに?コンセントの差込口を見ても、床板や天井板を見ても、人間には点が3つ集まった図形があると人の顔に見えてしまうような脳の働きがあるらしい。 どうやらこれを「シミュラクラ現象」というらしく、まともな人間でも起こり得るので…

貯蓄から投資への大ウソ!

「キュン、シュンFX取引の大嘘」、「ドルあがってキュんです♪、ドル下がってシュンデス!」この宣伝皆さんどう思います?? 通販会社のオーダー!あくまで外為替相を「円」側からだけ見てのお話で「ドル」からは眺めていない。これがどれほど危く「危険」…

皮肉に映る光と影

昨日早朝、ダチョウ倶楽部の上島竜平の自殺を知って目を醒ました。先日の渡辺裕之といいここにきてやけに自刃が多いような気がする。休み明け、連続休暇明けにこうした事故が相次ぐのは子どもとて同じことだ。夏休み明けに不登校や自殺が多いのもそのせいだ…

腑に落ちぬ

山梨の南(北)都留郡の道志村で小倉美咲ちゃんと見られし、オートキャンプ(椿荘)近くで山の傾斜面で頭蓋骨が見つかり片方の靴まで見つかった。当時、県警、消防や自衛隊まで出動して何日もかけて捜索にあたっても見つからなかったはずなのだが・・・。ど…

なんか変だ!!

こんな真夜中に眠れず、パソコンを立ち上げ急に思い立ったようにブログをアップし始めた。早朝散歩に出かけるには流石に早く、一眠りしようとしてもでも眠れない。 不眠症ではない。一日細切れにしながらも12時間以上寝ているのだから睡眠不足ということも…

箸休め(休題)

まずは、富士急行(堀内家の嫁・詔子ワクチン前担当大臣)と因縁にあった長﨑山梨県知事(元財務相OBでよそ者)が三回のワクチン接種をしたにも拘わらず珍コロナに感染。おひざ元の県立中央病院に入院加療かと思いきや都内病院に入院。こやつ本当に地元愛があ…

夢で逢えたら~(^^♪

一日のうちに何回も寝ながら夢を数多く見る。時々、現実と錯覚してしまうことがあって、「ああ、夢で良かった」と思うこともある。 昔、親父が使っていた紳士用の通勤自転車もこの間出て来た。それに小さな食卓を囲んで家族全員が食事を摂っている光景もあっ…

これこそ怖いわ!

フェイクニュース、がせ情報やうわさ、風評までこの世は至る所で真贋の見極めが難しくなってきた。病気、健康の世界も同じで片方では健康不安を煽り治療や手術を勧めたがる医者や病院もあれば、中高年向けに健康食品で商売をする似非業者も多い。 幸い術後の…

すり替え

今度は「GOTO イベント」改め「ワクワク イベント割」だとよ!このネーミング発想の貧困さ、お寒くて引くわ。キャリア官僚が考えそうなことだ。そんなに接種率を上げたいなら、いっそのこと医薬業界の利権狙いなら「ワクチン、ワクチン、チン・チン」の…

過剰敬語

えー、あの~!その・・・、こういった接頭語を駆使してお話しす方、以前にもご指摘したとおり、ご自身の頭の中が整理できていないのか、時間稼ぎのためなのかようワカラン。聞き手にとっても耳障りで「はよ、言えやっ!」と溢したくもなる。 それに似た様な…

何も変わってないのに・・

コロナ禍によって、二年前から始まった非日常生活。何も変わっていないのになんだかこれを克服したかのように世間が浮かれ始まった。やれ桜の開花だの、花見だの、大型イベントの再開だの、飲食店の営業再開だの・・と。 むしろ、世界的な有事や自然災害や事…

カオス(混沌とした世界)の到来

ルーシアンとウキライナのドンパチは、これまでにない歴史的大惨事だ。ある日、突然にして隣国からの侵攻(侵略)を受け、平穏な日常が奪われ着の身着のままで避難民となる。家族は離散し、夫を戦火で亡くし住民の一部は隣国に連れ去られる異状事態だ。 次に…

血迷ったか?

児童へのワクチン接種の努力義務が保護者らの学校関係者からの強い反対で、これは外されたのは良かった。だが、ここに来て「GO TO トラベル再開」の機運が高まりつつある。どうやらこれには「ワクチンパスポート」なる訳の分からぬ接種免罪符が必要で、もた…

閑話及(休)題点に及ばず。

昨夜深夜にも岩手県に5.5強の地震あったと思えば、今朝方午前4時過ぎにも沖縄の竹富町の西表でも結構強い震度を返したという。気象庁は何時までたってもプレート歪だけのお話で、この先1~2週間は・・・!を繰り返すばかり。 どうやら日本列島は自然災…

やっぱり来たかあ~!!

年明けにことしは良い年だと風水でも占いでも、それに2並びの年は幸運が舞い降りるとか世間の風潮はあったのは確か。そんななかで拙者は一抹の不安が頭を過った。もしや佳運の年こそ何かが起きる。それが(五黄)の寅年のめぐり合わせかも知れないが、何で…