Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

何か変だ

佐野太の性根の悪さ

私大支援事業で便宜を図る見返りに、息子を東京医科大に合格させてもらったとして、受託収賄罪に問われた元文部科学省科学技術・学術政策局長の佐野太被告(60歳)は7月6日、東京地裁(西野吾一裁判長)の初公判で「私は無実です。私の知らないところで息…

備えあれば憂いなし

工具や登山用品も、アイテム、スパナ、ジャッキ、長靴からガスボンベまで、我が家にはほとんどのモノが揃っている。非常事態に備えての日頃からのこのご準備。 2011年3月11日の東日本大震災を例に採り上げるまでもない。折しもその時には、テント、ス…

お天気(「お」尻ーズ:4-4最終回)

気象庁のオ天気予報もそうだが、ウソばっかしだ!本格的な気象予報や災害警告、警報が始まって30年にしか経過していないのに、50年や100年に一度だとコメントするのは笑止千万。危機感だけを無闇に煽って、地域住民には、妙な不安と焦燥しか残らない…

お雪(「お」尻ーズ:4-3)

増位山大五郎の持ち歌。「もうって産まれた、あ~の時が、さ~あダ~メなら♪」が、「もって、うまれたっ~あ♪」て、ナントくどくて、オブラートで包んで風呂敷に巻いて、煙に巻くようなこの表現。演歌の歌詞なら通ずるが、現実に聴くと歯がゆいばっかりだい。…

尾身ちん(「お」尻ーズ:4-2)

なんで(オ)みちんが分科会の会長なの、これって情報工作?だって、「発熱37.5°以上、4日継続が検査対象と最初からクドイくらいに提唱していた人」が会長だよ。もしかして、政府与党が解散総選挙のタイミングを諮っているこの時期、草加学会に配慮しつ…

一都民のお小言(「お」尻ーズ:4-1)

「グレーター東京(大東京圏)構想」、「ワイズ・スペンディング(賢い支出)」に「フレイル(健康な状態と要介護状態の中間段階)政策」、「ステイホーむ」と云ってみた途端屋根。いきなり「ステーキ」ならぬ「ウイズコロナ」など、などなど、難解な横文字…

「上司の失敗、部下のせい」と同じ構図。

中国事故や爆発の多発報道、チョコット調べましたら、「ニューズ・ウィーク日本版」にこんな記事を見つけました。以下は引用記事の一部要約ですわ。 日本の中国報道には「黒中」が多く、確かに偏向しているが、中国人にとって必ずしも悪い情報とは限らない。…

常在戦場

梅雨前線が南西からの湿気のある大気を刺激し、九州熊本、鹿児島県北部までをも「線状(戦場)降水帯」が覆い。球磨川の水位は一晩で3mから11.8mを超えるまでに。ほどなく上下流全域で氾濫。山間合いの集落に限らず市街地も軒下まで水がつき、濁流が街中…

造って、もッテル!よね。

1日にディズニーランドのオープン再開がもてはやされる一方で浅草「花やしき」の開場はニュースにさえならない。これって浦安市、オリエンタルランド、マスゴミの策略か。開園が一斉に報道される反面で、危機的な状況を煽る。そんな中、官邸、ズ民等幹部は…

違いが分かるⅢ?(エールの交換)

ララ~♪ララ~♪違いが分かるオトコのコーヒー「ネスカフェ・ゴールド・ブレンド」!さて、この違いが良く解らない。とりわけ、最近話題のヘイト。差別や偏見は何処にでもあって、当方幼少の砌から某国人を茶化してはそれを遊びにしていた。でもここにきて差…

バリばりっと夕張、サクさくっと佐久市(策士)

今日は昨日の続編、エール交換中のマイナス始めの巻(これって何よ!)。さて、どこの国境や国道沿いに見かけるこうした看板。これを見ると一体何を云いたいのかと不思議な威圧感を覚える。標語やスローガンは、簡単明瞭にして、その一句で人の心を捉え、諫…

ウラぁ~裏々で♪

全ての偶然も、結果も、末路も意図的に作られたものだ。それを知らないのは、社員と亭主と国民だけだ。お国の為、社の為、国民の生命と安全の為と、さらには人の為、世の生活と家族を守るため、ひいては業界を守るため。と格好のいいご託宣を口にする輩が多…

出自

「でじ」とは読みません「しゅつじ」と読みます。「出汁」は「でじる」ではなく「だし」と読みます。出自とは人の出身や人となり、血統や物事の出処を意味する。これを英語でいえば、DESCENTE。そうですあのスポーツメーカーブランド「デサント」な…

これってどうなの!69?

旧聞に属するが今月1日、中国メデイアの環球網は、「半導体材料などの輸出管理問題について韓国が求めていた『見直し要求期限』を、日本が無視したと報じた。記事は、韓国政府が5月31日までに日本に対し半導体輸出管理強化措置見直しに関する立場を示す…

今年の新流行語大賞

言葉がこれほどまでに軽ろんじられたことがあっただろうか。政治屋はもとより、ガキまでもがそれを弄んでいるような風潮は実によろしくない。「専門家会議の内容はしっかりと記録を残したいと思う。(西村担当大臣)」、「思うのであって、記録を残すとは言…

イップス(ためおき3番の2号)

「イッップス」ともいうらしい。これは精神疾患の一つ、精神面や心理的原因で運動能力が低下する病気なのだそうだ。かのイチローも愛工大名電高時代にこの病気に悩まされたという。にわかに信じがたいが本当のことらしい。この病、野球選手に多く別名を「甲…

無節操・支離滅裂「総合的に見て」の詭弁。

まあ、ここまでくると開いた口が塞がらない。ポッカ~ンだ。隣もやったから、みんなやっているから、オラ方もやるベナ。この同調性、同期性の強い国民性は日本ならでは(東京アラートにwith corona←またこれかよ小池のオバはん)。 そのことは「横断歩道みん…

化けの皮一枚のゲリゾーくんの明日(3-2)

こんな、ぼんやりした徳兵衛でも現政権下で納得のいかない政策が多々あった。冒頭から失敬だが、さて「アベのミクス」とは一体何だったのか?ただの国債買い取り、株買・債券買い取りだけの相場操縦、勢い市中に景気良くカネをばらまきに消費増税しただけの…

嘘の上塗り

多少昨日のブログの続きになるかも知れないが、信じられないのがマスゴミ。特に歪曲、偏向情報を報道しているのがニュース情報番組やワイドショーだ。彼らの狙いは、一般市民目線で番組を製作することで多くの視聴率を作ることによって、番組スポンサーを増…

虚実ならぬ嘘実

ポピュリズム、迎合主義、偽を盾にした社会正義、世論誘導、印象操作などなど、これまでに厭と云うほど見せられ、訊いて来たりもした。最近起きた出来事で見てもそのことが良く解る。例えば、その第一点は、国家公務員法と検察庁法改正のいわゆる「束ね改正…

決断、調整に批判型タイプ

全国水準で一気に緊急事態宣言が解除された。でも、治療薬やワクチンが開発された訳でもなく感染拡大期と何一つ変わってはいない。それなのにあたかもチャンコロが終息したかのように前のめりでニッポン全国浮かれポンチのコンコンチキ! 現実を見て観れば、…

「田作り」は「おせち」だけでいいワ

紛争、戦争、疫病、難民、治安悪化に戦(イクサ)など、厄災が飯のタネになって時に莫大な富や利益の偏重に繋がる。これが一握りの富裕層、資本家、投資家や政権に集中する。例えば、国家安全保障の名の下に戦闘機、イージス艦船など国防予算の増大は、欧米…

笑うに笑えない笑い話

「寄り添う」とか「こころを一つに」とか響きのいいフレーズがよく言われる。だが、その一方で感染者数や死亡者数をことさら採り上げる報道機関の姿勢には大いに「危うさ」を感じる。医療も教育も現場は塗炭の苦しみを今も味わっている。 「グアンバッテ」な…

「騙し討ち」が「返り討ち」

現実を客観的に直視すれば、GW明けの6日に緊急事態宣言が解除される見込みはほとんどない。逆に数か月、半年や一年も二年以上先まで解除は見送られることになるだろう。 最近のお国の悪行を見ても、実質90.9億円の予算規模で不衛生なマスクが全国民に…

薄弱な言霊(コトダマ)。

若い時は「例えば・・」、「さまざまな・・」、「諸般の事情を勘案して・・」や「総合的に判断して・・」などの上滑りの語句を多用し重宝したものだ。つい昨日の反省も然り。分かったような言葉を繰り返すだけで、かくも通りやすい言葉を連打しディベしなが…

不要に不急

どこの銀行や金融機関でも融資審査の際に、貸出基準で融資不適格対象(不要不急)業種なる規定があるらしい。その一例を挙げれば、「個室浴場業」、「バー・スナック」、「キャバレー・風俗店」、「ラブホ」、「ダンスホールなどの遊興施設」、「パチンコな…

一回死んでコイや!

腹を掻っ捌き、命のやり取りができる覚悟があるか。 ぼやけた顔で自宅でくつろぐアベーガー首相。世界に配信。何の言葉もなく、発信やメッセージもない。これではいかん、イカン、行かんのだ。 この国を憂い、国体を堅持しようとする志士たちは居るのか。い…

主役は屋上に?

「二階から目薬」ならぬ「そんなのできるわきゃねえ~!」と「ⅡFからガソリンを蒔く」とは、現政権への批判なのか。リーダー不在のなのか、サークル活動なのか、さすがに閉口。感染者数や病床数だけを採り上げ、アオるメデイア。与党・自民党内でもこの有様…

何を今さら・・?

昨日の話題の続きダス。おバカな連中が一極集中、集約を後悔し反省し始めマスた。感染下、8割のリーマンやOLがいまだに会社に通い続けている。何の防御もしないままに満員電車に揺られて、毎日通勤しているのだ。この儚い空しい姿こそが日本の現実。 集約…

アオリ運転の「習近平」

昨日のさっきまで「瀬戸際が継続している」と詭弁だらけの首相、こんな国語は教わったこはない。へて言葉遊びをしていたかと思いきや、このところの連日の大本営発表の三桁感染者の数字遊びもかなり酷い。これに国民やオバカちゃん達が踊らされ、右往に左往…