Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

後悔

そっちはいいんかい(委員会)。

のーたりん水産省、創夢省に今度は功労章。そして、官邸での最下位副官房長官主催による首相派閥議員による「お昼のランチかい?」。それに創夢大臣が国会答弁に委員会に参考人出席の官僚に「記憶にないといえ!!」と指図するくらいだから世も末だ。 そのな…

ご愛嬌とお愛想

ご挨拶や、会話の中でよく耳にする「ご愛嬌と御愛想」この言い回しについて改めて考えてみたい。どちらも「愛」という字から始まるが意味が全く違うようだ。 「愛嬌」とは「あるものに備わっている、もともと身についた性質」のことを示すことに対し、「愛想…

除菌終了

今日は、ファブリーズのお話ではなく、コロナ禍の折の除菌、消毒のお話でもない。 大変な一週間だった。やっと格闘家ボプサップピロリ菌(薬剤名:ボノサップ)の除菌が終わったのだ。除菌が出来たかどうかは、この先病院での呼気検査で判明する。でもこの間…

除菌

今日はチャンコロ・コロナに関連しての、マスク、手洗いやうがいの話題ではない。しかも手指消毒液のお話でもない。 空気洗浄機やファブル(ファブリーズ)ことがここぞとバカの商機とばかりに、ホットプレートや白物家電が売り上げを伸ばしていているようだ…

伝統美(美徳のよろめき)

折しも今週末はJOCの理事会と評議会が開催される。どうも、現場と現実が乖離しているようだ。ドント・モーリー(森んぴっく)会長のごあいさつは「昭和のレトロな雰囲気があって、近所のオヤジさんの物言いとそっくりだ。まあ、お裁きがどうなるのやら。 …

ご愛敬と相性

惹きこもりでは、電話も、ファックスも、つながらならない。繋がらない!相変わらず・・!一向に「凝りも「懲り」もなくならない。 そうした困った連中が世に右往左往しながら喘いでいる。まるで金魚橋に泳ぐ金魚のように水面下で口をパクパクしている。 ど…

明日は我が身か?

そんな時代もあっ~たねと♪、陰湿なイジメとパワハラで退職てっか?精神的に一番堪えるのか?今はこの二つの行為が代表格だろう。若者たちの雇用の吸収先は、インデイードにウーバー・イーツに出前館しかないのが実情だ。 昔は職場でいじめにあったら、逃げ…

ご無礼千万にて失敬

弟を始め、故郷の関係者各位にあらためて、このブログを通じてご無礼の段ここにお詫び申しあげます。ほれ、ほれとあまった新米皆にくれてやる・・! 時に、あれから、とうとう一年も経ってしまった。残った家屋敷は不用心だ。秋の虫の音がか細くなり、朝の散…

八甲田山死の雪中行軍

糖尿病外来、頭頸部外科、食道(消化器管)外科に神経内科の二つの総合(大学)病院で受診していたが、どうやら、医療現場は患者が考える程、余裕はないようだ。 先日、内分泌専門外来の女医から「このところ数値が落ち着いているので、ボツボツ地元の開業医…

映像がなかった時代には

教室の黒板に向かい、先生が書いていることを必死にノートを取り、繰り返し、繰り返しの反復で知識を詰め込みそれで試験もクリアしたことを憶えている。 そして、ラジオしかない自宅に戻れば、後は古本の小説を読むだけだった。だから字面を目で追うのはさほ…

僕には~夢がある、希望がある♪そして、持病がある~うっ♪

最近やたらと奇妙な夢を多く観るようになった。 亡き両親はしょっちゅう出て来て夢枕に立つ。昨晩はお袋が御登場、「鮪のトロは冷蔵庫に・・・のどくろは旨いね・・」などと夢中で当方に喋りかけてくる。余りのリアルさにまだ存命なのかと錯覚に陥る。 それ…

歴史は毎々繰り返す

人は歴史に学ばず、己の人生にも暮らしにも過去にも前例、教訓や苦難に全く学ばない。 同じ過ちを何度も繰り返しても、諦めもせず再びの人災、汚職はおろか、殺人、疫病、飢饉、戦争に紛争などいつの世になっても絶えない。 人類の歴史だと、大げさなことを…

もう一つの閉鎖性

新型コロナウイルスの影響で人に会うことが制限され、各地の「訪問支援」などのひきこもり支援が難しい局面を迎えている。リーマンショック後に、再びひきこもりが増えたが、今回のコロナ危機でも同様のことが起きているという。支援者間でも危機感が増幅し…

踊るチャンコロ・ニセ大操作戦

今日は年金受給日、毎度3万円以上もの介護保険料が受給額から天引きされ、そのうえ今月は莫大な住民税の徴収通知が参りやんした。そんなボヤキも空しく・・・。 だから云わんこっちゃあナイ!やっぱり来たぜ第二波。かねてから、なんだ、このお祭り騒ぎは、…

ローリング・ストーンズ

「賜わった『このいのち』を生きる」とは、一体何なのか?。「人」として「個」として今生に産まれ、こうして生きていることは計りし得えず、言葉ではいい尽くせない。ここに生きていることこそが驚きであることを、イマサラ乍ら思い知らされた。 人は願った…

LOSS:会うは別れのはじまり

女房も、友達、知人、同僚も先輩たちにも、主治医と患者にも相性があるようでして・・。これが不思議なもので、気が合うから「相性がいい」というのでもありません。怒られ続けた苦手な教師でも思いが残るというのは、今考えれば相性が良かったのかもしれな…

やだねえ・・たら、「ヤダネ」の初笑い!

おおよそ、初詣なる行事は年が明けてすぐに行くよりは、三が日を外してこの週末ぐらいにおでかけするのがいい。初日の出にお年賀ご挨拶と、それに箱根駅伝と年始は何かと気忙しい。 でも毎年こうして、息子夫婦や娘夫婦それに孫たちも参戦するとなると狭い我…

あなたなら~どうする(^^♪)2-2

最近の冗長なブログ(ネタ)内容に焦点ボケしそうなので、パラグラフごとに小分けにしながら、つまらいネタを今日も繋げる事にしよう。 時に、毎回、随分と前置きが長くなるのは馬鹿の一つ覚えの如きの悪い癖。でもここからが本題。 昨日早朝、駅のホームで…

患者さん、診察でございマウス。

一昨日は好天にも恵まれ、大安吉日の七五三詣。どこの神社も大賑わい、当方宅にも孫が五人もいるものだから、だれ彼処が何かに当たる。今年は二人が三歳の七五三を迎えた。このお話は後日に(羽生)結弦として。 今日は、先日の診察結果についてのご報告でマ…

ムキにならずユル~リ♪ソロリとしては?

趣味が興じてスピード、速さ、持久力、距離や勝負にこだわるアマチュアの素人選手が余りに多い。いまさら国体やオリンピックに行くわけでもなく、マスター選手権で、全国ランキングで入賞したところで、それは旬をすぎた爺婆の身勝手な自己満足でしかない。…

無慈悲なハンカチ

先週の地元山梨の宮川典子衆議院議員(40歳)の乳がん死に続いて、今度は木綿のハンカチーフで有名な「太田裕美(64歳)」が乳がんを発症。7月に入院手術し、いま抗がん剤治療に入っているという。古くは、さくらももこ、麻倉未稀、北斗晶に、小林麻央と…

典子ロス

(;゜ロ゜)宮川典子が亡くなったって!四十歳山梨県出身の衆議院議員。林真理子と同じ山梨市出身。英和中学から学院大学、輿石東の支援を受け国中の野党・日教祖の旗印だった。郡内の富士急ご子息の令夫人、堀内のりこ参議院議員と選挙で争い当時ノリノリ…

弱き者よ!汝の名は「男」なり

若い時は、ポジテイブ、前向き、何でもやってやろうと、遊びにも仕事にと、いろんなことに手を出した。こうしたことをやり続けると虚勢や見栄や繕いも自然と多くなり、本来の自分の進むべき姿から、どんどん駆け離れていく。 したがって、いろいろなお仕事、…

キモ、ヒドに体調不良

いつまでも雨降り、ナツはどうした?これだけ、梅雨寒が続くと、さすがに影響は大きい。昨年までは好天により渇水が続き、そんな中、集中豪雨によって一部地域では大きな被害も出た。ただ、今年はいつ果てるかも分からないようなババアの小便みたいな五月雨…

デジタル遺産(違算)

改めて振り返れば、今年も七夕が終わりすでに今年も半年が過ぎたことになる。これが認識できるのだから、時間軸も記憶軸もまだ、当方の認知機能は低下していない。いっそのこと「ボケしまえば・・・」と思うこともあるのだが、こうなると家族と周囲は、想像…

何を今さら( `―´)ノ

正直申しあげて、正銘の芸風のない「明石家さんま」、笑い顔でも目が笑っていない「笑福亭鶴瓶」、才能もなく喋りも下手な「北野たけし」に、少しも話に深みがなく上滑りの「タモリ(森田一義)」。この無能四銃士だけは、どうしても当方のDNAが受け入れ…

ヤケのヤンパチ!

赤面が赤くなって、トチ狂うも今日は白黒をつけたい。物事をすべて勝負となぞらえて、「勝った⁉」、「負けた!」などと。大騒ぎしているよだが、いくら騒いでもゴネテモだな「勝ち」は「勝ち」であって、「負け」は「負け」なのだ。 いくら悔やんだところで…

そのココロを読み解く(その1)

洒落、ごっこ、悪ふざけ、悪戯、事件や事故となると、そりゃNG!だわナ。 次第に過激化する動画公開サイト。誰もが幼い頃から、周囲からの注目を浴びようと妙に悪びれ、目立つことしたがったのは誰もが幼い頃から経験したこと。 そうしたことが度を過ぎ、…

ハッピバースデイ、灯油・・?

相手にとって、失礼、不敬、失敬、非礼、無礼の一番は言葉使いでもなければ、態度でもない。 なにが一番相手の気分を害するといえば、それは、名前を間違うということだ。苗字を間違えることは滅多にないが、名前を間違えると大変なことになる。 喋りや会話…

「なんちゅう、ずるたっこいどおか?」

山梨では、何というだらしながないことかという意味で使われるほか、節度のないこと、決りのないさまを生粋の甲州弁ではこう云う。朝、起きたら歯を磨き、顔を洗う、そして寝間着を着がえて、朝食を摂る。朝茶に新聞のニュースに目を通して一日が始まる。 実…