Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

佐野太の性根の悪さ

私大支援事業で便宜を図る見返りに、息子を東京医科大に合格させてもらったとして、受託収賄罪に問われた元文部科学省科学技術・学術政策局長の佐野太被告(60歳)は7月6日、東京地裁(西野吾一裁判長)の初公判で「私は無実です。私の知らないところで息…

ここでしか咲けない花もある。

なあ、そこの兄~弟でよ!アっちゃん(遠隔転移で入院;2週後の病因判明の時にはトキすでにオソシ。享年38歳)のこと、しっかりと覚えているだろうに?会いたくても、逢いたくても、今となってはそれも叶わず。時折、当時一緒に仕事をしていたことをふと…

備えあれば憂いなし

工具や登山用品も、アイテム、スパナ、ジャッキ、長靴からガスボンベまで、我が家にはほとんどのモノが揃っている。非常事態に備えての日頃からのこのご準備。 2011年3月11日の東日本大震災を例に採り上げるまでもない。折しもその時には、テント、ス…

お天気(「お」尻ーズ:4-4最終回)

気象庁のオ天気予報もそうだが、ウソばっかしだ!本格的な気象予報や災害警告、警報が始まって30年にしか経過していないのに、50年や100年に一度だとコメントするのは笑止千万。危機感だけを無闇に煽って、地域住民には、妙な不安と焦燥しか残らない…

お雪(「お」尻ーズ:4-3)

増位山大五郎の持ち歌。「もうって産まれた、あ~の時が、さ~あダ~メなら♪」が、「もって、うまれたっ~あ♪」て、ナントくどくて、オブラートで包んで風呂敷に巻いて、煙に巻くようなこの表現。演歌の歌詞なら通ずるが、現実に聴くと歯がゆいばっかりだい。…

尾身ちん(「お」尻ーズ:4-2)

なんで(オ)みちんが分科会の会長なの、これって情報工作?だって、「発熱37.5°以上、4日継続が検査対象と最初からクドイくらいに提唱していた人」が会長だよ。もしかして、政府与党が解散総選挙のタイミングを諮っているこの時期、草加学会に配慮しつ…

一都民のお小言(「お」尻ーズ:4-1)

「グレーター東京(大東京圏)構想」、「ワイズ・スペンディング(賢い支出)」に「フレイル(健康な状態と要介護状態の中間段階)政策」、「ステイホーむ」と云ってみた途端屋根。いきなり「ステーキ」ならぬ「ウイズコロナ」など、などなど、難解な横文字…

「上司の失敗、部下のせい」と同じ構図。

中国事故や爆発の多発報道、チョコット調べましたら、「ニューズ・ウィーク日本版」にこんな記事を見つけました。以下は引用記事の一部要約ですわ。 日本の中国報道には「黒中」が多く、確かに偏向しているが、中国人にとって必ずしも悪い情報とは限らない。…

先頭、出頭、番頭、座頭に地頭(七夕)。

「か(は)しらのキズは一昨年の~♪」。これ「頭(あたま、おかしら、とう、づ)」とも読む。最後の熟語は「ぢとう」ではなく「ぢあたま」と読む。この意味、「勉強ができる」、「仕事ができる」、「頭がいい」、「頭の回転がはやい」、「かしこい」などと辞書…

徳さんの子育て日記

数日前にタケモトピアノに絡んだ題材を差し上げたが、家内が小さい頃から練習していたピアノを「松本民芸家具」の花嫁道具一式と一緒に自宅に届けられたことを思い出した。亡くなった義父は「これで新庄が潰れるわ!」と当時よく溢していた。 その後、娘が産…

常在戦場

梅雨前線が南西からの湿気のある大気を刺激し、九州熊本、鹿児島県北部までをも「線状(戦場)降水帯」が覆い。球磨川の水位は一晩で3mから11.8mを超えるまでに。ほどなく上下流全域で氾濫。山間合いの集落に限らず市街地も軒下まで水がつき、濁流が街中…

造って、もッテル!よね。

1日にディズニーランドのオープン再開がもてはやされる一方で浅草「花やしき」の開場はニュースにさえならない。これって浦安市、オリエンタルランド、マスゴミの策略か。開園が一斉に報道される反面で、危機的な状況を煽る。そんな中、官邸、ズ民等幹部は…

ピアノ売って、チョウーダイ!

ついこの間まで、もつ煮の「こてっちゃん♪」CMをしていた財津一郎の「タケモト・ピアノ」のキャッチコピーだ。彼は今でも元気にしているのだろうか?だって、今日はもう七月の三日のアップルパイ。 さて、今日は標題の「頂戴」について考えることにした。…

違いが分かるⅣ?(エールの交換:末巻)

「区別」をすることは人間が生きていく上で、重要なことだ。「区別」がなければ自身を高めることもできなければ、危険から身を守ることもできない。だが、それが決めつけた嘘やニセの知識によって、これが「差別」につながるとするのが一般論。 ところが、最…

違いが分かるⅢ?(エールの交換)

ララ~♪ララ~♪違いが分かるオトコのコーヒー「ネスカフェ・ゴールド・ブレンド」!さて、この違いが良く解らない。とりわけ、最近話題のヘイト。差別や偏見は何処にでもあって、当方幼少の砌から某国人を茶化してはそれを遊びにしていた。でもここにきて差…

バリばりっと夕張、サクさくっと佐久市(策士)

今日は昨日の続編、エール交換中のマイナス始めの巻(これって何よ!)。さて、どこの国境や国道沿いに見かけるこうした看板。これを見ると一体何を云いたいのかと不思議な威圧感を覚える。標語やスローガンは、簡単明瞭にして、その一句で人の心を捉え、諫…

頂、長介に張さん

愚の骨頂とは、非常に愚かなことを言う。「愚」は上ツラだけで、「真」は潜在能力の高さを含んでいる。「骨頂」は程度の甚だしいことを云う。つまり、「愚の骨頂」とは、バカの最下級の形容詞、バカ中の馬鹿、滅多にお目にかかれない「キング・オブ馬鹿」を…

旬散歩ならぬ「トクさんぽ」

その昔のTVなら「チイ(地井武男)散歩」ならぬ、いまや「(高田)純(次)散歩」だ。娘の薦めもあって、久方ぶりの早朝とく散歩。いつもの散歩道だが何か景色が違う。いつの間にかシケ煙の代わりに、使い捨てマスクが道端に捨てられているのに今の世相が…

悪夢のような民主党政権!

「2位じゃ、駄目なんですか!(2009年)」といって、百億円単位で開発予算を削られたスパコン「お京(子)」。謝れ!蓮舫の事業仕分け。その後継機に理研と富士通が開発した「富岳」が見事に四冠王を獲得して世界一を獲得した。その民主党、安倍川首相…

そりゃあ、鷺だ。

昔から、サギは白鷺といわれるように、「白い」と決まっていたがこのところ黒い鷺を見かけるようになった。つい最近、男女ペアが飲食店に入るなり、高額なオーダーはするものの「座席が汚れていて、高級バックが汚れた(汚れた個所は見せない)」とクレーム…

アホ!甲斐な?

突然飛び込んだ山梨県内ニュース。容疑者が甲府警察署からの逃走したとのこと。これを聞いて、その昔、山梨市の日下部(くさかべ)署から逃亡劇を思い出す、じゃん~ね。 時は、今月20日(土曜日)午後1時。甲府市中央1丁目所在の甲府警察署内。料金2万…

まわし(マワシ)

隠語やスラングで使えばいろいろな意味がある。「ジャンケンポンで勝ったお前から・・」も「回し」という言葉を使う。でも力士のマワシ、真いわし、猿回し、見廻しに「言い回し」と、この言葉の使い方が次から次へと頭に浮かんで来る。 以前にも当ブログでも…

ウラぁ~裏々で♪

全ての偶然も、結果も、末路も意図的に作られたものだ。それを知らないのは、社員と亭主と国民だけだ。お国の為、社の為、国民の生命と安全の為と、さらには人の為、世の生活と家族を守るため、ひいては業界を守るため。と格好のいいご託宣を口にする輩が多…

ネコ派それともイヌ派?

登喜に、人間の好みは犬派と猫派に分かれるらしい。この決定的な違いと性格はどう違うのか?そもそもこの徳兵衛は犬畜生を飼うことに対してはアレルギーがある。一般的に猫好きの人は犬好きの人の暮らしと違い、単独の生活が長く、夜間の活動時間が長い御仁…

Oh My Gir(l)!

植物と云う植物を何でも食い尽くす何億匹もの「サバクトビバッタ」が、アフリカで大量発生し、インド国内に侵入。この大群、偏西風に乗って西から東へ大移動。いまや支那チンを伺う動きだ。よその国の出来事と思いきや、日本の目の前にまで迫っている。 さて…

とうとう買ってす麻衣ました。

ディアゴスティーニの必殺シリーズ(写真:創刊899円)。この手の商売、だいたい中高年オタクに興味のありそうな、戦闘機や軍艦プラモ、懐かしのメロディをCD収録にカーマニア向けにミニュチュア製作にとご商売は多様だ。これって、まあ子ども向けの学…

ボインの彼女に交代

ご期待を裏切るようだが、今日は下世話な「巨乳」と「貧乳」のお話ではないだちゅーの!お勉強させていただきます(東林銀行千葉支店 ベテラン行員 原口元子の常套句「松本清張:黒革の手帳」より)。 ところで、皆さんこの漢字「水面」を何と御読みます。(…

出自

「でじ」とは読みません「しゅつじ」と読みます。「出汁」は「でじる」ではなく「だし」と読みます。出自とは人の出身や人となり、血統や物事の出処を意味する。これを英語でいえば、DESCENTE。そうですあのスポーツメーカーブランド「デサント」な…

セルフサービス葬

術後食が細くなり、満腹感も全くなく、酒もぱったりと弱くなった。いよいよお迎えが近くまでやってきたような気がする。そんな此の頃、表題の「セルフサービス葬」なる聞きなれない言葉が耳に飛び込んできた。 病院から火葬場への「直葬」は聴いたことはある…

番(勘)違いの「ヴァン」ほれみろ!甲府

来季に地元蹴球団加入予定の両名(MF)は、いずれも法大の現役選手、一名は長谷川元希、もう一人は関口正大。どういった経緯で入団したかは、不明だ。まあ、サッカー選手と云うのは選手生命が短いは、余りオツムもよろしくないので引退後には全く潰しがき…