Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

大丈夫?

この国は誰のものか 2―1(朽ちゆく国)

選挙違反や移民・難民・移住を許容し不法滞在者に生活保護費まで支払って、なお国外退去・送還しないに事態に陥らさせた主犯は狂鳴党。夜盗の中にも多様な共生社会を目指すなどと寝言をホザく偽員もいる。総じて彼らの表向きの主張について、個別具体的事案…

この国は誰のものか(序論)

民族的差別主義、反日運動と反日感情、国際的列国・強国、権威主義国家、独裁・統制国家、独自文化創造、汚職、領空・領海侵犯、領土の実効支配、覇権・軍国主義に超加速度的に進む高齢少子化等々の単語から連想するものは一体何でしょう。閑話休題として、…

目に余る誤読やミステイク

最近、キャスターやアナウンサーの誤読が気になって仕方がない。昨日も犬エッチK女性アナウンサーが、「あおぞら銀行と大和証券グループ本社が業務提携で筆頭株主へ」のニュースをアナウンス中に大和証券「ダイワショウケン」を「ヤマトショウケン」と読み…

おそらく大丈夫!だ。

これ「善意のバイアス」と云うらしい。こんなことは起こらない、彼(女)や第三者が見ていたから問題ない、一度くらいどうってことない、私はいつも救われてきている。 これって考えるまでもなく、自分よがりの勝手な理屈。口癖は決まって「大丈夫、ダイジョ…

孫が賢く使うタブレット

今や時代が進化しているのか、それとも我々が「時代遅れなのか?」、便利、迅速、効率化や合理化を追及していくとこうした事態が必ずやってくる。ならば、ベビーブーム世代に予めこうした施しをしていてくれれば、こんなに苦労することなかったのに・・・。 …

たかが今日一日、されど今日一日

今となっては過ぎ去りし昔の思い出ばかりを振り返る毎日。こんな時は心も体も後ろ向きだからこそ陥る。加齢や病気を理由にしてすっかり引き籠りの毎日。前や表に出なくなった。仲間との会話は互いに当に古希を過ぎたせいか病院通いと年金の話ばかりで、話題…

実家のテッセンに続き

我が家でも「君子蘭」が花を咲かせた。この花は生前義母が実家で大事に育てていた花だ。形見として引き取ったこの花は何年たっても花を咲かせることはなかった。 それが、数年経って突然花を咲かせた。それが、月命日だったのか回忌だったのかは覚えていない…

こんな日本に誰がしたっ!

薄っぺらで短小軽薄、利権、権益、欺瞞、似非、不誠実、世は短絡的で先を急ぎ虚偽や偽物が横行、切り抜き、切り取りは当たり前、権威主義ばかりで正義、矜持や真実を貫こうとする人すらもいない。 降ってわいたような流行語。「少子化対策」、「労働力不足」…

その気内ませんわ・・

この間いろいろありまして。。。 今日は、子供の日ならぬ老齢の日。 つまらぬことだらけ。。。

いかにも、ありそうな話!

ピアスとパーカー・フードとサングラスに黒ずくめに手袋にタトー。これって傍から見ればいかにもっていう感じですな・・・ 反面、タトー一つを取ってみても、社交ダンサーやバレリーナ、フィギアスケーターなどより芸術性の高みを目指す方々や接客業の中でも…

田舎の山梨も全国区ジャンけぇ~!

これまで何かとお騒がせのズ民党。男女差別を逆手に取ったJTSB法は通すは、先の和歌山県連の裸コンパニオン懇親会に、真相究明のためにお招きした近大(まぐろ)オーナー一族の世襲三代目議員のセコウ(せこい)の惨院倫理審での自己矛盾だらけのご答弁…

後出しじゃんけん・やっと出たかア~っ!!

今こそハシカが流行っていて世の中は大騒ぎだが、我幼少の頃は周囲に多くの発疹を抱えた仲間が大勢いた。それでも熱を一晩出せば何のことはなかった。 今日のお話は「何をいまさら」だ、ダッタラお前が大学教授だった現役中にコレ言えよ!退官してほとぼりが…

環境保全・脱炭素のウソ!

ずーとこんなことを云い続けながら世の中は回っている。やれ公共工事だの大型設備投資だのといっては法外なカネが毎年バラまかれ、やがて消費や地域の衰退とともにクチクしてしまう。 イニシアルよりランニングやメンテナンス(保守)コストの方がはるかに高…

逃げ口上

予算委員会ではキャリアや政治屋も含め答弁として「一般論としていえば~」が際立つ。これでは自身どころか政府当局の答弁にならない。「基本的に判断して」、「~によれば」、「お答えする立場には」、「今のところ~」、「様々な観点から~」、その任とは…

どこも喰えねえわぁ(MC)

まず喰えね筆頭は日テレテの「デイ・デイ」の南海キャンデーズの三文お笑キャラ山里リョウタだろう。吉本興業の圧力に屈し局側(編成局)が採用を決めたのかも知れない。 口はモグモグ、滑舌は悪いし歯切れもよくない。編成局は早めに今春の再編時に彼を交代…

騙されやすい人

これは別に言えば「詐欺」にひっかかり易い人ともいえる。今は確定申告の時期これに眼をつけての還付金詐偽、被災地に入った偽ボランテイアや偽消防団員、それにことあろう救助の自衛隊隊員を装った者まで現れた。 そのほかではパソコンをダウンさせるような…

「差別」「区別」「特別」(2-2)

昨日は良く分からないお話。この年にして青っぽい話となった。今日はそれを引きずりながらも一転、日常的な足元を見てみよう。食文化を含め文化や言語はその地域性や歴史を強力に押し出そうとする。これが「別々」の象徴的現象だ。 例えば、「なまり」は各地…

「差別」「区別」「特別」(2-1)

これを「差別ではなく区別だ!」と言って憚らない連中も多い。これに対し「特別」とは、他とはっきり区別して扱うことや上にも下にも群を抜ているさまをいう。こうした言葉を使う背景には使う側の絶対優位性と存在基盤を確立すべくもの(状況)があって、と…

「病は気から」とは云うものの

ここでこのブログがつながるということは、お察しのとおりです。昨日は雨上がりの中、都心の上信越道では上田界隈で法外な多重追突事故も報道もあってイヤな雰囲気での大学病院に登院。総合検査は午前10時過ぎからだ。おおよそ大学病院たるもの一時間もす…

流石に驚いたワ!

昔から、驚き、桃ノ木、山椒の木と言うがさすがにこの徳兵衛も驚いた。身近に迫った終活の一環として「生前にやっておくべきこと」的な書籍を近隣の本屋に求めた。 だがそれに合致する本がなく店員に言うと「では、お取り置き置きしますので来週お越しくださ…

どうみてもこりゃやりすぎだ!(3-3)

元旦に起きた能登半島地震。大きな被害をもたらし、復興までには数兆円、ガレキの撤去にも数十年かかるという。震源地に近いここ奥能登は過疎が進み住民の年齢格差も多きことが影響している。 みなここ(地元)に戻って昔のように暮らしたいというのは、お年…

どうみてもこりゃやりすぎだ!(3-2)

こんなことでは、こりゃ抜本的な解決策にはならないぞ、何を考えているのか「やってる感」を出しているだけ。 先の名古屋刑務所の刑務官による、受刑者への暴行問題を巡り、法務省は再発防止策の取り組み状況を公表した。 これによると、受刑者らを呼び捨て…

サービスの劣化・低下

今年も相変わらず多くの年賀状が届いた。元旦のお仕事といえば初日の出を拝み、分厚い新聞に眼を通し、年賀状を待ち受ける。 これ定番だが、賀状の中には「後期高齢者となったので今年限りで年賀のご挨拶を閉じたい」といった添え書きもある。 中には、電子…

操り人形

この国の敵外国との電子戦は丸腰だから、情報操作によっていかようにでもなる。国内の思想統一、言論統制、国民扇動や印象操作など、覇権を狙う某国にとっては「御茶の子さいさい」。そのためその影響力は我が国のマスゴミ誘導、偏向報道にまで及び世論を一…

愛犬「ポチ」

ポチという名前はフランス語で「かわいい・小さい」と言う意味がある「petit」(プチ)と言う言葉に由来しているらしい。 国家感や歴史観を持たない政治家にはこの国を任せられない。矜持も無ければ信念・信条もない。その場を取り繕い、言葉遊びに酔いし…

あの日も

そんなに寒い日ではなかった。5年前の今日某大学病院に入院したことを今でもはっきり覚えている。9月14日に食道がんが判明し、じらすにじらされての年末入院となり翌5日朝8時からの10時間以上にも及ぶ手術に備えた。中庭のクリスマスツリーのイルミ…

仏の顔も三度

身に染みてこの背景については後日、お伝えします。 以下、コトバンクからの引用 (「仏の顔も三度撫ずれば腹立つ」の略) どんなに温和な人であっても、無法なことをたびたびされればしまいには怒る。 ※浮世草子・傾城禁短気(1711)五「仏(ホトケ)の顔も三度…

肩書のヒビキ

初対面時はおろか、商談の時など、自分の地位、権威、権限や役割を示すのに「名刺」が良く使われる。これほど汎用性があって便利な道具はない。ともかく、名刺一つで相手を騙せる。この名刺本当に大丈夫か?困ったときはその場で名刺に記載されている電話番…

安かろう悪かろう

まず、標記掲載写真は、下記の購入商品とは無関係ですのでお断りしておきます。 昨日11月11日はポッキーの日、C国では独身の日。それに次男の結婚記念日でもある。ほかの長女の孫の誕生日も12月12日。まあ、その前にイイ夫婦の日(11月22日)が…

聞く耳をもって

丁寧に・・・、異次元のとはいうものの、仕上がりは乱暴そのもの、政務活動費には一切手を付けず国民負担の増税案とバラマキばかりでこの狼藉ぶりこれでは国は持たない。 いまさらながら少子化対策だと言っておられるが、数十年も前から少子高齢化は危惧され…