Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

ドキュメント

同じ体重、同じ境遇。

最近知ったことだが、かのサザンオールスターズの桑田圭祐は、「食道がん」だって!術式も病後も全くマルット我と同じじゃんけー。後遺症や術後のしんどさは我が身と同じ。少しだけ闘病記を覗いたが、そのもの。 病人の苦労や辛さは本人にしか分からない。代…

自然の驚異を前に!

近頃の当方のニュースソースは、ヤッホーニュースかネットで入手。で、最近は専らユーチューブの動画にハマっておりまして、その結果、新聞はおろかテレビなんぞはほとんど見なくなりました。でも、賞金稼ぎやアクセス数狙いのつまらぬ質の悪い動画は一切閲…

反ワクチン派の言い分(№4・最終回)

ワクチンパスポートならぬ「人権差別商法」や偏見、マイノリテイー排除が本格的に始まりましたな・・・、いよいよ打った人には優遇、移動の自由を与え、検査証明や未接種の方は行動どころか入店拒否する店も少なくない。 えつ!このわて?「アンさんはどない…

反ワクチン派の言い分(№3)

とかく、人は自身に合った考え方や思いに心を寄せる。自身を応援してくれるエールや応援歌には耳を傾けるが、耳障りなマイナス情報には少しも耳を傾けない。 それはそれで仕方がないことだが、ジャッジ、決断すべき時こそ反対意見や行動に背を向けてはならな…

反ワクチン派の言い分(№2)

反ワク派の論拠には「なるほどと思うこと」も沢山ある。昨日ご紹介した報道機関の体たらくは、民間ばかりではなく天下の犬HKでも凡ミスが繰返されている。また、不祥事に対するコメントが篩っていた。こんな子供騙しのような理由が、世間に通じると思って…

反ワクチン派の言い分(№1)

やっと、お役所が重い腰を上げて以下のような事実を公表した。イッツ―・レイト、公開が遅すぎだ。これだからお上も役所も信用ならない。皆さんこの公開情報と現実どう思います?見ちゃあいられんわ! そして、こういう事実は殆どの報道機関は伝えない。糞マ…

小手先対応で何とでもなる

混とんとしてきた総裁選。これから先、今から一波乱も二波乱も・・あるぜよ!、タロサのワイルドからマイルドへと政策・路線変更。いずれにしても総選挙で負ければ自ずと短命政権となる。本命はその次の総裁選、甘利甘栗明ちゃんが手を挙げればオもろいのに…

マイ・デイストニー

さなえちゃん!おいおい、ここにきて「大学ノートに描いたさなえちゃん(この唄を知ってる人は結構古い御仁)」が大人気。まあ現実的にではないにせよ20年前の9,11の衝撃的事実・憲政史上初の女性総理大臣になるかもしれない。タロサここに来てボロが…

またゾロぞろ目

「光が見えてきた」とは、どうみてもおかしい。ガスの辞任、自民党総裁選モードときて新型コロナの出口戦略。それに蔓延最中だというのにワクチンパスポートの話題が沸騰。作られた検査数、年代別の被験者数も公表しないで感染者数が減った、減ったと大騒ぎ…

えっ地震?揺れ過ぎタ!

海の向こうのメキシコではでっかい地震があったそうだが、夜中に突然、地震で目を醒ました。そんなに揺れてもいないのに。なんかおかしいぜよ・・揺れ過ぎた。揺れてる揺れてる!三半規管がいかれたか? 時に、目を醒ましたついでに、随分と気分が滅入るので…

終わらない(政)祭りごと

感動と感激、安全で安心の押し付けのお祭り騒ぎ、メダル獲得数に大騒ぎをした東京オリンピックに続きパラ五輪がやっと終わった。ホットできるかと思えば、今度はガス総理のズレ民党の総裁選不出馬宣言、これに政局に絡んだ10月の総選挙と、これからも話題…

勘当、絶縁に駆け落ち

それが、そそのかし、誑かしや騙しであっても言葉では何とでも云える。さて、結婚とは本人同士が「契り」を結ぶだけで決められるものではない。その背後には親もいれば親戚家族もいる。つまり家と家がその先一族として親戚付き合いをすることを意味する。血…

仮想現実

誰がどう見たってもおかしい。都心の病院帰りの電車の中、乗車するとあまり座らない当方。車窓から外をぼんやりと眺めるていると、背後から小学生の女の子の「きゃつきゃつ!」と、勘高く愉しそうな声が聴こえてきた。 そういえば、コロナ禍の折、二学期の始…

「コロナ禍の社会を考える」(最終回)

スペイン風邪が大流行した約100年前の日本では、流行初期に全国で米騒動が起きた。今回は、そのような大混乱は起きないのではないかと誰もが思っていたが、じわじわと足もとから常識が崩れ始めている。そのうち予想だにしない大騒動が起きるかもしれない…

「魚は頭から腐る」

市井のニュースに以下の報道があった。何をやってるだかねえ・・ダメじゃんけえ。そのほか東京の18歳のJKはゆるキャンに登場した早川町の聖地新倉の物置に死体遺棄されるとは・・で生ごみの廃棄物処分場でもあるまいし・・それも東の歌舞伎町と云われる…

よわり八月、盆の月

医療従事者がワクチン接種を優先的受けることは賛成なのだが、その医者が最も心配するのは家族への接種だ。とりわけ我が子への接種については躊躇っているという。 そうした中、家族に医師、看護師、介護士や保健婦、栄養士、病院食を作る職員、食材を下すた…

イヤはや!よりによって

「飛んで火にいる夏の虫」とは・・・。この徳兵衛がまさに、これから「夏の虫」になろうとしている。なな、何と来週からデルタ株蔓延の聖地に単独、しかも丸腰で出かけることに相成り候。 救いは二回のワクチンを接種済みであることがだが、それもブレイクス…

このチグハグ感どう思う?

今年の甲子園高校野球も余すところ準決勝、決勝の三試合だけとなった。結局、関西・近畿私立高校四校が残った。地方の公立高校は地方大会で早々と姿を消した。 セミプロのような高校野球にかくも目が向けられるのか?もし智弁和歌山と奈良の智弁学園の決勝戦…

独り身の娘、お孫さんを持つ方へ

必要回数の接種を済ませた人が49.2%(7月20日時点)と、全国民の半数に達していない米国では、バイデン大統領が7月6日の演説で、接種を拒む人が多い地域などを対象に個別訪問を行い、接種を促していくという考えを示した。それだけ打つのを嫌がる人…

ズレまくり

緊急事態宣言にマン防、いっそのこと宣言も措置も安売り状態だから、緩急事態宣言とかマンネリ防止措置とでもすればいい。そのうえでスーパーの店頭で割引大セールでもして2回(個)で一回オマケとでもすればいい。それほど、効果も、効き目も国民は驚きも…

嘘八百!

いい加減にしなはれ!観るのはニュース前の天気予報だけ。専門家、有識者、学者、医者に弁護士どれをこれをとっても出演者は虚言、妄言にウソ三昧。それに提灯をつけるのが三流芸人にお笑いタレント。どこのチャンネルをまわしても、盛って盛って誇張して、…

もういい~ずら

すっかり、ほとんどテレビも新聞もみなくなった。ワイドショー、バラエテイーにニュースに報道番組にドキュメント。 今さら見るのは午後7時前の天気予報だけだろうか?なぜこんな生活になったかというと真実を報道しないニュース。いい加減なコメントで誤魔…

また、やらかしたな!

みずほが、またもシステムダウン。仏の顔は三度までというが、今年で、今年だけでだよ五回目だ。これには流石に監督する金融庁も真っ青、お手あげ状態。そもそも、勧銀、富士、興銀が御身大切にシステム基盤を譲らず日本IBM、日立に富士通。これをNTTダータ…

今日の日よ、さようなら

ちょっと目を疑う見出しが視界に飛び込んできました。 東京都の感染拡大「制御不能」な状況に、以下全文引用。 (https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210812/k10013196681000.html) こう「専門家」が言っているというのです。 反射的に思ったのは「感染拡…

ロシアンルーレット

首都圏 NEWS WEB 家族で自宅療養40代母親死亡 小池知事「速やかに体制整備」 08月18日 15時33分 東京都内で自宅療養中の人が急増する中、都は17日、新型コロナウイルスに感染した親子3人全員が自宅で療養し、このうち40代の母親が死亡したことを明ら…

「13日の金曜日(映画)」

コロナ禍の新規陽性感染者数や重症者数が、全国各地で過去最多となったのはおととい13日のこと。コメントを聞いていると「緊急事態宣言発令にマン防」、「感染者数・入院者数に死亡者数」、「感染拡大は制御不能の状況」、「過去に例を見ない100年に一…

今宵はこの曲でも・・・

予想はしていたが、ここに来てコロナ禍の局面が大きく変わって来た。入院、治療もできないとなると、もはや座して死を待つしかあるまい。重篤化すれば意識はないだけに患者本人は苦痛を味わうこともない。 ただ、酸素欠乏となっての発熱、肺炎などの中等症と…

「主人は泡をふいて搬送先で息絶えた」

《ワクチン接種翌日に急死》遺族が訴える厚労省“副反応調査”の問題点7/10度 10:12配信2523個の記事についてツイートこの記事についてシェア文春オンライン新型コロナウイルスのワクチン接種の翌日に亡くなった岡部哲郎さん(仮名・71)の妻と…

偏向報道と主張なき番組編成

本来、報道機関というもの社会の構造的な問題を追求、検証をして、同じような過ちを繰り返させないという役割がある。だが業界紙しかり、あまり深いところまで突っ込んでしまうと、ネタ枯れになってしまいメシの喰いあげになってしまう。 自分たちのおまんま…

独り都会の片隅で・・。

昨日採り上げた中日・木下雄介投手は、幼子を抱ながら若き奥方様もいらっしゃったのに。ご遺族のその悲痛な思いは計り知れない。 どうもこの処、オバカな河村名古屋市長はどうでも良いが、大島康徳といい木下雄介と言い名古屋からの訃報が相次ぐ。ご両人の素…