Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

教訓

ピッチの中の懲りない連中

「MF・道渕諒平」という名前がこの処、おお賑わいだ。そうベガルタ仙台のトッププレイヤーだ。仙台市立中野中学校から、宮城野高校を経て明大農学部に。全日本大学サッカートーナメントでは決勝まで進み、決勝では1-0の決勝ゴールをあげる大活躍。 さて…

苦しみと痛みの向こうに

先日の「ラジオ深夜便」で、「ポッポや」で有名な小説家浅田次郎が二日連続でインタビューを受けていた。その番組のなかで、結核を患って亡くなった、俳人正岡子規の末期や最期を語るトークも披露された。その一つがタイトルの言葉どうり。それに続いて「つ…

厄災は忘れた頃にやってくる

去年、千葉県南部を襲った台風15号は、気象庁もマスコミもほとんど報道せず、結果的の館山や南房総市に甚大な被害をもたらした。例の森田知事が公用車で富里の自宅被害を確認したり、県の災害本部が立ち上がるなか、私用で都内へ出かけ床屋にまで行ってい…

チンピラやハングレが大杉だ!(2の2)

大川橋蔵、長谷川一夫や京マチ子など、歴とした俳優らしき俳優を見かけなくなって久しい。今では、映画もドラマも俳優とは程遠い「元暴走族上がり」や「お笑いタレント」ばかりを起用しているのさすがに閉口する。 さらには、街中ではアジア系や中東系の外国…

歴史は毎々繰り返す

人は歴史に学ばず、己の人生にも暮らしにも過去にも前例、教訓や苦難に全く学ばない。 同じ過ちを何度も繰り返しても、諦めもせず再びの人災、汚職はおろか、殺人、疫病、飢饉、戦争に紛争などいつの世になっても絶えない。 人類の歴史だと、大げさなことを…

「気を付けてね!」の危うさ

突然に見舞われた事故にしろ、事件にしろ、この手の言葉は危うい。 つまり、いくら努力しても、注意しても避けられないことがある。だからいくら自助努力をしても襲われる時は襲われる。 例えば、キャンプ場やキノコ狩りで山中に入りって、クマにでも襲われ…

とにかく手口が荒すぎる。

外国人窃盗集団が跋扈、犯罪天国ニッポン!ポン!!何百頭ものグンマーの子豚に、埼玉行田の養豚?栃木の鶏に子牛、それに何トンまでの梨泥棒や須坂市のシャインマスカットなど高級葡萄の大量盗難が全国各地で相次いでいる。これ仁義もなければ半端ない乱暴…

自然淘汰か人工淘汰か。

淘汰される事業がこの処多い(大井)夫人。コロナで住宅ローンが払えず、失業・失職に自宅やマンションんを手放す人も多いと聞く。住宅ローン返済補償会社もいまや盛況の様だ。ネオンサインや看板取り付け業者もそうだが、不要不急業者を中心に危機が迫って…

ザルの「せきゅりてぃー」と「本人認証」

七十七銀行に始まり、イオンやゆうちょ銀行までもがドコモ口座詐取にやられている。米国で中国麻薬密売業者が仮想通貨でのマネロンも横行。仮想通貨が故に便利さ利便性が増してリスクが拡大している。アナログから、デジタル、それにネットワークに電子決済…

騒ぎすぎじゃあねェの?

気象庁の汗だくのデブ中本能久予報課長。原稿読み声高で噛むは、何はともあれ兎に角、台風よりむさ苦しい。頭は汗でビタビタべっとり、それに額は大粒の汗が浮かぶ。 もう少しカメラ映りの良い職員はいないのか。台風10号の最低気圧が930ヘクトパス以下…

昨日の続き

ものによると、『絶頂の一族』とは岸信介、岸洋子(安倍洋子)、安倍晋三の3代を中心とした血族のことらしい。でも、興味深いのはその〝岸家〟の流れではなく安倍家の流れ。 安倍晋三は母方の祖父・岸信介の面影は事あるごとに口にしても、もう一人の祖父の…

政権終焉2-2(幕引き)

本日9月1日から「長月」。これから本格的な秋に向かうため新ネタでもご披露しようかと思った。 でもネ、昨日の話題の続きがあるので、本日9月1日ネタは8月晦日の続編ということで容赦頂きたい。まあ、日替わりの夜中零時にブログを更新しているので、夜…

雑言に悪癖

「すまん」、「すまねえ」、「申し訳ありませんが」、「ありがとう(ゴザイマス)」。「失礼ながら」、「お世話になります」、「助かります」、「恐れ入ります」や「御親切に」と聞こえと謙譲に響きがいいフレーズだ。だが、最近こうした物言いも一升瓶をも…

痩せ我慢

(副)交感神経との行き違いか?これを臨床学的には「自立神経失調症」と定義するらしい。さて、話は変わるが黒マスクと熱中症には因果関係があって、この時期黒マスクの奴らが倒れるケースが、やたらと多く、チャンコロ・ウィルスの死亡者数より熱中症で亡…

インフォデミック(2-2)

長編となったため、本日は二編に分けて昨日の続きをと恐縮する次第。まずは、そのことをお断りの上、お許し下いされやあ!!! (昨日のつづき) さらに情報の出元を、政府高官とか関係筋とか情報の出元を確定させないものだから、「だれが、いつ、どこで・…

インフォデミック(2-1)

本当に大丈夫かいのウ!世論誘導に情報操作?、でもネ、今更ながらも、現実の世の中、国内GDPが過去最高の年換算にして27.8%もの大幅下落。失業、失職は余りに余って、戦々恐々の現役世代。新卒者の内定取り消しが相次ぎ、在学や(内定)就職も儘なら…

ヘディングし過ぎの(脳)障害?(2-2)

どうやら、国内ではプロ野球に限らず相撲、柔道など傾向としては保守的なスポーツ界ほど彫りモノや刺青は少ないように見える。力士のツヤ白い肌に刺青はいただけませんわな・・。それに比べて、国内外を問わずサッカー選手は、茶髪・金髪ブームが終わったか…

男と女のラブゲーム!

まだ、昨日の続きかよ!また今日もひっぱるね~っ!!オタクらの関係になんか問題でもあったの?それとも不倫がバレたとか?、いつからか「不倫」という言葉が公用語になった。「浮気」やが「逢瀬」となって、芸者の子供や二号さんの子供らが婚外婚の非嫡子…

やっと、梅雨が明けたか?

今年は重い雰囲気で、なかなか梅雨が明けないなど、例年にない長梅雨。実は、8/7が立秋だから、この日以降に「梅雨明け」宣言はない。ここにご挨拶の「暑中見舞い」と「残暑見舞い」の違いがある。 今頃、尾瀬はニッコウキスゲの群生が見事なことだろうナ…

「見限る」と「見切り」の違い

限度、ガマンの限界を超えて、従っていた者が見切りをつけて離れることを「見限り」という。これは一種の謀反やクーデターと同じことだ。袂を分かつというのもそうした意味に使われる。平たく言えば、愛想も尽きて、離反することを指す。 でも、もう一歩突っ…

坊主憎けりゃ袈裟までも

親切心から洗濯ものを取り入れようとしたら「余計なことをしないで」この一言には、流石にカチンときた。良かれと思い負担軽減のために洗濯ものを取り入れようとすると、この一言。親切心が仇で返されたようなものだ。歳も年なので穏やかに・・・と思うのだ…

お天気(「お」尻ーズ:4-4最終回)

気象庁のオ天気予報もそうだが、ウソばっかしだ!本格的な気象予報や災害警告、警報が始まって30年にしか経過していないのに、50年や100年に一度だとコメントするのは笑止千万。危機感だけを無闇に煽って、地域住民には、妙な不安と焦燥しか残らない…

お雪(「お」尻ーズ:4-3)

増位山大五郎の持ち歌。「もうって産まれた、あ~の時が、さ~あダ~メなら♪」が、「もって、うまれたっ~あ♪」て、ナントくどくて、オブラートで包んで風呂敷に巻いて、煙に巻くようなこの表現。演歌の歌詞なら通ずるが、現実に聴くと歯がゆいばっかりだい。…

尾身ちん(「お」尻ーズ:4-2)

なんで(オ)みちんが分科会の会長なの、これって情報工作?だって、「発熱37.5°以上、4日継続が検査対象と最初からクドイくらいに提唱していた人」が会長だよ。もしかして、政府与党が解散総選挙のタイミングを諮っているこの時期、草加学会に配慮しつ…

先頭、出頭、番頭、座頭に地頭(七夕)。

「か(は)しらのキズは一昨年の~♪」。これ「頭(あたま、おかしら、とう、づ)」とも読む。最後の熟語は「ぢとう」ではなく「ぢあたま」と読む。この意味、「勉強ができる」、「仕事ができる」、「頭がいい」、「頭の回転がはやい」、「かしこい」などと辞書…

常在戦場

梅雨前線が南西からの湿気のある大気を刺激し、九州熊本、鹿児島県北部までをも「線状(戦場)降水帯」が覆い。球磨川の水位は一晩で3mから11.8mを超えるまでに。ほどなく上下流全域で氾濫。山間合いの集落に限らず市街地も軒下まで水がつき、濁流が街中…

ピアノ売って、チョウーダイ!

ついこの間まで、もつ煮の「こてっちゃん♪」CMをしていた財津一郎の「タケモト・ピアノ」のキャッチコピーだ。彼は今でも元気にしているのだろうか?だって、今日はもう七月の三日のアップルパイ。 さて、今日は標題の「頂戴」について考えることにした。…

頂、長介に張さん

愚の骨頂とは、非常に愚かなことを言う。「愚」は上ツラだけで、「真」は潜在能力の高さを含んでいる。「骨頂」は程度の甚だしいことを云う。つまり、「愚の骨頂」とは、バカの最下級の形容詞、バカ中の馬鹿、滅多にお目にかかれない「キング・オブ馬鹿」を…

そりゃあ、鷺だ。

昔から、サギは白鷺といわれるように、「白い」と決まっていたがこのところ黒い鷺を見かけるようになった。つい最近、男女ペアが飲食店に入るなり、高額なオーダーはするものの「座席が汚れていて、高級バックが汚れた(汚れた個所は見せない)」とクレーム…

ウラぁ~裏々で♪

全ての偶然も、結果も、末路も意図的に作られたものだ。それを知らないのは、社員と亭主と国民だけだ。お国の為、社の為、国民の生命と安全の為と、さらには人の為、世の生活と家族を守るため、ひいては業界を守るため。と格好のいいご託宣を口にする輩が多…