Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

教訓

暗剣殺

最近、猟奇的な殺人事件が多いような気がする。とりわけここまでの処、今年は上半期だけでも刑事事件が多いような気がするが気のせいか?大体、殺人事件は「物盗りで家人に面が割れた」に始まり、証拠隠滅、痴情、怨恨、裏事情や別れ話のもつれなどさまざま…

進躍派に遅行派

世の中には急進派と呼ばれる連中がいる。ここには左派もいれば極右勢力もいる。どちらが正義で、どちらが大義は全く分からない。ただ、その一方で魚屋、八百屋や乾物屋、下駄屋などといった、旧態の商売を続けている店もある。 ここでよく考えてみよう!昔を…

動けば足がつく

最初から判っていたいたことだが、小倉美咲ちゃんは確実に誘拐で、他©だ。 官僚・警察組織はそちら系の世界と同じで、典型的な当て割社会で言葉を替えれば「トップダウン、親分の言っていることは絶対」なのだ!現場がいくら騒いでも一蹴されることは良くあ…

集団的芸能活動

SNSで国際的な音楽評論家である湯川れい子(86)のコメント(評論)が大炎上している。日本の音楽性が向上しないのは集団的(グループ)歌手や芸能活動は「キャバクラ」や「ホストクラブ」と同じだ。と、ご意見申し上げところ、これがファンの怒りを買って…

さっぱり分からん

ドコモのらくらくホン改め、格安SIM入りの携帯から携帯電話に替えたのは先日の お話し。脱入会手続き、端末機のセットアップは息子がオンラインで一切合切面倒を見 てくれた。 昔であれば取扱説明書(取説)が同梱されていT、それを片手にあーでもないこ…

「信ずるものは?」こそ、救われない!

今日は意味深な日だ。時に情報・印象操作や一方的な偏向発言、発信によって庶民はたやすくその内容を信じてしまう。これ発信側の意(企)図や悪だくみがあって、容易に工作が出来てしまう。 政治家の発言、どこそこかのオエライサン、警察発表も然りだ。 そ…

フレ過ぎ、ズレすぎ、やり過ぎ

こんばんは、「ハンドルネーム:見過ぎた」こと、にわか評論家の拙者「三杉たのやりたん」です。これって、相手の妥協や弱みを探りながら実行を支配していくという戦略というより戦術。 これに傑か、勝てるかどうかはお相手の出方や自分自身次第。これに勝つ…

おらサは今日も生きているノダ!

1、2、3、4、5にその昔は、優・秀・良に可、それに落第は不可だった。この五段階評価は今でも続いている。組織の人事評価を担当している人にとって、成果を正確に反映できるこの五段階評価は喉から手が出るほど欲しいようだ。 子どもの頃の通信簿もそう…

キワどい!お話

今日は六月のオツイタチ、あと半年もすれば今年も暮れる。とにかく時間が経つのが 早い。まるではよせい、早うせいと終わりをせっつかれているようだ。 昔、そのムカーシ、ムカーシのお話し。タブーとされてきたこれまでを今夜はそれを差し上げましょう。 あ…

滅びゆく街の景色

まず、ニュータウン(NT)と呼ばれる冠が付いたのが郊外型住宅。40年以上も前、当時の規模は千戸戸以上が基準とされていた。若い夫婦がこぞって抽選で先を争った分譲世代は今や昔。棲む住人は後期高齢者でほとんどで、相続も儘ならず廃屋、廃れた街で誰…

「平々凡々」

この平平凡凡(平々凡々)とは、すぐれた特徴もなく普通であるという意味の「平凡」をさらに強めた言い方だ。それ以上に平凡をもっと平凡にした言い方で、「フツーすぎておもしろみがない」といったニュアンスで用いられる。 でもよくよく考えてみれば、この…

上から目線

早朝散歩で気づいたことがある。それは最近のカラスの多さと鳴き声だ。彼らも居心地よい住処をねらって移動しているようだがやけに大杉だ!カラスはあざとく人を騙すのもうまく、時にニセ芝居も打つ! 季節によってはセミの鳴き声がやたらと頭に響く年もあれ…

「専門家」ほど「ド素人」だ!

コメンテーターとして紹介される「専門家」。殆どが肩書と名刺だけで生きている。臨床経験もなければ。教鞭をとるわけでもなく、尚更オーソリテイでもなんでもない。 主従経験もない医者らが多く、いい放題、やり放題のDoctorだらけだ。医師免許もないチンコ…

予兆、前兆に兆候

これらの言葉は簡単云えば「前ぶれ」ということ。なぜか胸騒ぎ、普段と何か違う雰囲気と勘ぐってしまうことがある。そう思うのは当方だけではあるまい。 この時期、燕が低く飛ぶようになると天気が崩れるという。つまり、餌となる昆虫の羽根が湿気で重くなり…

眼力

「目は口ほどにものを言う」。これは昔からよく言われる「諺」だが、誰彼にかかわらず、顔は笑っていても目が笑っていない奴や、川の向こうでは葬儀に嗚咽をしながら大泣きをする女性らも大勢いる。 葬主や近親が棺のそばで「アイゴウ!(哀号)」と叫んで悲…

皮肉に映る光と影

昨日早朝、ダチョウ倶楽部の上島竜平の自殺を知って目を醒ました。先日の渡辺裕之といいここにきてやけに自刃が多いような気がする。休み明け、連続休暇明けにこうした事故が相次ぐのは子どもとて同じことだ。夏休み明けに不登校や自殺が多いのもそのせいだ…

戯けたランナーたち

修験道は、森羅万象に命や神霊が宿るとして、信仰の対象とした古神道に、それらを包括する山岳信仰と仏教が合わさり、密教などの要素も加味されていることを指す。 聖なる山道を登り下ることこそが修行そのものであり、功徳を得て自身の心と身体を清め改める…

顔は浮かぶが名前が出ない

みなさんもそんな事ゴザイマセンか??ただ、その逆はない。名前がでてきて顔が浮かばないということ。家人と目を見合わせては「何だっけ、誰だっけ、青のドラマやCMに出て来たあの人・・ああそれそれ」とゆうのだが2人とも名前が出てこない。 こうなると…

乗り換え

電車の乗り換えのお話ではなく、中廃止を指す。終活の一環としてなるべく生活費を削減することに。機械ものに強い次男家族が昨日来宅したので、20年以上も利用したドコモからいっそのこと携帯電話を替えてもらった。 あっという間の作業、もう二、三日もす…

備えあれば憂いナシ!

昨日は「子供の日」で菖蒲湯につかった。「ゆず湯」といい季節感を感じる。それにしても「こども」、「敬老」、「成人」に(祝)日があって、働き盛りの大人に対しての「オトナの日」が、なぜないのか解せない。なんだか11月22日、4月22日とかのいい…

動き(誘い)に違う

身勝手な考え方かもしれないが、人が大移動する時にはじっと家でTVでも見ていた方が無難だ。サンデー毎日の我が身にとってはこれほど気楽なこともない。 ただ、最近のTVCMにリクルートやイーデイートといった人材募集や転職勧奨がらみの宣伝が多いこと…

「かほり」

おいおい今日から皐月。五月になってしもうた!!」 昔お付き合いのあった彼女のお名前はともかく、知り合いに佳織、香織、香理、薫に老いにやり(老臭・加齢臭・腋臭)過ぎにはいろいろな匂があるものだ。幼きころ家出 をして一晩中麦わら屋根の中で過した…

結果責任

早いもので今日で卯月も晦日。年が明けたと思ったらすでに4か月が経過してしもうた。 さてさて、「自己責任」、「結果責任」や「行動責任」といえば世間体に聞えはいい。最近の事故や事件を見ながら、依然からこの歳なって思っていたのだが、仲間、ランニン…

難事(汝)の心得

このところニュースやTVは大騒ぎ、つい昨日までコロナ・コロナで大盛り上がりだったが、その後はウクへの露侵略にニュース番組のテーマには事欠かないようだ。しかも今度は知床岬の観光船海難事故で朝から昼まで大騒ぎだ。ここしばらくはこれでツナギがで…

世の中ハラハラ時計ばっか!

北海道の海難事故、神奈川出身の大卒、くら寿司甲府店長の自店の駐車場での焼身自殺、同期入社生がエリアマネージャーとして彼の上に立つ。聞こえの良い教育的指導と称して日常的にパワハラを繰り返しての悲劇的結果となった。そのうえ、以降の同社のCMに…

脇が甘いどころか股もアマイのか?

「気を付け行ってらっしゃい・・」といった処で。気を付けようがない。それが今回の知床沖の観光船の沈没事故。行方不明者26名(死亡確認10名)、起こるべくして起きた海難事故。よもやルシーアの艦船から攻撃にでもあったかと思いきや、原因はどうやら…

シワが寄る

素材にもよるが、モノによってはシワが寄っても着心地の良い物がある。例えばオーガニックコットンのTシャツなぞは洗いざらしの方が気持ちも肌触りも格別だ。でも正絹などは洗いざらしにするとシワもさることながら縮んでしまう。 このように素材や特性をよ…

箸休め(休題)

まずは、富士急行(堀内家の嫁・詔子ワクチン前担当大臣)と因縁にあった長﨑山梨県知事(元財務相OBでよそ者)が三回のワクチン接種をしたにも拘わらず珍コロナに感染。おひざ元の県立中央病院に入院加療かと思いきや都内病院に入院。こやつ本当に地元愛があ…

切る、焼く、呑む

癌の処置としては、悪性リンパ腫などの血液ガンを除いて固体がんについては手術が優先される。ただ、他にも治療法があって放射線治療(焼く)や呑む(抗がん剤)治療ももある。 いずれにしても、ベンチマークは五年生存率が(治癒)一応の目安になる。どんな…

ゾロ目

以前2022年2月22日、2時22分22秒の話題をご提供した。屁理屈といえば屁理屈だが、これを目当てに乗車券や郵便切手の消印に奔走するマニアも多い。だが、今年の「ゴウノ寅(年)は危うい」とは申し上げた通りの現実となった。 で、今日はその話の…