Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

教訓

ポイズン

東京巣鴨の「ジャパニーズ ソバ ヌードル 蔦」のオーナー「大西祐貴」氏が43歳の若さで急逝した。この店をご存知の方も多いだろうが、なんとこの店日本で唯一ミシュランガイドで一つ星を獲得した名店(ラーメン屋)である。 この死因がどうやら愛猫に左手…

性根(ショウネ)が悪い

最近の事故、事件や犯罪は昔に比べてこっすからしというか、大胆さがなくて陰湿世思うのは当方だけなのか? 詰まるところ質(タチ)の悪い事件が多すぎる。かすめ取り、欺き、それに裏金に増収賄、性的スキャンダルに動機なしの事件。 誰でもいいから。。。…

集団特性(極性化)

リスキーシフトなどといった言葉も使われる。つまり一人でどんなに冷静に客観的に判断、決断できたとしても、これが集団となると集団の決定に引きづられてしまう。 赤信号みんなで渡れば怖くないとおなじだ。悪いと理化していても個々の判断が鈍り、まともな…

妙な親切、大きなお世話

ズブズブ、自民党清和会、岸田派、麻生派ならぬ最大の党内派閥は「自民党統一教会派」。あたかも閣僚や大臣になるにはこの派閥に属していなければいけないようだ。環境省に至っては大臣、副大臣に政務官の三枚が揃い踏み。オミゴト!! 別の女性閣僚議員に至…

どないなってんじゃ!( `―´)ノ

若者らを中心に反ワクチン派(非接種)が多数を占めている。とりわけ若者の接種後の副反応、厳密に云うと「副作用」。これほどまで数次に亙って効能がないワクチンはワクチンとは言えずむしろ「ヒロポン」に近い。そこを若年世代に見透かされている。 先ごろ…

劣悪・粗製乱造

どう見ても、番組の制作や編成が荒く世論に叶った(誘導)番組としか見えない。三流の芸人やテレビタレントが茶の間を沸かし、にわか専門家や評論家が教鞭も取らずに口上を述べて幅を利かせているようでは粗悪番組とかには反吐がでる。 だから最近はテレビ番…

カラス何故なくの?(その2)

午睡をしていると、やけにカラスの鳴き声がうるさく目を醒ました。今日は七月晦日。カラスと反対にセミが余り鳴かない。早朝散歩でいつも立ち寄るコンビニの顔見知りのおバチャン曰く「最近、カラスが多いと感じるのは、都心で飲食業の時短や休業で、生ごみ…

休み明け

失礼ながら一か月以上も申し訳なく御無沙汰しておりました。まだ、存命ですご心配なく!香典・供物は生前中に。この間、当方、自家用車で帰省。山梨の実家に長逗留しておりまして、この間亡き父母の法事(年後の七回忌法要)や空き家の掃除・洗濯に庭の草取…

暗剣殺

最近、猟奇的な殺人事件が多いような気がする。とりわけここまでの処、今年は上半期だけでも刑事事件が多いような気がするが気のせいか?大体、殺人事件は「物盗りで家人に面が割れた」に始まり、証拠隠滅、痴情、怨恨、裏事情や別れ話のもつれなどさまざま…

進躍派に遅行派

世の中には急進派と呼ばれる連中がいる。ここには左派もいれば極右勢力もいる。どちらが正義で、どちらが大義は全く分からない。ただ、その一方で魚屋、八百屋や乾物屋、下駄屋などといった、旧態の商売を続けている店もある。 ここでよく考えてみよう!昔を…

動けば足がつく

最初から判っていたいたことだが、小倉美咲ちゃんは確実に誘拐で、他©だ。 官僚・警察組織はそちら系の世界と同じで、典型的な当て割社会で言葉を替えれば「トップダウン、親分の言っていることは絶対」なのだ!現場がいくら騒いでも一蹴されることは良くあ…

集団的芸能活動

SNSで国際的な音楽評論家である湯川れい子(86)のコメント(評論)が大炎上している。日本の音楽性が向上しないのは集団的(グループ)歌手や芸能活動は「キャバクラ」や「ホストクラブ」と同じだ。と、ご意見申し上げところ、これがファンの怒りを買って…

さっぱり分からん

ドコモのらくらくホン改め、格安SIM入りの携帯から携帯電話に替えたのは先日の お話し。脱入会手続き、端末機のセットアップは息子がオンラインで一切合切面倒を見 てくれた。 昔であれば取扱説明書(取説)が同梱されていT、それを片手にあーでもないこ…

「信ずるものは?」こそ、救われない!

今日は意味深な日だ。時に情報・印象操作や一方的な偏向発言、発信によって庶民はたやすくその内容を信じてしまう。これ発信側の意(企)図や悪だくみがあって、容易に工作が出来てしまう。 政治家の発言、どこそこかのオエライサン、警察発表も然りだ。 そ…

フレ過ぎ、ズレすぎ、やり過ぎ

こんばんは、「ハンドルネーム:見過ぎた」こと、にわか評論家の拙者「三杉たのやりたん」です。これって、相手の妥協や弱みを探りながら実行を支配していくという戦略というより戦術。 これに傑か、勝てるかどうかはお相手の出方や自分自身次第。これに勝つ…

おらサは今日も生きているノダ!

1、2、3、4、5にその昔は、優・秀・良に可、それに落第は不可だった。この五段階評価は今でも続いている。組織の人事評価を担当している人にとって、成果を正確に反映できるこの五段階評価は喉から手が出るほど欲しいようだ。 子どもの頃の通信簿もそう…

キワどい!お話

今日は六月のオツイタチ、あと半年もすれば今年も暮れる。とにかく時間が経つのが 早い。まるではよせい、早うせいと終わりをせっつかれているようだ。 昔、そのムカーシ、ムカーシのお話し。タブーとされてきたこれまでを今夜はそれを差し上げましょう。 あ…

滅びゆく街の景色

まず、ニュータウン(NT)と呼ばれる冠が付いたのが郊外型住宅。40年以上も前、当時の規模は千戸戸以上が基準とされていた。若い夫婦がこぞって抽選で先を争った分譲世代は今や昔。棲む住人は後期高齢者でほとんどで、相続も儘ならず廃屋、廃れた街で誰…

「平々凡々」

この平平凡凡(平々凡々)とは、すぐれた特徴もなく普通であるという意味の「平凡」をさらに強めた言い方だ。それ以上に平凡をもっと平凡にした言い方で、「フツーすぎておもしろみがない」といったニュアンスで用いられる。 でもよくよく考えてみれば、この…

上から目線

早朝散歩で気づいたことがある。それは最近のカラスの多さと鳴き声だ。彼らも居心地よい住処をねらって移動しているようだがやけに大杉だ!カラスはあざとく人を騙すのもうまく、時にニセ芝居も打つ! 季節によってはセミの鳴き声がやたらと頭に響く年もあれ…

「専門家」ほど「ド素人」だ!

コメンテーターとして紹介される「専門家」。殆どが肩書と名刺だけで生きている。臨床経験もなければ。教鞭をとるわけでもなく、尚更オーソリテイでもなんでもない。 主従経験もない医者らが多く、いい放題、やり放題のDoctorだらけだ。医師免許もないチンコ…

予兆、前兆に兆候

これらの言葉は簡単云えば「前ぶれ」ということ。なぜか胸騒ぎ、普段と何か違う雰囲気と勘ぐってしまうことがある。そう思うのは当方だけではあるまい。 この時期、燕が低く飛ぶようになると天気が崩れるという。つまり、餌となる昆虫の羽根が湿気で重くなり…

眼力

「目は口ほどにものを言う」。これは昔からよく言われる「諺」だが、誰彼にかかわらず、顔は笑っていても目が笑っていない奴や、川の向こうでは葬儀に嗚咽をしながら大泣きをする女性らも大勢いる。 葬主や近親が棺のそばで「アイゴウ!(哀号)」と叫んで悲…

皮肉に映る光と影

昨日早朝、ダチョウ倶楽部の上島竜平の自殺を知って目を醒ました。先日の渡辺裕之といいここにきてやけに自刃が多いような気がする。休み明け、連続休暇明けにこうした事故が相次ぐのは子どもとて同じことだ。夏休み明けに不登校や自殺が多いのもそのせいだ…

戯けたランナーたち

修験道は、森羅万象に命や神霊が宿るとして、信仰の対象とした古神道に、それらを包括する山岳信仰と仏教が合わさり、密教などの要素も加味されていることを指す。 聖なる山道を登り下ることこそが修行そのものであり、功徳を得て自身の心と身体を清め改める…

顔は浮かぶが名前が出ない

みなさんもそんな事ゴザイマセンか??ただ、その逆はない。名前がでてきて顔が浮かばないということ。家人と目を見合わせては「何だっけ、誰だっけ、青のドラマやCMに出て来たあの人・・ああそれそれ」とゆうのだが2人とも名前が出てこない。 こうなると…

乗り換え

電車の乗り換えのお話ではなく、中廃止を指す。終活の一環としてなるべく生活費を削減することに。機械ものに強い次男家族が昨日来宅したので、20年以上も利用したドコモからいっそのこと携帯電話を替えてもらった。 あっという間の作業、もう二、三日もす…

備えあれば憂いナシ!

昨日は「子供の日」で菖蒲湯につかった。「ゆず湯」といい季節感を感じる。それにしても「こども」、「敬老」、「成人」に(祝)日があって、働き盛りの大人に対しての「オトナの日」が、なぜないのか解せない。なんだか11月22日、4月22日とかのいい…

動き(誘い)に違う

身勝手な考え方かもしれないが、人が大移動する時にはじっと家でTVでも見ていた方が無難だ。サンデー毎日の我が身にとってはこれほど気楽なこともない。 ただ、最近のTVCMにリクルートやイーデイートといった人材募集や転職勧奨がらみの宣伝が多いこと…

「かほり」

おいおい今日から皐月。五月になってしもうた!!」 昔お付き合いのあった彼女のお名前はともかく、知り合いに佳織、香織、香理、薫に老いにやり(老臭・加齢臭・腋臭)過ぎにはいろいろな匂があるものだ。幼きころ家出 をして一晩中麦わら屋根の中で過した…