Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

お恥ずかしきかな

粛々と空中分解

焦点ずれまくり、ピンぼけやピント外れともいう。英国開催G7に出席したガスー首相。共同宣言の最後の一行に各国の首相が東京五輪開催を支援してくれたと手前味噌発言。だれもそんなことは言っていないし、このコロナ禍の折「こんなパンデミックの折に、オ…

リモート(作業)確認

今流行のお仕事の在り方!こんなに遠くにいても電話一本でことが片付くとは、さすがに職人芸だね。入梅前に一つ仕事を片つけてもらった。代金と手間賃は即日銀行振り込み。邪魔な軽四輪自動車も車のキーのありかを教えて、駐車場の隅に片づけてもらった。こ…

年寄りの冷や水

操作性からしても、こりゃあっ、電話も役所や役場の窓口が込むわけだ。年寄りは何かと耳が遠く、理解や人の言っていることが、瞬時に理解できない。それに自己主張や言い訳がましいことだけは達者だ。 やっと、届いたワクチン予約接種券というよりは、簡単な…

兎に角、巧妙な手口だ。

家の亡くなった両親は生涯、キャッシュカードを持たなかった。だから金融機関で預金を払い戻すときは、必ず届出印と通帳を持参して、店頭の待合でまんじりともせず順番を待っていたものだ。 特に年金受給日は、楽しみだったようで開店前から銀行に出向いてい…

審美が~んっ!

響きや音に騙されるな!、それとも誤魔化せられるな!!といった方がいいのかもしれない。 何度でも何度でも(^^♪毎度聞き飽きているが、「安心・安全に・・・」とか「(人の心に)寄り添うとか・・」や「横文字カタカナことばだけを羅列して都民の不安を煽る…

アチキの秘密の小部屋(ワードローブ)。

アウトドアスポーツの代表格、トレッキング、バイクにランニングといろいろなものを取り揃えている貧乏人のこの徳兵衛。ブログで百名山の思い出を書こうともした。知り合いのS君は山に登るために神奈川の自宅を出るから、登山口のアクセスに至るまできめ細…

喰えねっえ奴らだっ!

六月になって二日目、世の中には・・「のどくろ」や「地マメ」など、とても美味いもんが沢山あるのだが、その味を知らない。あたりを見回すと喰えない連中があまりに多い。選挙の票田と見定めた政府ズ民党の策略だ。高齢者の当方であってもまだ接種券が届か…

遠くの親戚より近くの知り合い

今年も早いものでもう六月。月日の経つのは早く、厭がなしにも確実にゴールは近づいている。とうとう、もう、ここ1年半以上も地元に帰省していない。勿論、墓参も亡父の七回忌法要や旧盆も法事も全部パス。兎に角、コロナ禍の折電車や高速バスで移動して感…

ランキング

今から3年も前の2018年1月20日号に掲載した。住みたい田舎ベストなお町。今日の冒頭は当時の掲載内容の一部から始めたい。 「住みたい田舎ベストランキングは、2013年にスタート。移住支援策、自然の豊かさ、医療、子育て、災害リスク、移住者数…

心の病と体の病

さて、どちらかというと、実に悩ましい。切った、貼ったの外科的処置であれば播種でもない限り、いいとこ5年生存率が目安になる。ただ、心の病とは精神の病気でじゃなく、脳の疾患だからいつ完治するかもわからない。それだけに厄介な病気なのだ。 だから、…

罰当たりな泥棒

最近は、子豚や子牛、メロンやイチゴなどの農産物、それにお賽銭、真鍮製の給水バルブや排水溝の蓋までと千差万別だ。神社仏閣の賽銭などは、なんとなくタブーに触れるため、気が引けるて忌避される。つまり、願いを込めて神仏に供えられたものを盗むことな…

オイオイ(色)基地外だらけかい?

偏見、差別用語にあたるのだから、敢えてこうした表現とした。はめられたかい?今年の正月駒大箱根アンカー、石川拓真(今年の「箱根駅伝」で総合優勝した駒澤大学のアンカーを務めた男。17歳の少女にわいせつな行為をした疑いで逮捕された、中学時代まで…

壊れかけ(壊れた)のラジオ、

いつまで経っても、どこまでいっても壊れたテープレレコーダーのように、馬鹿みたいにいつも同じのコメントしか繰り返さない総理大臣「・・と思います」には、流石にオラも腹が立つ。 胸のぽけっとから、「サジを投げた!」ビジュアルより想像力。目で見る、…

手も足もデナ~イっずら!

年寄りにはトリセツにもデジタル操作(デバイド)にもついていけない。理系卒ならともかく、この歳になった老人はどちらにもついていけない。まあ、尤もこの徳兵衛は中卒だから理系も文系も「そんなの関係ねえっ!」。ただ、文盲ではないので一通り文字は読…

あ~らよっ(^^♪よっちゃんの酢漬けイカ🎵!

これを観よ!よっちゃんイカに嘘はない!「はちく」連日のブログは嘘ずら!との問い合わせに、ちゃんと、やってるずら!だだ、もれの防衛省の東京大規模接種会場の不思議とは違うズラ。 こんなことで、国防・安保は大丈夫ずらか?不安がよぎる。なんかJKの…

これじゃあ戦に勝てんズラ!2-2

昨日の続きだが、「ワクチンの裏打」ちの裾野は次々に拡大していく。閣僚、政治家、国区市町村幹部やまたその家族、果ては地域貢献企業者や多額納税者にまで裾野がどんどん拡がっていく。 その一方で皮肉にも神戸市では薬剤の常温放置で650回分が破棄され…

これじゃあ戦に勝てんズラ!2-1

申請者数が2%増加しただけなのに不具合が連続発生したマイナンバーカードシステムに、操作性の悪いコロナワクチン接種管理システム(VRS)は、厚労省が各自治体と接種率や接種状況を把握するために、厚労省が国内のITベンチャー企業「ミラボ」を通じ…

出入り口

受付や窓口の☎は出ないわ、止めるは、受付はしないわ!最近、救急車のサイレン音が聴こえなくなり、パトカーのサイレンの音だけが響く。これを見ても感染が拡大、深刻化していることが良く解る。 近所でも、感染者が出ても隠しながらこっそりと、棺が運びだ…

「ごめん(なさい)」と「ありがとう」の言葉の重み。

頑固おやじやいやらしい皮肉なサラリーマン、特に男性は、「ミスを認めたら自分の負け、感謝したら自分の地位が下がる」と考えるタイプが多い。とくにプライドが高い人間ほどそれが邪魔して、謝罪や感謝の言葉が発せない。 質が悪いことに、こうした事が繰返…

チチノヒ、ハハノヒ、オラノヒは?

一国の大臣が、この期に及んで「お札はさわるな、宅配便は直接素手で受け取るな!」といいはじめた。インドや大阪、徳島、札幌でのマラソンのテスト大会を無理喰いに北海道などを例に出すまでもなく、こんな事態でどうしてこうしたノンビリとしたことが云え…

おおさかラプソデイーやんけ

大御所。海原千里・万里の持ち歌「大阪ラプソディー」。ご存知の方もいるでしょうが、海原万里とは、現在の上沼恵美子のこと。どないしたことか、このお二人以前は姉と漫才やっておりましたんですねん。その昔、この唄を歌わせると抜群の歌唱力で歌い上げる…

コロナに打ち負けた東京五輪

医療現場からのテレビもニュースも情報番組も、世論調査も、毎度ご登場のコメンテーターも専門家も、医者も、教授も、知事も大臣も本音、本心までも正確な客観的な情報を提供しないもんだから国民はそれに翻弄されるばかりだ。 ふかわりょうや東野の一件でさ…

ママ、呑ませてくりょうし、もうちっと(^^♪!

呑ませてくりょうしィもちっと 今夜はけェらない けェりたくねェ 誰ン待つと言うでェ あの部屋で ほォっさ誰もいんさョ 今じゃあ 唄わないでくれちょし ほの歌は 別れたあのもンを 想い出すから 飲めばやけに 涙もろくなるじゃん こんなあたし許してくりょォ…

赤紙召集令状

とうとう当方にも来ました接種予約表。予約手続きは追ってこの先三か月の指定接種の個票が届くらしい。でも、現物は相変わらず届かず、予定もスケジュールも立っていない。お国は現物が届けばその先は自治体がこうるすべきと丸投げ状態。この先は全くの未定…

ボロが出るでるマヤカシとゴマカシ

先に訪米したガスー、ファイザー製薬のCIOとの面談叶わず、政府専用機で大量のワクチンを抱えて帰国するシナリオもたった10分の電話会談でチョン!小泉元首相の拉致被害者のキタからのお持ち帰りのような演出は不発。 それに組織委員会は五輪に向けて看…

食前食後のご挨拶

時は2021年4月21日(水)、桜前線は北上して桜吹雪よなって青森の弘前にやっと辿り着いた。さて今日は「衣食足りて礼節を知る」の巻。この歳なってようやく「頂きます」に「御馳走さま」の本当の意味が解った。 「いただきます」の語源は、「いただく…

ヤラセ・オシキセにカマセ

虚構は家ばかりではなく、世は殆どのことがこれらが舞台裏にあって、それが見えぬように上手く誤魔化せているうちは、いいのだが、一旦それを見たり知ったりしてしまうと自身の愚かさに驚愕してしまう。 なぜにこの人は、この方はそうもおっしゃるのか?過去…

真言(のお唱え)

お不動さんについては先日掲載したところ。我が家では毎朝仏壇の影膳を替え、掌を合わせつつ般若心経を唱える。部屋を替えて神棚に向かってはお神酒を替えて二礼二拍手して「祓へ給ひ、清め給へ、守り給ひ、幸へ給へ」と一礼、祝詞を上げるのが日課だ。拝礼…

殿、お覚悟を・・

これまでに多くの方々を葬送してきた。中には当方よりはるかに若い親戚も逝った。この歳になると慶事より訃報やおくやみなどがやたらに多い。結婚式も誕生日も七五三などのお祝い事は、前もってご案内やお知らせ、それに誕生日などは毎年のことだから知らせ…

「ちゃかぽん」ポン!

天才バカボンのことをご存知でしょうか。いま流行のCM。愛之助のクドイくらいの嫌味の「しぇー!」に出川のバカボンのパパはいつ見ても鼻に憑く。でもこれって、赤塚不二夫大先生の立派な漫画作品。そこには主張と思想があって「それでいいのだlっ~!」と…