Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

審美が~んっ!

響きや音に騙されるな!、それとも誤魔化せられるな!!といった方がいいのかもしれない。 何度でも何度でも(^^♪毎度聞き飽きているが、「安心・安全に・・・」とか「(人の心に)寄り添うとか・・」や「横文字カタカナことばだけを羅列して都民の不安を煽る…

喰えね~のはお前えらだっ!

冗長になってしまったので、申し訳けないが、昨日の話題の続きを本日に分けてお届けすることにしたい。。 一般的に使われている「させていただきます。」というこの表現って、何か奇妙に感じませんかのう?一見、謙った謙譲語のように聞こえるのだが、これこ…

喰えねっえ奴らだっ!

六月になって二日目、世の中には・・「のどくろ」や「地マメ」など、とても美味いもんが沢山あるのだが、その味を知らない。あたりを見回すと喰えない連中があまりに多い。選挙の票田と見定めた政府ズ民党の策略だ。高齢者の当方であってもまだ接種券が届か…

罰当たりな泥棒

最近は、子豚や子牛、メロンやイチゴなどの農産物、それにお賽銭、真鍮製の給水バルブや排水溝の蓋までと千差万別だ。神社仏閣の賽銭などは、なんとなくタブーに触れるため、気が引けるて忌避される。つまり、願いを込めて神仏に供えられたものを盗むことな…

オイオイ(色)基地外だらけかい?

偏見、差別用語にあたるのだから、敢えてこうした表現とした。はめられたかい?今年の正月駒大箱根アンカー、石川拓真(今年の「箱根駅伝」で総合優勝した駒澤大学のアンカーを務めた男。17歳の少女にわいせつな行為をした疑いで逮捕された、中学時代まで…

壊れかけ(壊れた)のラジオ、

いつまで経っても、どこまでいっても壊れたテープレレコーダーのように、馬鹿みたいにいつも同じのコメントしか繰り返さない総理大臣「・・と思います」には、流石にオラも腹が立つ。 胸のぽけっとから、「サジを投げた!」ビジュアルより想像力。目で見る、…

気持わりくね~えっ?

若者言葉でいえば「キモい」とも表現するようだ。極めて個人的好みだが、最近最近CMやTVドラマで露出度の多い、歌舞伎俳優の尾上松也と賀来賢人の顔が気持ちわり~!好きくない。親の七光りでポジション取るか売り出しキャンペで大手企業をスポンサーに…

これじゃあ戦に勝てんズラ!2-2

昨日の続きだが、「ワクチンの裏打」ちの裾野は次々に拡大していく。閣僚、政治家、国区市町村幹部やまたその家族、果ては地域貢献企業者や多額納税者にまで裾野がどんどん拡がっていく。 その一方で皮肉にも神戸市では薬剤の常温放置で650回分が破棄され…

これじゃあ戦に勝てんズラ!2-1

申請者数が2%増加しただけなのに不具合が連続発生したマイナンバーカードシステムに、操作性の悪いコロナワクチン接種管理システム(VRS)は、厚労省が各自治体と接種率や接種状況を把握するために、厚労省が国内のITベンチャー企業「ミラボ」を通じ…

わが国のペット事情

サル、シカ、イノシシやクマなど在来種の害鳥獣ならともかく、最近は噛みつき亀、イグアナ、オオトカゲや熱帯魚などそこかしこに見かける。ひと時の思いで外来種までをペットして飼育する方が多い。 さらにそれを(輸入)ビジネスにする新手のペットショップ…

イッツ永田町ショウ(翔平)タイム

10日、相変わらずの衆参両院での予算委員会。質疑に対する首相答弁は全くかみ合わず。首相の目は定まらず、足元も覚束ない。それで、何回もメモに目を落とし、同じ答弁を十数回以上繰り返すお粗末。乱暴議員のいつものケンカ殺法の質疑。 呪文を唱えるよう…

「ごめん(なさい)」と「ありがとう」の言葉の重み。

頑固おやじやいやらしい皮肉なサラリーマン、特に男性は、「ミスを認めたら自分の負け、感謝したら自分の地位が下がる」と考えるタイプが多い。とくにプライドが高い人間ほどそれが邪魔して、謝罪や感謝の言葉が発せない。 質が悪いことに、こうした事が繰返…

チチノヒ、ハハノヒ、オラノヒは?

一国の大臣が、この期に及んで「お札はさわるな、宅配便は直接素手で受け取るな!」といいはじめた。インドや大阪、徳島、札幌でのマラソンのテスト大会を無理喰いに北海道などを例に出すまでもなく、こんな事態でどうしてこうしたノンビリとしたことが云え…

コロナに打ち負けた東京五輪

医療現場からのテレビもニュースも情報番組も、世論調査も、毎度ご登場のコメンテーターも専門家も、医者も、教授も、知事も大臣も本音、本心までも正確な客観的な情報を提供しないもんだから国民はそれに翻弄されるばかりだ。 ふかわりょうや東野の一件でさ…

赤紙召集令状

とうとう当方にも来ました接種予約表。予約手続きは追ってこの先三か月の指定接種の個票が届くらしい。でも、現物は相変わらず届かず、予定もスケジュールも立っていない。お国は現物が届けばその先は自治体がこうるすべきと丸投げ状態。この先は全くの未定…

ボロが出るでるマヤカシとゴマカシ

先に訪米したガスー、ファイザー製薬のCIOとの面談叶わず、政府専用機で大量のワクチンを抱えて帰国するシナリオもたった10分の電話会談でチョン!小泉元首相の拉致被害者のキタからのお持ち帰りのような演出は不発。 それに組織委員会は五輪に向けて看…

ヤラセ・オシキセにカマセ

虚構は家ばかりではなく、世は殆どのことがこれらが舞台裏にあって、それが見えぬように上手く誤魔化せているうちは、いいのだが、一旦それを見たり知ったりしてしまうと自身の愚かさに驚愕してしまう。 なぜにこの人は、この方はそうもおっしゃるのか?過去…

臨場に便乗

兵庫県と神戸市でウチワもめしている場合ではない。打つ手が反復横跳びばかりの策でこの事態。この期に及んでもエキスポジャパンジャンパー着用の会見大好きイソジンヨッシイ知事。「不急の手術と入院は控えよ」とは、この一年府は一体何をしてきたのだろう…

情報操作

スポンサーがいるからテレビ番組は視聴率を稼がなければいけない。でも視聴者(層)が誰かによってもそのTV番組の裏側が見えてくる。 タレントMCに似非コメンテーターや専門家。スポットスポンサーだけでは番組は長続きしない。 緊急、逼迫、宣言、崩壊…

そっちはいいんかい(委員会)。

のーたりん水産省、創夢省に今度は功労章。そして、官邸での最下位副官房長官主催による首相派閥議員による「お昼のランチかい?」。それに創夢大臣が国会答弁に委員会に参考人出席の官僚に「記憶にないといえ!!」と指図するくらいだから世も末だ。 そのな…

めちゃくやないけぇ

時は新茶の季節。静岡のお茶や狭山のお茶は美味しいが、永田町や霞が関界隈で採れる「無茶苦茶」や「滅茶苦茶」は不味くていただけたモノ(茶)ではない。 緊急事態宣言(略称:金銭、こんなに乱発されては緊急ではなくマンネリ事態宣言)と南海にぷかぷか泳…

無作法、失礼、無礼千万!

食事もお茶を頂くときも膝を折って正座して頂戴するのがお作法。畳の縁は踏まない。襖や障子を開け閉めは座って静かに行う。など、昔からの躾で教えられたが最近は無作法、無礼、不躾が罷り通るようになった。これこそ慇懃無礼! 「お・も・て・な・し!」に…

もう、打つ手はないのかヨ!

巣ごもりしてすることは「TV視聴」ばかりだ。経費節減、圧縮のため生放送は減り、ロケも敢行できないので、番組編成は再放送やドラマもリバイバルばかり。 そこらじゅうの番組の出演者やキャストは三流お笑いタレントやピン芸人ばかりで番組自体に奥行きが…

喰えん、マズイ、いらねぇわっ!

使えぬもののことを無用の長物という。骨の折れたビニール傘、勝手に捨てられた片方の手袋。人が使った度数の合わない眼鏡にサイズが合わない靴。これほどの無用な長物はあるまい。拾ったところで交番に届けでる気さえもしない。 こうしたモノもそうだが、最…

終わったな!(末世)

緊急事態宣言が解除される今月21日には、いまコロナ禍で何かと話題の関東一都、三県の知事の対応の裏事情が暴露され、政治スキャンダルや政局を見るには面白い。そんな中その一角を占める「千葉(ばーちい)知事選」が行われる。 ところがこの候補者の中に…

のびたの鼻の下

今日はドラえもんの「のび太君」のお~お話ではナイ!!維新も都民ファーストもあったモノではない。裏取引に騙し討ち、駆け引きばかりで事が一向に進展しない。これは大阪府を中心とした関西圏。一都三県の関東でも同じだ。 決められない自治体がそうだから…

錯綜

毎晩のように夢をみるが、懐かしい人の顔が次々と登場する夢を見ることが多い。時には白日夢のようなことさえある。でも、多いのが現役時代の仕事や思い出の夢が多い。時にはあたかも現在進行形の仮想現実のように錯覚することさえある。これってせん妄なの…

すかし、ごまかし、やかましい!

今やワクチンと五輪が話題に的だが、どちらもアウト!例えば、優越性(的)疫学調査といって、濃厚接触者や感染者の追跡調査を大幅に緩和し、各地の保健所の業務負担が大幅に減った。 これに合わせて、CPR検査も大幅に減り陽性者数は大幅に減ったようにも…

うっせい、うっせいよ!

未だかつてこの有様。明治の官僚組織が脈々と続いている。コネクションにもたれあいに裏道。国のトップや高級官僚までもが堂々と「お誘いはお断りしない」と平素から豪語。殿の寵愛を受けて、彼女の人生は本当に幸せだったのだろうか? 改めて、己の掌をじっ…

七光り

この親にしてこの子あり。ザケンなよ!続きは後程。本日ちゅには何とか・ 親ばか、ちゃん林。スガソウリ(シュショウ)ノチョウナン・マサタケノカオガゾウ!菅正剛さんの顔画像は週刊文春にて搭載され、その姿はロン毛の今風男子であることが発覚しました。…