Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

てんこ、盛りだわ!!

類義語辞典によると「支離滅裂」とは、そもそもどういった意味や事象を指す言葉なのか?調べてみると、諸説いろいろあるが、どれも、これもに現実に当てはまる。「勝負、勝負の三週間や自粛、病床満杯、時短など自己抑制も限界だ!」 さて、本日は「支離滅裂…

巣ごもり、寝こもり、悲喜(引き)こもり。

まあ、世の中どうしちゃったんだろうね。ゴーツー、GOTOと念仏のように唱えてる政府筋。観光、宿泊、飲食業は政治家にとっては谷町で、ヤクザと高級官僚がののミカジメ料を頂戴する。 そういった点では他の業種は旨味がないらしい。東京を発着とする65歳以…

心逆手に商か?

よく考えてみて、例えば、この違いはイニシャルコストとランニングコストの違いだ。要は先に払うか後で払うか、どっちがお得かを天秤にかけているのだ? 商売も、営業もそうだが売り切りで行くか、実は、白アリ駆除と同じ商売の方が儲かる。知り合いに聞いた…

バイト探しはインでイーど!

ファストフード店やコンビニエンスストアなどの若いアルバイト店員や学生アルバイトの会話がやけに気に障る。妙な丁寧な印象のこの「バイト敬語」が世の中を席巻している。 例えば、「よろしかったでしょうか?」は現在進行形が過去形となっている。そして、…

片手にピストル、心に花束♪

確か沢田研二(ジュリー)の楽曲にこんなフレーズがあったことを思い出した。今や新型コロナ感染拡大下。それでもお国はインバウンド喚起の際に大陸国と大手観光事業者と「握った」モノだからGO-TOキャンペーンを辞めようとしない。 それに、多分、利得…

加減で弄ぶ!

ざけっんなよ!,, ひとを動かす動かして、今度はこれかよ!!以前に指摘したとおり。案の定、お国は「ごつうキャンペ」のみなおしにでた~!移動を増やせば、感染が拡大するのは自明の理。慌て、打ち消し。カネの無、無駄遣い。 恰好の良い、ひびきがいい、…

耳障2

「ええーっ!」「うっぞ!」、「ほんとうに!!」、それに加えて「かわいいい」や「かわゆい!、「カッコいい!」とか?は、これはことばやフレーズは極めて耳障りだ。しかもこれらを聴くと怒りが込み上げてくる。 それにしても感嘆符の多いこ、と多いこと「…

耳障り

気づかぬ口癖、本人は全く無意識のままで二の句、三の句を繰り返す。本人に罪はないのだが、聞き手は辛い。 壊れたレコードのように何を質問しても同じ答弁の繰り返し。質問する方もする方、毎度おなじみの内容を繰り返すばかり。これでは質疑が嚙み合わぬば…

ざけんなよっ!

以下は、報道機関(毎日・反日新聞)による一部を引用してお届けしたい。 捜査関係者によると、警視は10月、通勤途中の電車内で女性のスカート内をカメラで盗撮した疑いが持たれている。県警の事情聴取に対し、警視は容疑を認めているという。生活安全部は…

浮かれた「GOTOキャンペ」の危うさ

春先の不安を払拭するかのように「もっと東京」も含め、次から次へと企画がメジロ押し」だ。コロナ対策の、経済支援なるものに「GO TO キャンペーン」がある。波状的にこのムーブメントが繰返されている。これに自治体独自支援策や補助があって、目的に…

環境・生活様式の変容だとっ?

チャンコロ・ウィルスの蔓延を機に、世にもいよいよ至る処で変化が起き始めた。 現役時代、足繁く通っていったクリーニング店の店先を覗くと、スーツやYシャツといった吊るし物が殆どなく、店内はガランとしたままだ。この様子には流石に驚いた。在宅勤務が…

筋が通らぬ道理・これこそ無理筋!

バカのひとつ覚えのように、マックも、そこらじゅうのCMに「キムタク」を使っているが、「やっちゃえ赤字の日産!」とばかりに、本当にコイツら「本気で気に食わねぇわ!」 従前から、警察庁上がりの「杉田和博」に主導されっぱなしの首相・総理官邸周辺。…

厄災は忘れた頃にやってくる

去年、千葉県南部を襲った台風15号は、気象庁もマスコミもほとんど報道せず、結果的の館山や南房総市に甚大な被害をもたらした。例の森田知事が公用車で富里の自宅被害を確認したり、県の災害本部が立ち上がるなか、私用で都内へ出かけ床屋にまで行ってい…

チンピラやハングレが大杉だ!(2の2)

大川橋蔵、長谷川一夫や京マチ子など、歴とした俳優らしき俳優を見かけなくなって久しい。今では、映画もドラマも俳優とは程遠い「元暴走族上がり」や「お笑いタレント」ばかりを起用しているのさすがに閉口する。 さらには、街中ではアジア系や中東系の外国…

ジャリタレが大杉だ!(2の1)

独り歌手のマイクの持ち方、登壇すると観客に向かって深々と一礼、その声量強さと凛とした唄い方は、昭和歌謡、歌手の真骨頂だ。そして歌い終わると再び観客に一礼して次に登場する歌手を案内する。そこには作法や礼儀があって、観ている方も清々しい気分に…

歴史は毎々繰り返す

人は歴史に学ばず、己の人生にも暮らしにも過去にも前例、教訓や苦難に全く学ばない。 同じ過ちを何度も繰り返しても、諦めもせず再びの人災、汚職はおろか、殺人、疫病、飢饉、戦争に紛争などいつの世になっても絶えない。 人類の歴史だと、大げさなことを…

どんだ~け、いいかげ~んに丸投げっ!

先達の大兄に畏敬の意を表して、エールの交換をもって、今日はこのネタで! 本日のサブタイトルは「東証のSD(システムダウン)に寄せて」と・・・、今どき、フェイルオーバーが出来ないシステム設計や構成とは一体何んたるおそ松くん。これが、日本電気(…

カタカナや英語が煙に巻く

ケセラセラ♪「クール・ビューテイ」に「ストイック」と「シュール」、この違いは一体何なのか?悩んで悩んだ挙句に問題が解決すればいいが、そんなことはない。解決が出来ないから悩むのだ。だからこそ生命力や勢力を使い果たすほど、疲れれるのだが。さて、…

この不条(定)理にグチル!

「全く笑えねえっわ!!」、今年もいろいろと多難、事件や事故が多い一年ではあったが、なんとかここまで当方も存命だ。それにしても、今日から10月に入り、気が付けば今年も残すところ、あと3か月しかない。三か月にも満たないうちに正月がやってくる前…

芸は(身を)助くに及ばず

昔から咄家なぞは。「芸は身をたすくる」というが、どうやらそれも怪しくなってきた。落語家の桂三枝師匠の半世近い前からの浮気と云い、何んともはや。 今日のタイトルを砕くと体育会系文科系の違いに迫る。なにかと体育会系とかトップアスリートとかは、根…

だから、偽者と曲者がハビコル!

イわんこっちゃねえじゃんけ~ぇ!どうしてくれるでぇ!!ものの始まりは、こんなやつらばかりだ! よくよく、ニュースや報道の内容や解説を聞いてみると。いい加減なことばかりだ。チャンコロ・ウイルスにしても重症患者は、「都の基準によると・・・〇○で…

スケバンでも元ヤンでも・・

今や広告塔になりさえすりゃ、博士でも大臣にでもなれる。あの、ヤンキー上がりの三原じゅん子さまが「厚生省所管の副大臣」に任命だ、とよ(豊)登り。 まあ、かつてツッパリ女優として話題を集めたり。お仲間の「嶋大輔」を政界に呼び込もうとするなど、何…

愁冷を感ずる

甲子園の土も生活困窮の裏返しかいよ。売れりゃあいい、買われらやいい、とうとう、支援やエールの土までが出品されるお粗末。メルカリ!プロ野球に行くのは高校野球選手は、たった20%にも満たない。 でも、大事な中高生時代にあっても、補欠選手であって…

総理総裁が云っちゃいかんぜよ!

省庁を超えて、釘を刺すようなことを云ってはイカンのだ。しかも、「自助、共助に公助」とは、「みなさん、お国は個々人の生活も生命も守れませんので、まずは皆さんご自身自らがご努力してください!」と、言っているのに等しい。 これって、一国の総理が声…

ザルの「せきゅりてぃー」と「本人認証」

七十七銀行に始まり、イオンやゆうちょ銀行までもがドコモ口座詐取にやられている。米国で中国麻薬密売業者が仮想通貨でのマネロンも横行。仮想通貨が故に便利さ利便性が増してリスクが拡大している。アナログから、デジタル、それにネットワークに電子決済…

アベノママデス(ガスー)

「フダショヲ(札所)」を「サツショ」と読んだ全国的に有名なキャスター。デイレクターに突然指摘されて慌てて取り消し、言い換えた。何たるこのだらしなさに情けなさ!英才教育を受けて一流大学を出てもこのザマだ。当方のような中卒であてっても分かるこ…

詐病に仮病

「不明熱・不定愁訴・診断不明・原因不明・侵襲に仮病に詐病」。これらの病については以前に当ブログでも何回か採り上げたことがある。 仮病は、自己防衛機能・本能である。医者は患者に近い存在。學校の先生も同じだが第三者として一番近い存在だ。親も同じ…

ヘディングし過ぎの(脳)障害?(2-1)

記憶に新しい処では、酒井法子の脚のくるぶし脇に彫られた「梵字」の刺青。そういえば、LiLiCoも安室奈美恵もお笑い芸人の友近も彫っていたな。 その昔は、ヤクザ屋さんの証として背中に「唐獅子牡丹」をはじめ、「鯉」、「龍」や「観音様」に「般若」…

「知事の通信簿」とやらの、レーテイング(5-1) 

旧盆につき、どこかの業界紙のように休載、休刊、休巻と行きたいのが本音。こういう時はネットからネタ拾いをするのが一番だ。だが、出所や作家やソースを明確にしておかなければ著作権法に抵触するので、それを明らかにしたうえで、これから先のネタを拝読…

ろんぱあルーム

いろんな意味で、とにかく目つきのおかしい連中が、この世、このご時世に大杉蓮!!だわな! 遠視に近視に、老眼、寄り目、チカメ、ロンパに斜視。最近、特に女性TVキャスターのカメラ目線がずれているように思えて仕方がない。気になって、当方だけかと思…