Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

かわら版

TV番組の拙い繋ぎ方

まあ、事件、事故はもとより話題やトピックがなくなると「天気予報を延々と続ける」ワイドショーの中には、風が吹いた、雨が降ったで終始番組を構成しているほとんど役に立たない番組もある。 それに政治的話題を繰り返し繰り返し続けている番組もあって、V…

「柔わらか頭」してますか?

その昔は駅前と言えば英会話教室や学習塾が多かった。今やその駅前はコンビニ、歯医者などが軒を連ねる。しかも歯医者などは夜の8時、9時まで診察してくれる。時代は随分と変わったようだ。 必要とされるもは残り時代の変化に柔軟に対応出来ない者は退場を…

耳を澄ませば

詭弁を弄する少子高齢化。どこからどこまで、あらゆる処で詭弁がまかり通っている。例えば「少子化対策」とお国は政策の柱に掲げているが、中身は少子化対策どころか全くの「子育て支援」だ。 こんなの戦後のベビーブーム終わった頃から策を講じなければなら…

どうみてもこりゃやりすぎだ!(3-3)

元旦に起きた能登半島地震。大きな被害をもたらし、復興までには数兆円、ガレキの撤去にも数十年かかるという。震源地に近いここ奥能登は過疎が進み住民の年齢格差も多きことが影響している。 みなここ(地元)に戻って昔のように暮らしたいというのは、お年…

どうみてもこりゃやりすぎだ!(3-2)

こんなことでは、こりゃ抜本的な解決策にはならないぞ、何を考えているのか「やってる感」を出しているだけ。 先の名古屋刑務所の刑務官による、受刑者への暴行問題を巡り、法務省は再発防止策の取り組み状況を公表した。 これによると、受刑者らを呼び捨て…

どうみてもこりゃやりすぎだ!(3-1)

タクシー運転手の男性は先月、新宿区西新宿の道路上にいたカワラバト1羽をタクシーでひき殺した鳥獣保護法違反の疑いで昨年末3日に逮捕され、今年1月5日に送検。6日午後5時45分に釈放された。 警視庁によると、通行人がアクセル音を聞いて振り返ると…

どうみてもこりゃやりすぎだ!(3-0番)

お隣もウチも同じ。お隣C国には、国家分裂や政権転覆などの行為を処罰する国家安全維持法(国安法)なるものがある。 これは言論統制どころか治安、国家転覆、反政権に疑わしい言動があれば、逮捕理由もはっきりしないまま国内の民間人どころか外国人までも…

変わりゆく街並

昔はあった、駄菓子屋、帽子屋、下駄屋、和菓子屋に着物屋など老舗が並んでいた。今思っても街角を賑やかした懐かしい光景だ。 ところが、消防法なのや危険物取扱法なのか、法改正の度に街並みがどんどん変わっていく。法の定めにより、構造上の問題なのか次…

Go Back To Your Country

この言い方、相手を侮辱した言い方だ。とりわけYour Countryが問題のようだ。なぜ今日のテーマをこれにしたかというと・・何せ日本だというのに外人が多すぎる。昔はヤンキーだとかクロん坊とかいって散々蔑んできたが、それほど街中で見かける稀だった。 そ…

一曲勝負

ジャリタレや坂道グループなど個では勝負できない軽薄短小な連中が多すぎる。卒業後は元○●のみたいな、まるでそれが履歴の勲章のようにそしてそれをウリにして再びTV画面を賑わす。 これってプロダクションやプロヂューサーの考えかもしれないが、いい加減…

「お別れホスピタル」に観る現実

何故か日本だというのに韓国ドラマや中国紀行番組が多いなか、つい1~2週間前、何気にラジオ版を開いて目に留まったのがN(犬)HKの土曜ドラマ。「お別れホスピタル」。これが「しんどいとういか辛い」内容だわ! ここには妙なリアリテイがあってドラマ…

どうも違うような気がする

ボランテイア、NPOだとか、人の危窮を見ては全国からどことはなしにやってくる。無報酬、非営利の奉仕活動だからそこには労働に対する対価はない。つまりそこには人の善意や思いやりが凝縮されているのだ。 でも、そこに活動している個別のスタッフはそん…

アベノセイメイ

そうこれまで1000年も続く陰陽師の総帥だ。そもそも陰陽道はこの世は2つの気から成り立っている。火は熱く、水は冷たい、熱い暖かい物は陽であり、冷たいものは陰の気から作られている。だから陰陽という。 日本は古来の昔から森羅万象、すべての物に神…

病室にて

「城崎にて」ならぬ今回の入院にあたっての病室の一コマをお届けしよう。このフロアは腎臓内科と呼吸器内科のメインフロア。したがって、人工透析患者や肺疾患患者が多い。 お約束どおり、面会はごく限られた人と、時間が制約されている。以前からお見舞いの…

一体ここはどこの国?

無登録で狂犬病の防疫接種をしていなかった四国犬が児童13名を襲い、小型犬もかみ殺した。はたまた中京では同じ四国犬が逃走。警察、消防が総出で後を追う、笑い話にもならない。幸い確保されたが「四国県」がいつのまにか、「狂犬」に分類されて飼い主も…

たらレバ(2-1)

昨日は、節分。昔、七輪の上でイワシを焼いて家じゅうがその煙で息もできないくらい咽たことがある。実は「イワシの頭もシンジンから」というが、この煙、邪気を追い払う魔よけのことだ。 今でさえ、庭先や路地で魚を焼くのは見なくなったが当時はどの家でも…

やらせ、企て、ワル企み。

今日は節分。それはさておき。 この世はみんなウソだらけ。誰もが本当のこと、リアルな真実を語ろうとしない。だからそれに嚇されている我等は、容易く心と感情をコントロールされてしまう。そうだ、そうだと思うのは愚民しかいない。大本営発表が重宝がられ…

紙1枚で

どうにでもなる。その内容は綿密に練られたシナリオの下に必要最低限のことしか書かれていない。 だから、失言、余計な発言や邪推を招かないように(共同)記者会見は開かない。最近芸能人やタレントが良く使っている。この手法は専ら霞が関のお役人たちが古…

サスナビリテイって?ナニそれ!

持続可能性を追求した、社会の有り様、仕事、システム、スポーツ、文化に教育。お役人が世間ウケねらいや時代にマッチングしようと作った言葉だ。これをこれ見よがしに使うもんだから相当鼻につく。 そんなの夢のまた夢、その昔は役人が好んで使っていたのが…

イノチ短しそこのオトツアン!

気分転換を図るべく、長年使い慣れた電気カミソリを捨て、新たに一台購入した。さらにWIN11に代えるべくPCも買替中だ。 WIN10から11の引っ越しにも頭と知恵が要る。 息子は、髭を伸ばすのも似合っていると言ってくれたが、冬場の布団から起き…

お気取り(風)

んっまあ!世の中には一流を気取った風な人が多いこと、大井、競馬場。古典落語を話せない落語家や噺家。こんな話これまでかって聞いたことがない。お笑いタレントと言えば「ど突き」でしか笑いのとれない芸人。 つる兵衛、森田、まんさ、タウンダウンやウチ…

お仕事

自治体が災害ボランテイアや台湾からの支援要請をお断りしているなかで、いよいよタレント、外人、俳優や名のある方々がこぞって多すぎ良太郎らが、能登半島に支援目的で現地入りしている。案の定のことだ。 彼らが避難住民を持続可能的に面倒やお世話をする…

いいかっこC

機を衒ったように、喧嘩、イザコザ、もめごと、トラブルに日常的に発生する機に乗じて善人を装う人がいる。 日常生活ではなくても、紛争、戦争、災害や事故などが起きても必ずと言って良いほどこうした類の連中がこれ見よがし顔を出してくる。 よせばいいの…

職業人

守備交代時にグランドで踊りまくるチアガール。これにはなにか違和感を覚えるプロ野球。ラグビーのように選手以外は監督といえどもベンチにさえ座れないスポーツもある。 プレイ(ドウ)ポーツ、ショウポーツ、スポーツの楽しみ方や形態には様々なパターンが…

学ばない人と懲りない人々

今回の能登半島地震で、行政権限者がボランティアを受け入れ可否を判断しない。だから自主的に応援・支援に駆け付ける人も多い。ただ、中には物見遊山で、震災直後様子をユーチューブに上げ、アクセス数を稼ぐ輩もいる。 中には自衛隊の隊員服や警察官や消防…

街角に見るこの国の行く末

暗いうちからの早朝散歩でよく立ち寄る近隣のドラッグストア(ウェルシア)。ここは処方箋の対応を夜遅くまでやってくれるので、薬剤師の登用、スタツフの補充人件費などのコストはかかるものの客にしてみれば利便性や使い勝手はいい。 でも、ここで働く時間…

何をいまさらジロー

ゴメンねジロー、熊澤二郎。ぱー券問題が世間を騒がしているようではあるが、こんなの何十年も前から政治の世界では当たり前のはなし。時にジミントウを揺るがすような、派閥政治が何ちゃらといっているが、おおよそこの裏にある問題を読んでもらいたい。 そ…

昭和天皇・ご進講

表題なるTV番組を夜中に視た。それも喉が苦しく目を覚ました次第。当時はかくも終戦に向けての国体を揺るがすだけの戦勝国との駆け引きが当時にあったことを知ると、今、ここの世に及んで信なるキングメーカーは存在するのかと疑問に思う。 専門家、学者や…

究極のジェンダーフリー

ズミントウの稲田が余計な口出しをするから妙なことが起き始めている。古ろ柿を股間に吊るした、男が女風呂に入って「体は男でも心は女だ」と申し開きをしたのは記憶に新しい。 さて、これが過激、加熱するとどうなるのか? ■排泄行為は全人類共通。男性・女…

やめとけ!

もはやキつシーは死に体!財務官僚が次から次へと矢を放つ。大阪万博にしても追加の300億円も政府資金ではないと言い放ち、小出しにしている追い込め策。ここにきて次々とでる一連のスキャンダル時期をみはらかっての策略、謀略と見た。 リードはやっぱり…