Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

かわら版

雑言に悪癖

「すまん」、「すまねえ」、「申し訳ありませんが」、「ありがとう(ゴザイマス)」。「失礼ながら」、「お世話になります」、「助かります」、「恐れ入ります」や「御親切に」と聞こえと謙譲に響きがいいフレーズだ。だが、最近こうした物言いも一升瓶をも…

痩せ我慢

(副)交感神経との行き違いか?これを臨床学的には「自立神経失調症」と定義するらしい。さて、話は変わるが黒マスクと熱中症には因果関係があって、この時期黒マスクの奴らが倒れるケースが、やたらと多く、チャンコロ・ウィルスの死亡者数より熱中症で亡…

インフォデミック(2-2)

長編となったため、本日は二編に分けて昨日の続きをと恐縮する次第。まずは、そのことをお断りの上、お許し下いされやあ!!! (昨日のつづき) さらに情報の出元を、政府高官とか関係筋とか情報の出元を確定させないものだから、「だれが、いつ、どこで・…

インフォデミック(2-1)

本当に大丈夫かいのウ!世論誘導に情報操作?、でもネ、今更ながらも、現実の世の中、国内GDPが過去最高の年換算にして27.8%もの大幅下落。失業、失職は余りに余って、戦々恐々の現役世代。新卒者の内定取り消しが相次ぎ、在学や(内定)就職も儘なら…

ヘディングし過ぎの(脳)障害?(2-2)

どうやら、国内ではプロ野球に限らず相撲、柔道など傾向としては保守的なスポーツ界ほど彫りモノや刺青は少ないように見える。力士のツヤ白い肌に刺青はいただけませんわな・・。それに比べて、国内外を問わずサッカー選手は、茶髪・金髪ブームが終わったか…

時季に問うて息子がトンんでくれた。

長野「びんずる」は、長野市で毎年8月の第一週の週末に行われる市民参加型の祭りであって、別名を「長野市民祭」とも言う。国道19号線(甲府・塩尻間は国道は20号線)市の中央通りを中心に開催され、多くの人が参加する。夏の市を代表する夏のイベント…

「知事の通信簿」とやらの、レーテイング(5-5)

お断り:この記事も含め以下は文春オンライン引用記事(御厨貴:著)ですので、ご留意ください。 行き詰まる北海道・鈴木、大阪・吉村は「×」 新型コロナウイルスの初動対応で活躍した知事たちも、いま第2波に立ち向かいながら、小池知事と同様に、壁にぶつ…

「知事の通信簿」とやらの、レーテイング(5-3)

お断り:この記事も含め以下は文春オンライン引用記事(御厨貴:著)ですので、ご留意ください。 なぜ安倍首相のリーダーシップが見えないのか? これほどの“国難”を前にして、なぜこんな「何も決まらない」混乱が起こったかといえば、安倍首相のリーダーシッ…

「知事の通信簿」とやらの、レーテイング(5-2)

昨日の続きだが、その前にひとこと。ミドリのオバサンが、さんざん「夜の街」関連と徹底的に風俗業を排斥してきたが、ここにきて様相が変化。今度は「家庭内感染」が危ないだといいだしたよ!外で働いている「夫」が家庭内に持込み、「妻」や「子供」が感染…

華厳の滝にでも?

「難渋」という言葉をお尻か。一億火の玉、この難局を乗り越えれば神風が吹く、我慢さえすれば、それまでの「生活・文化様式」が元通りになるとどえりゃ~勘違いをなさっている方がこの処増えた。それにお年寄りの戦前、戦中派にもそうしたお考えをお持ちの…

「性格の良さそうな」都道府県!

今住んでいるところや出身地、旅先で訪れた場所、など縁のある地域は、人それぞれあるだろう。もしくは、縁もゆかりもないが何となくイメージで・・といったことの回答で構わない。 さて、出元がどこであれ、日本全国で「性格が良さそう」と思われているのは…

ササクレ!

ささくれ?この言葉、微妙な響きがある。歌手の中島みゆきは、楽曲「糸」のなかで敢えて「さざくれ」と唄っている。この意味ご存じだろうか?本来は、些細なことでイライラしたり、人の言葉にもいちいち反応してしまうことだ。 その「ささくれ立った」原因は…

お国訛り

「や」 は、「・・・や」、「しましょうよっ!」と声をかけるときによく使う。「えっぺやれや(一杯やりましょうね)」。「遊べや(遊ぼうよ)」。「食べりや(食べましょうよ)」もこの意の類。 「この桃、熟みすぎてやっけぇなあ」(この桃は熟しすぎて柔…

男と女のラブゲーム!

まだ、昨日の続きかよ!また今日もひっぱるね~っ!!オタクらの関係になんか問題でもあったの?それとも不倫がバレたとか?、いつからか「不倫」という言葉が公用語になった。「浮気」やが「逢瀬」となって、芸者の子供や二号さんの子供らが婚外婚の非嫡子…

もう一つの閉鎖性

新型コロナウイルスの影響で人に会うことが制限され、各地の「訪問支援」などのひきこもり支援が難しい局面を迎えている。リーマンショック後に、再びひきこもりが増えたが、今回のコロナ危機でも同様のことが起きているという。支援者間でも危機感が増幅し…

「本家」と「元祖」の違い。

政権与党ご推薦のタレント議員・知事の凋落(アカヒ系の三反園)が甚だしい。先の 知事選でようやく鹿児島県民もそれに気づき始め、お見事なオウンゴールにて落選。次の筆頭は森田千葉県知事、その次は黒岩神奈川県知事あたりかな? 軽井沢に別荘を持つ多く…

佐野太の性根の悪さ

私大支援事業で便宜を図る見返りに、息子を東京医科大に合格させてもらったとして、受託収賄罪に問われた元文部科学省科学技術・学術政策局長の佐野太被告(60歳)は7月6日、東京地裁(西野吾一裁判長)の初公判で「私は無実です。私の知らないところで息…

お雪(「お」尻ーズ:4-3)

増位山大五郎の持ち歌。「もうって産まれた、あ~の時が、さ~あダ~メなら♪」が、「もって、うまれたっ~あ♪」て、ナントくどくて、オブラートで包んで風呂敷に巻いて、煙に巻くようなこの表現。演歌の歌詞なら通ずるが、現実に聴くと歯がゆいばっかりだい。…

尾身ちん(「お」尻ーズ:4-2)

なんで(オ)みちんが分科会の会長なの、これって情報工作?だって、「発熱37.5°以上、4日継続が検査対象と最初からクドイくらいに提唱していた人」が会長だよ。もしかして、政府与党が解散総選挙のタイミングを諮っているこの時期、草加学会に配慮しつ…

一都民のお小言(「お」尻ーズ:4-1)

「グレーター東京(大東京圏)構想」、「ワイズ・スペンディング(賢い支出)」に「フレイル(健康な状態と要介護状態の中間段階)政策」、「ステイホーむ」と云ってみた途端屋根。いきなり「ステーキ」ならぬ「ウイズコロナ」など、などなど、難解な横文字…

「上司の失敗、部下のせい」と同じ構図。

中国事故や爆発の多発報道、チョコット調べましたら、「ニューズ・ウィーク日本版」にこんな記事を見つけました。以下は引用記事の一部要約ですわ。 日本の中国報道には「黒中」が多く、確かに偏向しているが、中国人にとって必ずしも悪い情報とは限らない。…

造って、もッテル!よね。

1日にディズニーランドのオープン再開がもてはやされる一方で浅草「花やしき」の開場はニュースにさえならない。これって浦安市、オリエンタルランド、マスゴミの策略か。開園が一斉に報道される反面で、危機的な状況を煽る。そんな中、官邸、ズ民等幹部は…

アホ!甲斐な?

突然飛び込んだ山梨県内ニュース。容疑者が甲府警察署からの逃走したとのこと。これを聞いて、その昔、山梨市の日下部(くさかべ)署から逃亡劇を思い出す、じゃん~ね。 時は、今月20日(土曜日)午後1時。甲府市中央1丁目所在の甲府警察署内。料金2万…

とうとう買ってす麻衣ました。

ディアゴスティーニの必殺シリーズ(写真:創刊899円)。この手の商売、だいたい中高年オタクに興味のありそうな、戦闘機や軍艦プラモ、懐かしのメロディをCD収録にカーマニア向けにミニュチュア製作にとご商売は多様だ。これって、まあ子ども向けの学…

ボインの彼女に交代

ご期待を裏切るようだが、今日は下世話な「巨乳」と「貧乳」のお話ではないだちゅーの!お勉強させていただきます(東林銀行千葉支店 ベテラン行員 原口元子の常套句「松本清張:黒革の手帳」より)。 ところで、皆さんこの漢字「水面」を何と御読みます。(…

番(勘)違いの「ヴァン」ほれみろ!甲府

来季に地元蹴球団加入予定の両名(MF)は、いずれも法大の現役選手、一名は長谷川元希、もう一人は関口正大。どういった経緯で入団したかは、不明だ。まあ、サッカー選手と云うのは選手生命が短いは、余りオツムもよろしくないので引退後には全く潰しがき…

笹に乗りし舟の行く末は・・

羽鳥慎一のモーニングショーの視聴率が、ここにきて急落している。場合によっては番組が打ち切りになるかもしれない。その理由は簡単だ!番組内容がデマだらけで、そのうえ毎度々の岡田・玉川コンビのコメントやお顔立ち、お姿に嫌気どころか胸糞悪いと視聴…

なんとおバカな(閑話三題)

第一話:罵詈雑言 これなんて読みますか?「ばりぞう・げん」それとも「ばりぞう・ごん」最近ニュース番組のキャスターも誤読する方が大奥いる。それが気になって仕方がない。この熟語の意味は、汚い言葉や悪口を並べ立てて相手を罵ること。この言葉、「罵詈…

愛していると云ってくれ!

1995年TBSの金ドラ、常盤貴子(現48歳)と豊川悦治(現52歳)が共演。常盤はデビュー当時アサヒ飲料のバヤリースキャンペーンガールでミニコンサート、初々しい美声とダンスを工場内の特設舞台で披露。子連れ観劇したことを憶えている。 手話、井…

まがい物(ためおき3番の1号)

「新型コロナへの有効性は確認されず・・」と、衝撃的なタイトルで新聞やマスゴミが購読者や視聴率上げねらいを図る。アルコール消毒液といえば通常エタノールを思い浮かべるが、中には発酵アルコールやアルコール濃度が30%未満(医療・手術用は最低濃度…