Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

とく散歩

旬散歩ならぬ「トクさんぽ」

その昔のTVなら「チイ(地井武男)散歩」ならぬ、いまや「(高田)純(次)散歩」だ。娘の薦めもあって、久方ぶりの早朝とく散歩。いつもの散歩道だが何か景色が違う。いつの間にかシケ煙の代わりに、使い捨てマスクが道端に捨てられているのに今の世相が…

悪夢のような民主党政権!

「2位じゃ、駄目なんですか!(2009年)」といって、百億円単位で開発予算を削られたスパコン「お京(子)」。謝れ!蓮舫の事業仕分け。その後継機に理研と富士通が開発した「富岳」が見事に四冠王を獲得して世界一を獲得した。その民主党、安倍川首相…

庇(ひさし)の鰤(ブリ)じゃんけぇ~?

新潟村上の民家の庇に干してあるのは、「鮭」。今年のお正月、子供夫婦や孫たちとの集合写真を撮ったのが今から5か月も前のこと。そういえば、甲府に帰省(帰甲)したのが今から丁度半年前、足繁く帰甲していたのに。 今はそれも叶わず、親しい人はおろか友…

「蛇」の道はヘビいっい~!

生活の知恵以上の早朝散歩は「じゃりんこのチエ」。始発電車は大凡、何処の路線でも4時台だから、午前3時台に駅に行ってもシャッターは締まっている。でも人件費圧縮、節減の折り、インタフォンで呼び出しても駅員は不在ばかりか、お答えも寝ぼけたやり取…

何かがおきるぞ!

日中韓の首脳が、ワザワザシナの内陸部深い四川省で会談を予定している。この間ブントラ棟梁は、ソウルを留守にする。有事があっても一日ではもどれない。トラもキムもクリスマスプレゼントを用意しているという。さて、どちらがしかけるか?昨晩のトラチャ…

まいど1号

地元のネタにお寒い限りですな!懐かしい匂い。想い出の数々、それにゆるりと弟と話が出来たわ。💈で昔話に華を咲かせ、帰らぬ昔を懐かしむ。歳を取るのもまんざら悪いもんでもないようだ。穏やかに枯れたいと想うのは当方だけでもアルマイトはナベ釜だし!

壊れかけのラジオ!

ふと、タイトルと同名の曲が頭に浮かぶ。そういえば、彼も「モヤモヤ病」だったなあ・・.当方も違う意味での「もやもや病」。 とにかくこのラジオのように、コミュニケーションが取れず意思疎通が図れないことには困る。会話すら成り立たない。毎朝午前三時…

あなたなら~どうする(^^♪)2-2

最近の冗長なブログ(ネタ)内容に焦点ボケしそうなので、パラグラフごとに小分けにしながら、つまらいネタを今日も繋げる事にしよう。 時に、毎回、随分と前置きが長くなるのは馬鹿の一つ覚えの如きの悪い癖。でもここからが本題。 昨日早朝、駅のホームで…

夢の続き

10日ぶりの昨日の早朝、霧の中のお散歩は雲海にタワーが浮かぶ見事な幻想的光景だった。一方、早朝に駅で行き交うハイカーや登山客にご挨拶をしても答礼はない。山中では互礼するくせに、下界ではこの非礼に無礼。老若であれ、男女であれ、こうした連中は…

お勉強カルチャーを探る。

今日も昨日に続き地元の甲州ネタでブログを繋ぎますわ・・。不眠症については、明日以降にお話することにして。過眠症の当方、大病を患って以来、ベッドに横になるとすぐ眠りに就いてしまう。同じ病人御大は、不眠で思い悩んで色々考えると僅かしか眠れない…

怖いモノ見たさ?

いつもの早朝散歩。まあ、その昔は猫をも黙る丑三つ時の午前二時、三時過ぎ、黒ずくめのいつもの中年オヤジが音もなく速足で当方を抜いく。当方、蛍光襷にトランジスタラジオから「ラジオ深夜便」の番組音が流れ、懐中電灯を足元に照らしているのに・・・ノ…

快復登山(記)

朝モヤのかかる中、午前7時ジャスト。大好きな稲荷山登山コースの入り口に立つ。清滝コースも一号路も登らない。尤も先日の台風の影響で登山道は至る所で崩落していた。このコース山頂まで90分のコースだが倍以上はかかると覚悟はしていた。 腕時計のプロ…

いや、いや、いや~んっ山村紅葉!

昨日は絶好のハイキング日和。今日は誰にも言えない当方の個人的な想いでの一日でして、どうにもこうにも高尾山に登らなくてはいけませんでした。ですから、朝一番に家を出て、朝もやのかかる登山口を目指したのでありんス、カンジナビア。 あれから・・一年…

K点越え!

長ければいいとは思わないが、長期政権や経営権を維持するには、代表の一挙手から一投足まできめ細かい配慮と戦略がなければ政権は続かない。敵を味方に、台頭勢力をわざわざ競い合わせ生き残った奴を次代に指名する。こうした絵も未来も描ける。その裏でこ…

つまらぬ舞台裏

粗製乱造!サスペンスドラマの旅館やホテルも、老舗も飲食店の名物「おりょーり(お料理)」も全~んぶ、うっそ!!正直いって良くない上にマズイのだ。 番組の製作コストを引き下げるためには、なりふり構わないのはどの業界も常だ。裏の裏は良く読んだ方が…

神国ニッポン!

さる10日に行われた祝賀御列の前夜、天皇即位祭典にはジャニーズ事務所の「嵐」まで出演するなど華々しかった。国家の一大行事にも映るこの「祝事」には、文化、芸能人総出でかってない演出が展開された。それはさておき当方の日常には、このことには全く…

今日の出来事

その昔、日テレでの報道番組「今日のできごと」なる番組が、小林完治の進行ヨロシクその日のニュースや出来事が紹介され、世の動きが大凡分かった。でも、ローカルネタはまだしも、通勤列車内での痴漢や乗客同士のトラブルまでは採り上げられなかった。 でも…

今年もあと2か月、困った拾得物

とあるパチンコやゲームセンターなどの娯楽施設の会員ポイントカードの発行申込書を路上で拾得した。住所、氏名、性別、職業、生年月日、作成日に携帯電話番号も記載されている「お客さま(控)」だ。意外に平成半ば以降に産まれた若い女性だ。こんなところ…

「おっちゃん、わりかったジャンね(八百屋にて)!」

「城の崎(きのさき)にて」をもじって、「八百屋にて」と、志賀直哉の文学界に没入スマスタ。この小説ご存知の方も多いとは思いますが大正時代に白樺派の同人誌『白樺』に発表されマスタ。それを思い浮かべながら「おバカ派」の当方が歯牙センセイの意を汲…

🌅はドッチにむいている?

暮れない夕に、明けない朝はない。どちらも 言い得て妙な表現だ。これ、まさに人生そのもの。さあ、今はどちらかな?と、今の自分自身を置き換える。昨日は下剤が効きすぎ、とんだお一日。こんなんで身体が持つのかと自省の体調不良。真っ盛り。 相変わらず…

衣替えの晩節

深まりゆく秋。イモ、栗に柿。齢を重ね晩秋も味があるもんだ。いきり立った春、つっぱした夏、今思えばどれも懐かしい。もう10月かい。今年もあと3か月。早いものだ。つくづく人生の秋を味わいねば。秋に冬を越さねば暖かな春は来ない。おのおの方ここは踏ん…

意地悪ジジイ

今日のお話はたぶん、あちらこちらに飛んでしまうので悪しからず。悲劇や災害が起きると必ずと云っていいほど便乗して詐欺や犯罪が発生する。その一方で、ボランテイアが活躍するのはお馴染みの光景。それに加えて決まり切って有名人や芸能人が炊き出しやコ…

これって逃げ口上だろ!

「〇肉〇食」と書いて、少し齢を重ねた人や知見のある人ならば、「弱肉強食」と答えるのが普通だろう。が、多くの若者は「焼肉定食」と答えるという。それがウケ狙いなのか常識外れでも通用してしまうのが現実なのだ。とはいえ、こうした若者たちをバカにす…

効果抜群、なう!

我が家の周りには「ペット通り」なる、愛好家が集まる公衆道路と広場がある。子供のいない夫婦、パートナーと相性が合わない方、病弱やアニマルセラピーなぞペットを飼育する方の裏事情は様々だ。でも、中には大人のコミュニケーションができないカタワ、お…

早朝風景に嘆く

「いい歳をして挨拶も出来んかい!」..。まず、徳兵衛の日常をご披露させていただく。まず、睡眠時間は2~3時間単位で、一日10時間の細切れ睡眠。つい先ごろまでは、深夜零時を過ぎにブログアップしてからしばし睡眠。午前2時過ぎに目覚め、4時前に早…

テーマ散逸に帽子コレクション

言いたいことがいっぱいありすぎて、一つひとつの話題をテーマにすれば2週間程度は繋げるが、ブログを書き続けることが本意ではないので、今日はまとめてドバーッ!と。 急激な成長戦略、新規事業分野への参入やブームにのっただけのオシゴト。どれをとって…

危険が危ない旨い話

しばし前、お散歩途中の休耕田が転用になることを御紹介した。その土地にいよいよ重機が入り、何か大きな建物が建つようだ。現場の工事許可告知を見たらどうやら30室規模の高齢者向けの「サ高住」が建設されるようだ。さて、ここで地主は農地を転売したの…

ギャテイ、ギャテイ、ハラソウギャワテイ、ボジソワカ・・

「天地同根、万事一体」、日常のリズムやテンポが戻ってくると、なんとはなく面倒なことも厭わなくなる。片割れになってしまうパートナーとの別離、家族の離散、自身や身内の事故、入院やご不幸など非日常が突然にやって来ると、周りが見えなくなり生命力と…

自業自得に自暴自棄

その昔、犬HKで「青年の主張」なる番組があったような記憶がある。社青同あがりの今を時めく「池上彰」キャスターのような連中が青臭いことを言っていた。でも、今日、ここでは、その向こうを張って「老人の主張:自暴自棄と自業自得は紙一重」とでもイキ…

ヤバっ!倒れマスタ?

お見舞いに頂戴した「ラン」のお花。室内で丁寧に育てた結果、ついこの間まで花弁は落ちず、随分と長く持ってくれた。でも、ハラ、ハラと花びらが落ちだすと、一日に一輪二輪と、まるで寒椿の花のように落花する。ついに、最期だけは外にと、ベランダに出し…