Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

国難・武漢ウイルス

アホチン、ダメチン、南無チンカムカム珍南無南無無(おまけ)

コロナワクチン3回目接種後に11歳の児童死亡 接種との関連不明 犬hk2022年10月7日 19時00分 配信 5歳から11歳の子どもを対象にした新型コロナウイルスワクチンについて、厚生労働省は11歳の児童が3回目の接種後に死亡していたと発表しました。5歳から11歳…

バカチン2-2

大阪医薬大法医学教室の解剖…ワクチン2回目接種後に異変、60代男性は肺動脈の断面に血栓びっしり(山岡淳一郎)11/8(火) 9:06配信 日刊ゲンダイDIGITAL 毎朝ウオーキングをしていた人が・・・ 【コロナワクチン接種後死亡を追う】 大阪府高槻市、大阪医科薬…

僕チン2-1

接種が契機となったのか…(C)共同通信社配信 【コロナワクチン接種後死亡を追う】 広島県在住の岡本裕二さんは、新型コロナワクチン接種3日後に自宅で亡くなった長男の死因を知りたくて、地元の自治体窓口に、「健康被害救済制度」の適用を申し出た。遺体…

毒珍3-3

戦後最大「超過死亡」の謎…ワクチン接種との関係はあるのか?【コロナワクチン接種後死亡を追う】11/11(金) 17:20配信日刊ゲンダイDIGITAL配信。 ワクチン接種後死因の最多は「状態悪化」であるが、診断書には「老衰」と記載される例が多い…という。 新型コ…

毒珍3-2

昨日からの続きです。 「救急搬送された時点で運転手さんは生きていた。ふつう40度もの熱が出る病状の方が、タクシー勤務には出られません。勤務開始時は体調に問題なく、だんだん反応が起きて発熱した。運転中に脳梗塞や心筋梗塞は発症しておらず、肺動脈の…

毒珍3-1

帯状疱疹向けワクチンの2回目接種を受けたお笑いタレントのモト冬樹、40℃7以上の高熱と身体の痛みでノックダウン。万能薬ではないワクチンを過度に信奉しない方がいい。 さて、一向に進まないワクチン接種に業を煮やした財務省。どうせ、この程度の接種…

接種率5%の毒チンが効くか?

ワクチン接種が横行。アルファ、ベルタ、ガンマにデルタ、オミクロン株と目白押しのワクチン多様化対応。これもはや毒珍。インフルに帯状疱疹ワクチンとここぞとばかりに・・・。製薬会社も必死のなか、名前だけでも聞いているだけでも頭が混乱してくる。こ…

すり替え

今度は「GOTO イベント」改め「ワクワク イベント割」だとよ!このネーミング発想の貧困さ、お寒くて引くわ。キャリア官僚が考えそうなことだ。そんなに接種率を上げたいなら、いっそのこと医薬業界の利権狙いなら「ワクチン、ワクチン、チン・チン」の…

体調不良

このところ思う様に食事が摂れなくなった。その結果、みるみるうちに体重が減り始め57㎏以上あった体重が、この一週間で54.7㎏にまで減少した。お腹の調子が今一つで鼻水も止まらない。 がん疾患と糖尿病の基礎疾患を持ち合わせているオラ方、とうとう感染…

これじゃあ本末転倒だ

「1日100万回接種の検討に入る」との由、この言い方も持ってい廻った言い回しで何が言いたいのかさっぱり分からない。 申し上げたいのは結果がすべてであって、そこまでのアプローチや手段を目的化してしまうと実効ある結果にはならず期待どおりの目的が…

悩ましい季節だ

病気、けがにそれから確定申告の時期。三回目の接種券も役所から届いたが、当面打つ気はない。なにせ、医療従事者の接種率が圧倒的に低い。メリットとデメリットを天秤にかければ圧倒的に「デメリット」の方が大きい。 しかもモデルナ製や副反応の脅威を考え…

立春

節分が終わったと思ったら、もう2/4(金)、今日は立春、ハナではなくハルなのだ。この時期の誕生日の方は星占いでいうと「みずがめ座(アクエリアス)」。 でも途轍もなくさぶ~い!じゃん。春とは名ばかりでまだまだ冬日の冬眠時代。どうでもいいが世界…

コロナ禍の折

とうとう娘婿は昨年1年間、一度も社に出社せずリモートワーク(テレワーク)に徹したとのこと。ひと昔では考えられない勤務形態だ。ただ、こうして在宅でも仕事ができる職種ならいいが、接客、輸送、触診、店子や銀行などにまつわる職業はそう簡単にこうし…

ダッチロール

今から数十年前、日本航空の旅客機が羽田沖で墜落した。当時のキャプテンは片桐機長。何と離陸直後エンジンを逆噴射させ、見事に失速多くの死者が出たのは鮮明に記憶に残っている。 逆噴射とは着陸直後にランデングを短くし機体を制御しやすくするために使わ…

エッセンシャルワーカー

チンコロウィルス感染者に対する濃厚接触と認定された者の待機日数が14から10日に短縮となった。しかも陰性、陽性に拘わらず待機や隔離を強いられる。これも変な話だが、どうやら社会インフラが廻らないので日数を短縮したらしい。この調子でいくと10…

朝令朝改

ブースター接種の間隔が2回目のワクチン接種以降8か月以上から7か月以上と一か月前倒しとなった。でも、接種開始は本年3月以降とか。また12歳以下の子供にもワクチンを打ちまくるという。 そんななか都内の江戸川区では2月から三回目の接種が始まる。…

手のひら返し

人流過多、不織布マスク交換、飲食店・若者諸悪説、検査拡充、不要不急の外出厳禁、医療体制の崩壊・破綻と、散々、世論と国民に不安を煽っておきながら、都内の激減して新規感染者が2桁となった。そうすると、国民の努力と協力と「ワクチン信奉」に基づく…

得意技「丸投げ(無策旅情)」

科学的根拠や法的根拠もないうえ、理念も志も戦略もない。作って盛った数字を根拠に緊急事態宣言を「全面解除」といっておきながら「段階的緩和」とは何を言っているのかさっぱり分からん。しかも、段階的緩和策についてはぜーんぶ地方自治体のオ・マ・カ・…

まあ、何とも??

バカじゃあねえの?。槍が岳の北鎌尾根で地震があって、落石に会ったという登山者。ご救助を求めたそうだが、バカじゃあねえの?北鎌はセミプロでもあぶねえ厄介なルート。東尾根を登るのが筋だ。バカは死ななきゃ治らない! まあ、みずほ銀行のシステムは、…

反ワクチン派の言い分(№4・最終回)

ワクチンパスポートならぬ「人権差別商法」や偏見、マイノリテイー排除が本格的に始まりましたな・・・、いよいよ打った人には優遇、移動の自由を与え、検査証明や未接種の方は行動どころか入店拒否する店も少なくない。 えつ!このわて?「アンさんはどない…

反ワクチン派の言い分(№3)

とかく、人は自身に合った考え方や思いに心を寄せる。自身を応援してくれるエールや応援歌には耳を傾けるが、耳障りなマイナス情報には少しも耳を傾けない。 それはそれで仕方がないことだが、ジャッジ、決断すべき時こそ反対意見や行動に背を向けてはならな…

反ワクチン派の言い分(№2)

反ワク派の論拠には「なるほどと思うこと」も沢山ある。昨日ご紹介した報道機関の体たらくは、民間ばかりではなく天下の犬HKでも凡ミスが繰返されている。また、不祥事に対するコメントが篩っていた。こんな子供騙しのような理由が、世間に通じると思って…

反ワクチン派の言い分(№1)

やっと、お役所が重い腰を上げて以下のような事実を公表した。イッツ―・レイト、公開が遅すぎだ。これだからお上も役所も信用ならない。皆さんこの公開情報と現実どう思います?見ちゃあいられんわ! そして、こういう事実は殆どの報道機関は伝えない。糞マ…

小手先対応で何とでもなる

混とんとしてきた総裁選。これから先、今から一波乱も二波乱も・・あるぜよ!、タロサのワイルドからマイルドへと政策・路線変更。いずれにしても総選挙で負ければ自ずと短命政権となる。本命はその次の総裁選、甘利甘栗明ちゃんが手を挙げればオもろいのに…

またゾロぞろ目

「光が見えてきた」とは、どうみてもおかしい。ガスの辞任、自民党総裁選モードときて新型コロナの出口戦略。それに蔓延最中だというのにワクチンパスポートの話題が沸騰。作られた検査数、年代別の被験者数も公表しないで感染者数が減った、減ったと大騒ぎ…

終わらない(政)祭りごと

感動と感激、安全で安心の押し付けのお祭り騒ぎ、メダル獲得数に大騒ぎをした東京オリンピックに続きパラ五輪がやっと終わった。ホットできるかと思えば、今度はガス総理のズレ民党の総裁選不出馬宣言、これに政局に絡んだ10月の総選挙と、これからも話題…

魚は尻尾からも腐る

数日前、このブログで「魚は頭から腐る」ことを指摘したが、それに関し日刊ゲンダイから後追い記事がでた(これについては後段)。こういった不祥事、不始末にトップは異常なまでもの嫌悪感と拒否感を示す。特権階級たる上級国民はマイナス評価を強く嫌う。…

「コロナ禍の社会を考える」(最終回)

スペイン風邪が大流行した約100年前の日本では、流行初期に全国で米騒動が起きた。今回は、そのような大混乱は起きないのではないかと誰もが思っていたが、じわじわと足もとから常識が崩れ始めている。そのうち予想だにしない大騒動が起きるかもしれない…

「コロナ禍の社会を考える」(その5)

以前掲載の続き。天皇陛下をお迎えしての、先の東京五輪開会宣言を前に不敬な政治家(ガスーにお池)や政争や政局しか考えない輩が多いなか何をか言わんヤダ。よ~し決めたぞ!ぼつぼつこのシリーズも最後にしようよ思いきや・・・。八月も晦日だというのに…

よわり八月、盆の月

医療従事者がワクチン接種を優先的受けることは賛成なのだが、その医者が最も心配するのは家族への接種だ。とりわけ我が子への接種については躊躇っているという。 そうした中、家族に医師、看護師、介護士や保健婦、栄養士、病院食を作る職員、食材を下すた…