Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

事件

どうみてもこりゃやりすぎだ!(3-1)

タクシー運転手の男性は先月、新宿区西新宿の道路上にいたカワラバト1羽をタクシーでひき殺した鳥獣保護法違反の疑いで昨年末3日に逮捕され、今年1月5日に送検。6日午後5時45分に釈放された。 警視庁によると、通行人がアクセル音を聞いて振り返ると…

望むところだ!

差別、偏見、格差に特権、利権・・・皆さん聖職者のように平和・平等主義者のようですが世の中そうであれば、争い、紛争、戦争、食糧問題、不正、汚職、裏取引、イジメ、性差別や悪事は起きない。優位性や自身の保身のためにこれを使うのは当たり前の話だ。 …

「きたねえオメエらが・・」横行。

避難所でのワル素性・手口は表に出てこない。そりゃワルばかりだ、だから避難者数が減るは減るワ。そうしたことは一切報道されない。 能登半島地震の被災地支援で石川県に派遣されていた日本赤十字社埼玉県支部の救護班が10日夜、県内に帰還した。被害の大…

祟りか

元日早々の能登半島の大きな地震。 時間を追うごとに犠牲者が増えていく。被害も甚大だ。 それを追うように翌2日には海保の固定翼機と日本航空の旅客機が 羽田空港のC滑走路で衝突炎上、海保職員5名が犠牲となった。 一歩間違えれば大惨事になるところだ…

仏の顔も三度

身に染みてこの背景については後日、お伝えします。 以下、コトバンクからの引用 (「仏の顔も三度撫ずれば腹立つ」の略) どんなに温和な人であっても、無法なことをたびたびされればしまいには怒る。 ※浮世草子・傾城禁短気(1711)五「仏(ホトケ)の顔も三度…

どうしてこうなんだ!

埼玉の浦和など関東近郊都市を流れ流れて、引っ越しを重ねやっとの思いで当方の自宅前までやってきた娘家族。これでやっと落ちくかと思いきや・・・ 目と鼻の先で食事のおかずやお茶をしに気軽にやってこれる至近距離だ。娘の子供たちの幼稚園や小学校も決ま…

沈み行く夕陽

負担増、毎年この時期になると前年の所得に応じて、固定資産税、県・市町村民税、自動車税、それに国民健康保険料に介護保険料と目白押しに納付請求書が押し寄せる。この負担感は半端ないものがあって、年金生活者にとってはずっしりと重いニダ。 国は勝手に…

ダメージコントロール

長野県警がどうしようもないとまでは、言わないが。猟銃を構えている容疑者に丸腰で向かうとは。一代悲劇となった警察官もの殺人。米国でいえば、即警官によって射殺される事案だ。 しかも、県警は、警視庁と神奈川県県警に特殊部隊を招請している。一旦、田…

現実は絵に描いたようには行かないワ

「事実は小説より奇なり」とは、現実の世界で実際に起こる出来事は、空想によって書かれた小説よりもかえって不思議であるという意味のことわざ。作られたドラマとドキュメントの違いが此処にある。 過剰な演出、デフォルメや誇張。テレビ、ドラマ、映画や小…

犯罪・事件は世相を映す鏡だ!

強盗、殺人事件など、世相を反映してか一段と凶悪性、残忍性、残虐性、隠匿性、巧妙な手口が増すように感じているのは当方だけなのか。 裏切り、背任、背信、陰湿性などの事件をとっても頂けない。話題性やウケ狙いの犯罪行為。犯罪の境界線が薄く曖昧となり…

学習効果

響きはいいが、これは学習できない人、学習しても意味がない人、学習しようとしない人、学習してもすぐに忘れてしまう人や経験が生かせない人、応用力、判断力や想像力が働かない人、同じ失敗を繰り返す人などを揶揄して使われる「学習効果」。 例えば今回の…

毒珍3-3

戦後最大「超過死亡」の謎…ワクチン接種との関係はあるのか?【コロナワクチン接種後死亡を追う】11/11(金) 17:20配信日刊ゲンダイDIGITAL配信。 ワクチン接種後死因の最多は「状態悪化」であるが、診断書には「老衰」と記載される例が多い…という。 新型コ…

何か怪しいぞ!(偽メールについて考える)

この処、怪しげな電子メールが自宅のパソコンに次々と放り込まれてくる。個人情報どころか、メルアドなどは勝手に詐取されだだもれ状態。その分こうした事態が頻繁に起こる。 ネットだけかと思いきや、取引もアンケートに応じたこともない見ず知らずの会社か…

どうしても

認めたがらない。なんと言えば事件となると捜査本部を立ち上げ犯人を特定し追わなければならない。だから事件事故の両面で警察は懸命に捜査しているとの無難なコメントを出す。 事故ならばそうした手間はかからない。そして総動員体制を引いたとの印象を世間…

ポイズン

東京巣鴨の「ジャパニーズ ソバ ヌードル 蔦」のオーナー「大西祐貴」氏が43歳の若さで急逝した。この店をご存知の方も多いだろうが、なんとこの店日本で唯一ミシュランガイドで一つ星を獲得した名店(ラーメン屋)である。 この死因がどうやら愛猫に左手…

病々介護・介助の毎日(2-1)

1か月の御無沙汰です。知り合いの中には当方が入院した、あるいは亡くなったのではとのうわさも流れ、自宅に何度も電話がかかって来た。ご心配をお掛けして誠に申し訳ございません。それほどこのブログが注目されているとは驚きだ。 さて、ここからは言訳・…

13日は「盆の入り」

今日からのお盆もそうだが、正月や大みそかは毎年やてくる。つまり人々はその時期が来ることを承知していて、盆参り、大掃除に正月の飾り付けと何を準備するかが予め身をもって分かっているからことは進みやすい。 ところが、政府、政界、マスゴミや行政もそ…

手口(やり口)

女性同士が会話をする声がかすかに窓の外から漏れてくる。以前は男性同士のやり取りだったが昨夜は明らかに中年女性の声だった。しかも時間は深夜1時ごろから2時半ごろまで延々と続いた。 これはまた寝汗に幻聴が始まっかと耳を疑った。でも、それは違って…

暗剣殺

最近、猟奇的な殺人事件が多いような気がする。とりわけここまでの処、今年は上半期だけでも刑事事件が多いような気がするが気のせいか?大体、殺人事件は「物盗りで家人に面が割れた」に始まり、証拠隠滅、痴情、怨恨、裏事情や別れ話のもつれなどさまざま…

動けば足がつく

最初から判っていたいたことだが、小倉美咲ちゃんは確実に誘拐で、他©だ。 官僚・警察組織はそちら系の世界と同じで、典型的な当て割社会で言葉を替えれば「トップダウン、親分の言っていることは絶対」なのだ!現場がいくら騒いでも一蹴されることは良くあ…

砂糖に群がるアリたち

新型コロナウイルス感染拡大の影響で資金繰りに苦しむ中小企業や個人事業主を救済するため政府の財政支援「持続化給付金」をだまし取る詐欺事件の摘発が昨年末から相次いでいる。 ここに来てなんだか急に逮捕者が加速しているのは何故か。それが何を意味して…

タトゥー(刺青)

「彫りもの・入れ墨」、これはもともと呪術的な意味を持っている。また部族の区別や成人と子供の区別といったように、これまでその人の立場や身分を明確にするためにも用いられていた証なのだ。 ヤーさんがカタギの衆を相手に威嚇を目的に、背中に登り龍や鯉…

腑に落ちぬ

山梨の南(北)都留郡の道志村で小倉美咲ちゃんと見られし、オートキャンプ(椿荘)近くで山の傾斜面で頭蓋骨が見つかり片方の靴まで見つかった。当時、県警、消防や自衛隊まで出動して何日もかけて捜索にあたっても見つからなかったはずなのだが・・・。ど…

脇が甘いどころか股もアマイのか?

「気を付け行ってらっしゃい・・」といった処で。気を付けようがない。それが今回の知床沖の観光船の沈没事故。行方不明者26名(死亡確認10名)、起こるべくして起きた海難事故。よもやルシーアの艦船から攻撃にでもあったかと思いきや、原因はどうやら…

この世界的惨事に至って

ルシアンが挙に出て、ウクライナ―に侵攻、侵略が始まって久しい。その戦いはさながら情報戦で、ネットでは悲惨な状況がリアルタイムで流れその惨状が映し出されている。 こうなるとどのニュースがフェイクで、どの情報がデマかが判らなくなる。これを自己判…

無念だったのに違いない

今年も残すところあと1日となってしまった。毎年恒例行事のように年の瀬になると有名人や大物芸能人が違法薬物私用で逮捕、検挙されるのが常だが、今年はどうやらその構図が崩れたようだ。ここに来て余りに殺人や死亡事故が多いような気がする。 警察発表に…

かまってちゃん

今月31日の衆議院選挙を前に、眞子さま親王の嫁入りを前に、何やら周辺国の挑発が相次いでいる。北はSLBMとやらの潜水艦発射型の攻撃型ミサイルを相次いでぶっぱなし、津軽海峡を中露の軍艦が平然と横行する。 これも選挙対応か皇室転覆を狙ってのこと…

高尾

吉原一の花魁の源氏名である。出身は栃木県の貧しい家に産まれ(実名は「由香?」)、若くして、奉公(見受け)に出され最後にはその道の頂点にまで登りつめた。当時の花魁道中は華々しく家紋を持たなかった高尾は着物に真っ赤な紅葉をあしらった召し物を好…

反ワクチン派の言い分(№2)

反ワク派の論拠には「なるほどと思うこと」も沢山ある。昨日ご紹介した報道機関の体たらくは、民間ばかりではなく天下の犬HKでも凡ミスが繰返されている。また、不祥事に対するコメントが篩っていた。こんな子供騙しのような理由が、世間に通じると思って…

仮想現実

誰がどう見たってもおかしい。都心の病院帰りの電車の中、乗車するとあまり座らない当方。車窓から外をぼんやりと眺めるていると、背後から小学生の女の子の「きゃつきゃつ!」と、勘高く愉しそうな声が聴こえてきた。 そういえば、コロナ禍の折、二学期の始…