Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

裏話

環境・生活様式の変容だとっ?

チャンコロ・ウィルスの蔓延を機に、世にもいよいよ至る処で変化が起き始めた。 現役時代、足繁く通っていったクリーニング店の店先を覗くと、スーツやYシャツといった吊るし物が殆どなく、店内はガランとしたままだ。この様子には流石に驚いた。在宅勤務が…

筋が通らぬ道理・これこそ無理筋!

バカのひとつ覚えのように、マックも、そこらじゅうのCMに「キムタク」を使っているが、「やっちゃえ赤字の日産!」とばかりに、本当にコイツら「本気で気に食わねぇわ!」 従前から、警察庁上がりの「杉田和博」に主導されっぱなしの首相・総理官邸周辺。…

どんだ~け、いいかげ~んに丸投げっ!

先達の大兄に畏敬の意を表して、エールの交換をもって、今日はこのネタで! 本日のサブタイトルは「東証のSD(システムダウン)に寄せて」と・・・、今どき、フェイルオーバーが出来ないシステム設計や構成とは一体何んたるおそ松くん。これが、日本電気(…

海外観光客頼みの悪政

「観光立国」とかいって、格安の宿泊施設や旅行代金の安さを売りに手を招いたきた業者が、今度はコロナ禍の折、悲鳴を上げている。 「インバウンド」と称しながら、一体オマイラどこを見て商売をしてきたのかと疑いしきり。ゲージんが来て大量に土産物を買っ…

「えっ!ウソでしょっ!」

目立った処はなかったが、美形で落ち着いたかの女優。「床嶋佳子」が55歳初婚だって?お相手は、年上のお医者とやらで。それにしても、えっ!?といった感じた。これが第一発。 彼女は確か・・・のその昔、父親は福岡あたりの信用組合(以降、信金に合併転…

芸は(身を)助くに及ばず

昔から咄家なぞは。「芸は身をたすくる」というが、どうやらそれも怪しくなってきた。落語家の桂三枝師匠の半世近い前からの浮気と云い、何んともはや。 今日のタイトルを砕くと体育会系文科系の違いに迫る。なにかと体育会系とかトップアスリートとかは、根…

だから、偽者と曲者がハビコル!

イわんこっちゃねえじゃんけ~ぇ!どうしてくれるでぇ!!ものの始まりは、こんなやつらばかりだ! よくよく、ニュースや報道の内容や解説を聞いてみると。いい加減なことばかりだ。チャンコロ・ウイルスにしても重症患者は、「都の基準によると・・・〇○で…

スケバンでも元ヤンでも・・

今や広告塔になりさえすりゃ、博士でも大臣にでもなれる。あの、ヤンキー上がりの三原じゅん子さまが「厚生省所管の副大臣」に任命だ、とよ(豊)登り。 まあ、かつてツッパリ女優として話題を集めたり。お仲間の「嶋大輔」を政界に呼び込もうとするなど、何…

チラシパンフの今昔物語

その昔、母は落花生の殻やごみ入れに新聞に挟まったチラシを丁寧に折っては畳んで実活用していた。勿論、レジ袋も然り。亡くなったあと台所から大量のレジ袋が出てきてことを思い出ス。 当方、幼少の砌は母親の実家に一か月程度預けられた経験がある。母屋か…

通販はかくも割引できるのか?

営業粗利益は業種によっても異なるのは当たり前田のクラッカー!!。全業種の平均営業利益は平均は20%ソコソコだ。特にデカいのは食材、飲食業や食料品品などは、しっかり少なくとも粗利益40%以上は稼いでいる。 つまり、百円で売っている商品は半額以…

とにかく手口が荒すぎる。

外国人窃盗集団が跋扈、犯罪天国ニッポン!ポン!!何百頭ものグンマーの子豚に、埼玉行田の養豚?栃木の鶏に子牛、それに何トンまでの梨泥棒や須坂市のシャインマスカットなど高級葡萄の大量盗難が全国各地で相次いでいる。これ仁義もなければ半端ない乱暴…

ザルの「せきゅりてぃー」と「本人認証」

七十七銀行に始まり、イオンやゆうちょ銀行までもがドコモ口座詐取にやられている。米国で中国麻薬密売業者が仮想通貨でのマネロンも横行。仮想通貨が故に便利さ利便性が増してリスクが拡大している。アナログから、デジタル、それにネットワークに電子決済…

なんか妙だ!

このタイミングで突然、有名俳優の伊勢谷友介が大麻取締法違反で逮捕された。 なぜ、今なのか?異母兄弟の山本寛斎が亡くなったからか?それとも警察学校の教官役のテレビドラマが終わったからか? いままで、チャンコロ・ウィルス禍、台風10号襲来や自民…

アベノママデス(ガスー)

「フダショヲ(札所)」を「サツショ」と読んだ全国的に有名なキャスター。デイレクターに突然指摘されて慌てて取り消し、言い換えた。何たるこのだらしなさに情けなさ!英才教育を受けて一流大学を出てもこのザマだ。当方のような中卒であてっても分かるこ…

芦屋がん(検診)の介

血液検査はおろか、腫瘍―マーカーに加え、最近は、唾液に尿と、抗体やら線虫を使っての予防医学が進んでいる。キットで検体を送っては、「疑いあり」を待ちこがれるように懸命に受検申込者が急増している。 まるで、病気の不安を煽り立ててる様相だ。「・・…

何でも喰らえっ!

支那の国では、机の脚以外の四つ足動物は何でも喰らうといいうが、その脅威が日本国内にも迫って来たモリオは、元フォーリーブス。 栃木の黒毛子牛盗みに、グンマーの七百頭余りの子豚の奪取。それに最近は夜な夜な公園での蝉狩りもやけに目立つ。どうやらど…

インフォデミック(2-2)

長編となったため、本日は二編に分けて昨日の続きをと恐縮する次第。まずは、そのことをお断りの上、お許し下いされやあ!!! (昨日のつづき) さらに情報の出元を、政府高官とか関係筋とか情報の出元を確定させないものだから、「だれが、いつ、どこで・…

インフォデミック(2-1)

本当に大丈夫かいのウ!世論誘導に情報操作?、でもネ、今更ながらも、現実の世の中、国内GDPが過去最高の年換算にして27.8%もの大幅下落。失業、失職は余りに余って、戦々恐々の現役世代。新卒者の内定取り消しが相次ぎ、在学や(内定)就職も儘なら…

「知事の通信簿」とやらの、レーテイング(5-5)

お断り:この記事も含め以下は文春オンライン引用記事(御厨貴:著)ですので、ご留意ください。 行き詰まる北海道・鈴木、大阪・吉村は「×」 新型コロナウイルスの初動対応で活躍した知事たちも、いま第2波に立ち向かいながら、小池知事と同様に、壁にぶつ…

「知事の通信簿」とやらの、レーテイング(5-1) 

旧盆につき、どこかの業界紙のように休載、休刊、休巻と行きたいのが本音。こういう時はネットからネタ拾いをするのが一番だ。だが、出所や作家やソースを明確にしておかなければ著作権法に抵触するので、それを明らかにしたうえで、これから先のネタを拝読…

ろんぱあルーム

いろんな意味で、とにかく目つきのおかしい連中が、この世、このご時世に大杉蓮!!だわな! 遠視に近視に、老眼、寄り目、チカメ、ロンパに斜視。最近、特に女性TVキャスターのカメラ目線がずれているように思えて仕方がない。気になって、当方だけかと思…

事件は官邸やお役所ではなく現場で起きている

昨日の「ささくれ」に続いて「難渋」という言葉も妙に気にかかる。これについては後日ということで。都心に向かう電車内で膝上のパソコンを懸命に打鍵しているリ~まん、時代遅れも甚だしい。自慢気にブラインドタッチの速さ見てもらいたいのかなあ? それと…

ササクレ!

ささくれ?この言葉、微妙な響きがある。歌手の中島みゆきは、楽曲「糸」のなかで敢えて「さざくれ」と唄っている。この意味ご存じだろうか?本来は、些細なことでイライラしたり、人の言葉にもいちいち反応してしまうことだ。 その「ささくれ立った」原因は…

闇の請負人

嘱託殺人、安楽死と尊厳死の境界は微妙だ。先日の事件、聞こえがいいが一方は厚労省の医師認可に関わる仕事をしながら、その片割れは、海外で医師免許を不正取得している。ここに同期の医師同士の妙な関係が生れてくる。犯人の一人の医師(DR.山本に大久保…

これが、ウラ筋かい?

政府筋、高官、幹部、と出元や発言者の名を絶対に明かさないのは国も組織も何処も同じ。それは何故なのか?その裏にあるのは隠蔽、隠匿や小出しにしながらの報道操作や管制もあるようだ。よーく、聞くお話だが、出元がアヤフヤ!匿名が余りにも多すぎる。こ…

新たなる生活様式だ~とっ?

(ふ)ザけンなヨ!コンビニ営業然り、仲間との夜街や公園での一杯然り、老舗の寿司屋主人の素手でのひと握りの一貫さえ、全ての生活様式を変えてしまったチャンコロ・ウィルス禍。どうやら、奴らは本気の様だ。 みなさん元の生活に戻れること、経済(活動)…

「本家」と「元祖」の違い。

政権与党ご推薦のタレント議員・知事の凋落(アカヒ系の三反園)が甚だしい。先の 知事選でようやく鹿児島県民もそれに気づき始め、お見事なオウンゴールにて落選。次の筆頭は森田千葉県知事、その次は黒岩神奈川県知事あたりかな? 軽井沢に別荘を持つ多く…

GO TOトラベルはTroubleだ。

具体的対応策がないから、ぜ~ぶ国民自らが判断してよ!との丸投げかよ。役所広司の名セリフ「打つ手なしっ!」はダイワグループのCM。医療分野では病院も開業医も勝手なことは言うは、国と地方は言い分は全く違う。専門家も医者も学者もそれぞれの主義主…

尾身ちん(「お」尻ーズ:4-2)

なんで(オ)みちんが分科会の会長なの、これって情報工作?だって、「発熱37.5°以上、4日継続が検査対象と最初からクドイくらいに提唱していた人」が会長だよ。もしかして、政府与党が解散総選挙のタイミングを諮っているこの時期、草加学会に配慮しつ…

常在戦場

梅雨前線が南西からの湿気のある大気を刺激し、九州熊本、鹿児島県北部までをも「線状(戦場)降水帯」が覆い。球磨川の水位は一晩で3mから11.8mを超えるまでに。ほどなく上下流全域で氾濫。山間合いの集落に限らず市街地も軒下まで水がつき、濁流が街中…