Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

何か変だ

類は友を呼ぶ

愚妻のケガが一向に快復の兆しが見えない中、役所に相談して車いすを借り入れることができた。これで移動が遥かに楽になった。日柄日柄とよく言われるが、お年寄りはとてつも長い。 折しも、同級生が脚立を使って庭の植木をチェンソーを使って剪定中、切った…

ズクがなくなった。

今朝は朝夢で、実家を大きな家に建て替える夢をみた。家を新築する夢は占いではどうかと明け方の寒さにも耐えて、早速ネットで調べてみると「大吉で吉報」とあった。私生活も仕事も充実した上げ潮の時期を暗示しているという。 ただ、夢の中で工事責任者から…

気のせいか?

DMに寄せられたハンドルネーム、昔のどこかで聞き覚えのある響きだ。回想に感激これをデジャブ―というらしいが、よもや前世に逢ってていたとは思いませんが・・!

今年も暮れていく

夢見の悪さに思わず飛び起きたのが、本日午前二時。それでパソコンに向かってブログを書き出した。その夢とは、とっくのとんま天狗にリタイアしているのに職場から「いつまで仕事を続けられると思っているんだ!続けるには上司の指示のもとに、何歳になった…

揺れる想い

歯の治療の際、行きつけの仲の良い歯医者から警察から呼び出しがあって、孤独死に立ち会う機会が多くなったという。当然不審死だから検死も必要となる。鑑識立会いの下、歯型、抜歯や治療痕から当人を特定するそうだ。そうしたデータは都内や近隣市町村の歯…

キターッ!

おいおい、また地震かよ、これで何度も目を覚まされた。ここ一週間で数回、深夜、早朝を違わず揺れて起きた。鈍感の筈が妙に地震だけには体が反応する。おかしいモンだミン。 とりわけ、茨城県南部、房総沖、小笠原に今回の山梨県富士河口湖の結構大き目な群…

あっイタイ夢

早いもので今年もとうとう一か月を切ってしまった。色々とあった一年だったが、まあここまで何とかやってこれたのは幸いだ。でも、一年中寝たきりの生活が多かったので睡眠時間は変則となりダラダラ、うとうとする時間も長かった。 当然読書をしたり体を動か…

最近、やたらに多くねえんかあ!

その葉書の差出人の名前には「富士子」と記されている。どこの「ふじこ」なのか一向に検討・見当もつかず、身に覚えもなければ、お付き合いしたこともないお名前だ。これって、こい~つ一体だーれ>なん~んだ。もしかして峰不二子かよ! この手のお知らせや…

早朝お散歩中の夢想

早朝今日は、いい夫婦の日(11月22日)そんな事、記念日でもなければ思い出さえもない。今朝はやけに風雨が強く、難儀し途中で散歩を諦め引き返そうかとも思った。 こんな日に早朝散歩する親父もオヤジだが、決められた時間に出勤せねばならない勤労者に…

帰りたいけど帰れな~い🎵

人に施すとは、それに思いやることも気分のいいことだ。やっとこの歳になってそれが判るようになってきた。時すでに遅しかもしれない。 孫たちにと愛媛県産の箱詰めミカンを各戸に贈ったところ、早速、子どもや嫁さんから感謝のメールが届いた。しかも孫が喜…

ばらマキにゾンビ

政権も政治も今やばら撒き大絶賛。未成年者に一律10万円給付とかマイナポイントで3万円差し上げるとかここにきてバラマキ大絶賛。 どれもこれも財源とか考えもせずに消費税を引き下げるとか、子育て家庭支援とか言っているが結局の処、政策論はなく単なる…

同類を憐れみる

徘徊と散歩と題して、今日は深夜徘徊、早朝散歩に酩酊(泥酔・単なる酔っ払い)の違いについて考察する。当方は健康上の理由から日とんど運動はしない。でも、医者からの薦めもあって唯一外で動くのは日課の早朝散歩だ。 まず、早朝散歩と深夜徘徊の違いは何…

ガチャガチャ!

人の心は、傲慢で邪だ。それを端的にあらわしているのが「ガチャつ!」だ。時として運命は帰らずもないのに、この言葉を使って逃げまくる。いつの間にかこんな風潮が世に拡がり始めいている。 「親ガチャ」、「子ガチャ」、それにしても最近は「上司ガチャ」…

徳さんぽ

雨が降る前にと、早々と朝の暗いうちから久しぶりに散歩に出かけた。危険防止用の蛍光たすきに赤色灯、胸からは何時ものように緊急連絡先タグと小型の懐中電灯が下げてある。 昔は、街並みやその時々の風情を楽しんで歩いたものだが、最近はチト違う。例えば…

知らぬは馬鹿者ばかりナリ!

両論を併記(報道)をしないまま、片方だけの一方通行の情報だけを垂れ流し、安心感と楽観を民衆に醸成する。これにより、あたかも今の取り組みや政策が正当化される。理由や理屈は後からいくらでもついてくるのでどうにでもなる。 ましてマスゴミはことさら…

逃げ筋の心の病

誹謗中傷に堪えかねて、心の病に、とはよくつかわれる論理展開だ。芸能人や政治家や有名人もこの手法をよく使う。一言に精神病と云ってもその病状や実態を知る者は少ない。 なぜなら、日本国内では、言葉は悪いが「キチガイ」などと称して、そうした人にはな…

善意と悪意の境界線

最近、愛読者の方々の裾野のが拡がり、恐悦至極に存じます。そのうちメールを差し上げますのでお待ちください。10月に入ったとはいえ、昨晩は猛烈な夕立と雷に見舞われました。そちらは如何でしたでしょうか?何もなければよろしいのでしょうが。 今日は、…

悪循環

ここだけの話だが、予断を許さないコロナ禍の中で、子どもたちからも「年寄りは外出を控えて、なるべく人と会わないように・・」とクギを刺されている。まあ、治療のための病院通いやチョットした買い出し程度や短い時間での早朝散歩に出かけることはあるが…

乗車の法則

願ったものは叶わない。進んでるつもりは後戻り。ご存知これは「マーフィーの法則」、時として予見、予測したモノとは逆の結果が出るケースが多いと、期待より期待の裏切りの方が圧倒的であると戒めにも似た法則だ。 いよいよ10月に入りましたが、昨日の診…

どこも、ええから加減だわ!

自分で登山をしなくなってからどのくらい経つだろうか?その分グレートトラバースや日本の美し山、日本百名山などトレッキングの番組を観るようになった。 でも、番組作り、進行や構成が実に荒く、粗い。手抜きとまでは云わないが経験者であればすぐわかるよ…

まあ、何とも??

バカじゃあねえの?。槍が岳の北鎌尾根で地震があって、落石に会ったという登山者。ご救助を求めたそうだが、バカじゃあねえの?北鎌はセミプロでもあぶねえ厄介なルート。東尾根を登るのが筋だ。バカは死ななきゃ治らない! まあ、みずほ銀行のシステムは、…

反ワクチン派の言い分(№4・最終回)

ワクチンパスポートならぬ「人権差別商法」や偏見、マイノリテイー排除が本格的に始まりましたな・・・、いよいよ打った人には優遇、移動の自由を与え、検査証明や未接種の方は行動どころか入店拒否する店も少なくない。 えつ!このわて?「アンさんはどない…

反ワクチン派の言い分(№3)

とかく、人は自身に合った考え方や思いに心を寄せる。自身を応援してくれるエールや応援歌には耳を傾けるが、耳障りなマイナス情報には少しも耳を傾けない。 それはそれで仕方がないことだが、ジャッジ、決断すべき時こそ反対意見や行動に背を向けてはならな…

反ワクチン派の言い分(№1)

やっと、お役所が重い腰を上げて以下のような事実を公表した。イッツ―・レイト、公開が遅すぎだ。これだからお上も役所も信用ならない。皆さんこの公開情報と現実どう思います?見ちゃあいられんわ! そして、こういう事実は殆どの報道機関は伝えない。糞マ…

小手先対応で何とでもなる

混とんとしてきた総裁選。これから先、今から一波乱も二波乱も・・あるぜよ!、タロサのワイルドからマイルドへと政策・路線変更。いずれにしても総選挙で負ければ自ずと短命政権となる。本命はその次の総裁選、甘利甘栗明ちゃんが手を挙げればオもろいのに…

またゾロぞろ目

「光が見えてきた」とは、どうみてもおかしい。ガスの辞任、自民党総裁選モードときて新型コロナの出口戦略。それに蔓延最中だというのにワクチンパスポートの話題が沸騰。作られた検査数、年代別の被験者数も公表しないで感染者数が減った、減ったと大騒ぎ…

仮想現実

誰がどう見たってもおかしい。都心の病院帰りの電車の中、乗車するとあまり座らない当方。車窓から外をぼんやりと眺めるていると、背後から小学生の女の子の「きゃつきゃつ!」と、勘高く愉しそうな声が聴こえてきた。 そういえば、コロナ禍の折、二学期の始…

「コロナ禍の社会を考える」(最終回)

スペイン風邪が大流行した約100年前の日本では、流行初期に全国で米騒動が起きた。今回は、そのような大混乱は起きないのではないかと誰もが思っていたが、じわじわと足もとから常識が崩れ始めている。そのうち予想だにしない大騒動が起きるかもしれない…

よわり八月、盆の月

医療従事者がワクチン接種を優先的受けることは賛成なのだが、その医者が最も心配するのは家族への接種だ。とりわけ我が子への接種については躊躇っているという。 そうした中、家族に医師、看護師、介護士や保健婦、栄養士、病院食を作る職員、食材を下すた…

このチグハグ感どう思う?

今年の甲子園高校野球も余すところ準決勝、決勝の三試合だけとなった。結局、関西・近畿私立高校四校が残った。地方の公立高校は地方大会で早々と姿を消した。 セミプロのような高校野球にかくも目が向けられるのか?もし智弁和歌山と奈良の智弁学園の決勝戦…