Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

アスペルガーとカサンドラ

 旦那は生真面目で、人当たりも良く、会社に勤めていてもこれといった失敗やトラブルを訊いたことがない。ところがひとたび帰宅すると横柄になり、怒りっぽく、難にでも何にでも当たる。

 

 こういう人、日中はは抑うつ状態の中で「いい人や穏やかな人」を演じているだけ。限りなく自己中の世界に入るとこれが一挙に崩れる。これアスペルガー症候群の典型例。

 

 人によってはこれがADHD発達障害)と決めつける人もいる。

 

 ものの定義によれば、この副次的な精神病として「カサンドラ症候群」が挙げられる。

 

 このカサンドラ症候群とは、パートナーや家族などが発達障害の一つであるアスペルガー症候群(ASD)のために、コミュニケーションや情緒的な相互関係を築くことが難しく、アスペルガー症候群の人の身近にいる人に不安や抑うつなどの心身の不調を来す状態のことを言う。

 

    最近、キチンの音が気に出したり、大声を出したり、怒りっぽく何にでも当たりやすくなる人、それはア・ナ・タ!これじゃ奥方様も堪ったものではありません。胸に手を当てて自分自身をよく考えてみてください。

何が、動いてるノダ?

 ベトナムやタイからの東南アジアからの窃盗団。ドラッグストアで手あたり次第に万引き、これを母国に送って儲ける。指示役は本国に居て実行役は三下。これが旅行紛いに我が国来て犯罪を犯す。

 

 ところが、こいつら逮捕されてもいずれも不起訴。そしてサツの見解は「犯人の認否を明らかにしていません」とくる。その後がどうなったか全く説明がない。国外退去ならまだしも野放しにはしていないだろうな。

 

 反面、コンビニでおにぎり1個を万引きして逮捕、起訴される日本人のオジサンもいる。ビザの発給緩和もそうだが、どうも海外圧力に眼を瞑っているとしか思えない。日本の日本人のための「安心、安全」な国にしてもらいたいのだが・・・

 

 ただ、国内の巨悪にも警察・検察は目をつむることが多い。それは書類送検であったり起訴猶予であったり、そうこうしているうちに釈放、どう行っても在宅起訴が精一杯、収監されたとは聞かない。どうも詰めの部分で司直に国家的な圧力が働いているようだ。

 

 御巣鷹山に墜落した日航123便の墜落直後、自衛隊は入山できても報道機関の入山制限、原因解明はいまだにはっきりしない。どうも圧力隔壁の損傷で済まそうとしている節がある。

 

 その後の事故調査報告書に核心的な明記はない。一説には自衛隊の戦闘機がミサイルを放ったとか、プラザ合意を直前に米国が報道管制を敷いたとかいろいろ噂はあるがすべては闇だ。

 

 世の中、国内大学F・Gラン卒で、オヤジの口利きで米国の有名大卒の肩書を買って大臣までになったスンずろー。トランプは紙のストローを止めるといった。さあ、どうするレジ袋。

 

 セルフレジもそうだが、年寄りに応対に店員が割かれ、人件費に圧縮に繋がらずそれ以上に万引きが多く、利益率は激減しているとか。まあ、おにぎり一個じゃポケットに忍ばせれば済む話だが・・やっていることがみ~んな半端・・・!!

オープン・生成AI

 なんか、やたらと最近目に付く。C国ではディープシークなる廉価な生成AIを開発したとか。これって、基本はこれまでのネット上や公表されている学術論文など、ありとあらゆる場面に溢れている情報を、生成AIが整理し、これに一定の条件をかすことによって勝手に並べ替えや情報整理をしてくれる。

 

 これを使って、大学の卒論や試験レポートをまとめて大学側に提出したところ、これがバレて問題に。ここまでは昨日のお話。

 

 さて、この続きは時間がないので後刻。

 

 今日は昨日の続き・・・

C国の大規模AIモデルが続々登場、米中のテクノロジー株の価値再評価の可能性

世界中の製品の約32%はC国から来ている。

 

ただ、その分、利用料が無料が故に、情報操作や、ログイン画面からのコード窃取などが頻繁に行われている。

 

 また、「天安門事件」、「毛沢東」や「新型コロナ」、「ロックダウン」や「武漢ウイルス」などのキーワードで検索してみても明解な回答が帰って来ない。つまり国家統制にとって不都合な部分は加工、隠蔽する。

 

 これは極端だが、どこの国も政府も組織も日常的にやられている。こんな動きを受けてか、「ディープシーク」が開発した生成AIについて、個人情報の収集への懸念などから各国で利用を制限する動きが広がっている。

 

 C国外務省は「科学技術を政治問題化している」と反発。 C国の企業「ディープシーク」が開発した生成AIをめぐっては、利用者の個人情報の収集や保存に関する情報開示が不十分だなどとして世界各国で利用を制限する動きが広がっている。

オープンAIとチャットGPT

 なんか、やたらと最近目に付く。C国ではディープシークなる廉価な生成AIを開発したとか。これって、基本はこれまでのネット上に溢れている情報を整理し、一定の条件をかすことによって勝手に並べ替えや情報整理をしてくれる。

 

 これを使って、大学の卒論や試験レポートをまとめて大学側に提出したところ、これがバレて問題に。。

 

 さて、この続きは時間がないので後刻。

「初回限定」

 通販やTVショッピングで良く使われる「初回限定」。「今なら・・放送後30分以内に限ってお値段はこれで」と射幸心と購買欲を煽る。その昔、この徳兵衛も見事にこれに引掛かった。健康何とか、〇〇食品とか、この釣り広告やCMにかかるとその後が面倒だ。まあ、その後の販売攻勢が凄まじく、次回の購入に繋がるまで攻めてくる。

 

 正月の日テレ「箱根駅伝」の際、グッズを買ったら1週間もしないうちに近くの読売新聞の専売所から「読売」、「スポーツ報知」の購読勧誘が凄かった。どこから情報が洩れているのか分からないが、全国を股に掛けて勧誘するプロがいるようだ。

 

 先に行われた外交

 

 まあ、PMだと軽くあしらわれ正にガキの使いとでも云える。一国の首相が軒先のテルテル坊主のように扱われたら、その国の国民は堪ったもんではない。

 

 まさに今回の日米会談は「初回限定」だった。それにしても、CNNで探しても日米共同声明会見終了時に石葉に背を向けて下檀するトランプの姿がネットから一斉に消えた。これも情報統制なのか。

 

  みつけましたよユーチュブ動画で、タイトルは「日本政治のゆるーい井戸端会議」だったかな⁇