Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

裏話

監視と利便の今昔

ドラレコに監視カメラ。これらの増設、普及に「個人情報保護」や「プライバシー侵害」などと大騒ぎをして反対姿勢を示した市民団体や野党のご活動は、今や昔。このカメラが防犯や犯人の早期逮捕に繋がっているのは間違ない事実だ。当方の自家用車にも勿論ド…

タチションこいている場合じゃネエよ!!

金沢(鹿島郡鹿島町二宮:七尾出身)の「アイツ(М)」もかと?突然の本人からの電話連絡に驚いた。何事かと思いきや、今月29日に大腸がんのため、これから大腸の全摘術をするという。ここまで来るのに何度も検査をしたが結局今回の手術に至ったようだ。厄…

侵襲

お笑いタレントの名倉潤がこの「侵襲」という病に罹り、鬱病を発症し2か月間休業するという。彼は昨年6月頸椎椎間板ヘルニアの外科手術をして以来、術後1年以上も経つというのに、ここにきてなお2か月の養生(休業)が必要だという。 この病の原因は、一…

ミンナウソノカワノカワウソ

レーダー照射問題時からじっくりと練られた先の与党の参議員選挙対策。改元、米大統領の訪日にG20に対韓の「ホワイト国」外し。それに、関連付けたくはないが「れいわ新選組」の躍進と「吉本興行」の一連の騒動。さらに竹島上空での中ロ軍用機の共同訓練…

さて、この先どうする。

今日は参議院選の投開票日、こぞってみなさん投票所に行きましょうね、 さて、選挙はさておき、ストレスなのか、時折、暴飲・暴食すると体調不良からへたり込んでしまうことがある。先週の12日、一昨日も自宅近くの公園のベンチで横になったまま動けなくな…

部長、次長、課長

てんぷくトリオ、お笑い三人組、漫画トリオ、脱線トリオ、ダチョウ倶楽部、トリオロス・パンチョス、キャンデーズ、ファンキー・モンキー・ベイビーズ、スリーグレイセスにスリーファンキーズ等々、三人組が一世を風靡した時代もあった。でも、ここからが現…

全日空だらけ

つまりわが国、この世は「ANA(穴)だらけだ!」ということだ。日本国内の外国人の在留資格証は勿論のこと、国際自動車運転免許証の偽造、パスポートや渡航証に至るまでたった数千円から数万円で入手できる。第三国人にとってはとてつもない犯罪天国「ニッポ…

虐殺、屠殺、食肉加工(閲覧注意)。

屠殺については、子供の頃、田舎でニワトリをしめていたことを思い出す。玄関先で当たり前のようにブタなぞ解体するのは、魚をさばくのと一緒だった。 今や屠殺場といった言葉は、差別用語となるので、「食肉加工センター」などの響きのいい言葉に変えている…

慰安婦旅行(後編)

家族旅行中、アメリカから「花札大統領」の来日に始まり、競馬の「日本ダービー」の大荒れと、チョット二日ばかり東京を留守にしていただけで世間はやたらと騒がしい。男妾に成り下がりの「シンゾウ君!」でも、こんな腹芸できる親父さんは夜盗軍団の中には…

よくよく、クヨクヨ考えれば・・。

この話題、以前にも採り上げたことがある。このお話チトややこしいが、「特急あずさ」の停車駅削減でわが山梨の長崎(知事名:長崎)が「激オコ!なう」のようだ。先日、峡東地区の3市町村の首長らと手を組んで、JR東日本に乗り込んで今春のダイヤ改正に…

アンタどっちなん?

先日、北海道礼文島の船泊遺跡から出土した縄文人の全ゲノムについて、世界で初めて高精度な解析に成功したとの発表があった。それによると、古代人は脂肪を分解しやすい代謝の良い遺伝子、つまり脂っこいものが好きだというのだ。エスキモーに限らず、北方…

こりゃもう、アカんぜよ!

ここにきて優勝劣敗がはっきりしてきた。昨年末、ムラムラ証券が減益決算を発表したかと思うと、今年に入り、おっさん自動車やすぼみ銀行が大幅な減収減益決算を発表した。それに続き昨日20日(月)のアカヒ朝刊一面トップには、多くの痴銀の台所が相当傷…

これってどうなのよ?

元横綱貴乃花も、河野景子も、靴職人の息子も、ウミセン、ヤマセンのふざけんな!と、思いきや、昨夜は気のせいか満月がやたらと美しかった。女性タレントのパイレーツよろしく、最近「これってどう?なんだっちゅうーの!!」と、気がかりなことが2つあっ…

オー、かめサマお願い。

先日、天皇の代替りに伴う皇室行事「大嘗祭」で神々に供える米を作る「斎田」が栃木と京都に設けられることが決まった。決め方は「亀卜(きぼく)」と呼ばれる捕獲が禁止されている天然記念物のアオウミガメの甲羅(亀甲)を焼いて、そのひび割れの入り方で吉…

寝覚めの床

以前、掌のひらの大きい人に救われた夢をご紹介したことがあった。その夢の続きか、今朝は、主治医から貰った紹介状、諏訪村上病院(夢中での仮称)やこれまでの病歴書を持参しながら、予約を取って夫婦揃って韓国にまでいって美容整形手術を受ける夢で目を…

ゲームNO(脳)!

昨年、WHO(世界保健機関)が、初めて「ゲーム症」や「ゲーム障害」を認めた。これによると「ゲームの優先順位が高まり、生活上の問題が生じても、その他の興味や日常の活動よりもゲームを優先して継続またはエスカレートさせる程、ゲームに対して自らのコ…

ビッグブラザーズ

あのー!なんですが、Tポイントカードの情報が警察当局に横流しされていたことが暴露され、一気に利用率が激減したのはご存知の通り。国内での資金決済のキャッシュレス化を普及させようとする動きの裏には、現金決済から電子マネー、クレジットカード決済…

雅子さま逆さになっても「マサコサマ」

日本国民が新しい時代の幕開けに希望を抱きつつ、なんとなく心配するのは当方だけでもあるまい。美智子妃殿下が皇室に入った時も「粉屋の娘が嫁いだ」と一部に非難があった。でも、それはそれ、皇族の血が濃くなりすぎて民間人の嫁入りが必要だったのは皆が…

改元失敗も五輪は許さじ!

今日で「平成」も終わり、明日からは「令和」が始まる。昭和もいろいろあったが平成も激動の時代だった。ありがとう「平成」、よろしく「令和」。 時に、西暦2000年問題(Y2K)のシステム改変時はお国や監督官庁がキャンペを張るなどと、どこもこぞっ…

ほんコワ話

当方もブログをやっているので、その本当の怖さは十分に承知している。いつだったか公開画像を掲載添付したら作成者、撮影者と思しき方から「他人の製作・撮影している著作権の侵害がここでも横行しているのか!( `―´)ノ」とのキツイお叱りを受けたことがあ…

イケキャラ:ふなっきー

当方の現役時代は、スリーピース、ベスト、カーデガンやサンダル履きには妙なこだわりがあって、絶対にそんな恰好はしなかった。でも、ベスト姿のこの男。こいつどこかで見た顔だなと思ったら、TVアカヒの「ワイド! スクランブル」や「スーパーJチャンネ…

続:ヒッキー&キラーズ

「私が生きているうちに、何とか息子を社会復帰させないと・・・」と、悲痛な顔で子を思う80歳の母親。ほぼ1か月前の当ブログ「オッサンズ・ヒッキー」(平成31年3月31日付)でもご紹介したばかりだが、現実を見れば見るほどその根は深い。 定職を持た…

貴男は右に私は左に~♪(グッバイマイラブ)

今日はネットニュースと報道機関ニュースの違いを感じたままに・・・。 新聞の購読料、NHK受信料に比べるとはるかにネットニュースの方が使い勝手がいい。特に引っ越しや転勤ともなると、その手続きが煩瑣で「めんどっちい」うえ、新聞受けに新聞を取りに…

地球温暖化と地域(夫婦)紛争

AFP=時事によると このほどプラスチックによる汚染とは無縁と考えられている辺境の山岳地帯が、実際には大気中に浮遊するマイクロプラスチック(プラ微粒子)で覆われていると指摘する研究論文が発表された。英科学誌ネイチャーに掲載された論文によると、…

いまさらジロー

朝のテレビは連続ドラマ小説(なぜ、テレビドラマなのに小説というか不思議だ)くらいしか視ないが、それでも決まった他局の番組の天気予報と占いだけはしっかりと見ている。目的の一つはお天気だが、その日の運勢も気になる処だ。その一方で番組の音声だけ…

そのココロを読み解く(その2)

産まれたばかりの赤ん坊は、母親の介助、授乳や世話がなければ生きいけない。赤ん坊はその生命と生存維持の本能を伝えるために、無意識のうちに泣いてそのことを母親に伝えようとする。ただ、その一方で子を産んだ母親も日常生活を送らなければならないので…

そのココロを読み解く(その1)

洒落、ごっこ、悪ふざけ、悪戯、事件や事故となると、そりゃNG!だわナ。 次第に過激化する動画公開サイト。誰もが幼い頃から、周囲からの注目を浴びようと妙に悪びれ、目立つことしたがったのは誰もが幼い頃から経験したこと。 そうしたことが度を過ぎ、…

今さらですが。

些細なことだが、そうだったのかと思うことがしばしばある。普段は気にも留めてはいなかった東京ガスのTVCM。あのガスと電気のおまとめサービスのコマーシャルだ。一方の(深田)恭子を東ガスに見立て、もう一方の(浜口)京子を東電の身代わりにしてい…

あ~る日ハクション!花粉症か?

58歳で亡くなった忌野清志郎もつんく♂も確か「喉頭がん」前者は化学療法といわれる抗ガン剤治療、後者はがん摘出。ステージにもよるが彼らの将来は見ての通りハッキリと明暗が分かれた。歌手が声を失うということは、想像を絶し死ぬことより辛いのかもしれ…

その男の名は「トクちゃん!」

あれは~3年前(^^♪、今から3年も前のこと、ある男が会社を去った。ら3年もの前のこと、ある男が会社を去った。あっけない幕切れだった。日常のサラリーマン生活の延長戦上にあった退職日。いつもと変わらぬ見慣れた職場の風景に今日がその日であることに…