Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

後悔

典子ロス

(;゜ロ゜)宮川典子が亡くなったって!四十歳山梨県出身の衆議院議員。林真理子と同じ山梨市出身。英和中学から学院大学、輿石東の支援を受け国中の野党・日教祖の旗印だった。郡内の富士急ご子息の令夫人、堀内のりこ参議院議員と選挙で争い当時ノリノリ…

弱き者よ!汝の名は「男」なり

若い時は、ポジテイブ、前向き、何でもやってやろうと、遊びにも仕事にと、いろんなことに手を出した。こうしたことをやり続けると虚勢や見栄や繕いも自然と多くなり、本来の自分の進むべき姿から、どんどん駆け離れていく。 したがって、いろいろなお仕事、…

キモ、ヒドに体調不良

いつまでも雨降り、ナツはどうした?これだけ、梅雨寒が続くと、さすがに影響は大きい。昨年までは好天により渇水が続き、そんな中、集中豪雨によって一部地域では大きな被害も出た。ただ、今年はいつ果てるかも分からないようなババアの小便みたいな五月雨…

デジタル遺産(違算)

改めて振り返れば、今年も七夕が終わりすでに今年も半年が過ぎたことになる。これが認識できるのだから、時間軸も記憶軸もまだ、当方の認知機能は低下していない。いっそのこと「ボケしまえば・・・」と思うこともあるのだが、こうなると家族と周囲は、想像…

何を今さら( `―´)ノ

正直申しあげて、正銘の芸風のない「明石家さんま」、笑い顔でも目が笑っていない「笑福亭鶴瓶」、才能もなく喋りも下手な「北野たけし」に、少しも話に深みがなく上滑りの「タモリ(森田一義)」。この無能四銃士だけは、どうしても当方のDNAが受け入れ…

ヤケのヤンパチ!

赤面が赤くなって、トチ狂うも今日は白黒をつけたい。物事をすべて勝負となぞらえて、「勝った⁉」、「負けた!」などと。大騒ぎしているよだが、いくら騒いでもゴネテモだな「勝ち」は「勝ち」であって、「負け」は「負け」なのだ。 いくら悔やんだところで…

そのココロを読み解く(その1)

洒落、ごっこ、悪ふざけ、悪戯、事件や事故となると、そりゃNG!だわナ。 次第に過激化する動画公開サイト。誰もが幼い頃から、周囲からの注目を浴びようと妙に悪びれ、目立つことしたがったのは誰もが幼い頃から経験したこと。 そうしたことが度を過ぎ、…

ハッピバースデイ、灯油・・?

相手にとって、失礼、不敬、失敬、非礼、無礼の一番は言葉使いでもなければ、態度でもない。 なにが一番相手の気分を害するといえば、それは、名前を間違うということだ。苗字を間違えることは滅多にないが、名前を間違えると大変なことになる。 喋りや会話…

「なんちゅう、ずるたっこいどおか?」

山梨では、何というだらしながないことかという意味で使われるほか、節度のないこと、決りのないさまを生粋の甲州弁ではこう云う。朝、起きたら歯を磨き、顔を洗う、そして寝間着を着がえて、朝食を摂る。朝茶に新聞のニュースに目を通して一日が始まる。 実…

「さよならペンギン」

日本人は人種としてはアングロサクソン系ではなくアジアン系かモンゴロイド系。つまり狩猟・肉食系というより、どちらかというと農耕・草食系に近い。したがって、群れを好み集団的活動を本能的に好むという生態と習性を持っている。 どちらかというと、自己…

昨日に続き、今宵今晩はこの歌で・・

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた 小鳥をにがし 二人で書いたこの絵 燃やしましょう 何が悪いのか 今もわからない だれのせいなのか 今もわからない 涙で綴りかけた お別れの手紙 この曲、お分かりですよね。…

カエルがおんねん

料理前の仕込みと同じだが、事をしでかす前にはそれなりの準備が必要で、場合によっては本番以上の苦労と労力がいる。技術、心、ハード、ソフトあらゆる角度から当方の体が調べ上げられる。 セデーションによる内視鏡検査、超音波検査も酒飲みには麻酔があま…

帰り道は遠かった

空腹感と満腹感、いつもそんなことなど気にもしていなかった。「腹が減った」といっては飯を食い。たらふく飯を食っては「食った、食った」と満腹感を味わう。どうやらこの中枢神経、この先出番はなさそうだ。 当たり前のことが当たり前に、普通のことが普通…

参りますた

一週間前は久しぶりの帰省。誰もいない部屋にポツリ独り、ラジオはあるがテレビはかろうじて携帯電話のワンセグだけだ。ブレイカーを上げれば通電して、ほとんどの家電は動く、洗濯機、冷蔵庫、エアコンに扇風機といったところだ。もちろんどの部屋の照明器…

嗚呼、めんどくせぇ!

当方の知り合いにも、二言目には「ああ~めんどうくさい」を連発する人がいる。口癖になっているようだが、何につけても「ああ~めんどい」というものだから、話の腰が折れそれ以上会話は弾まないし、気分も滅入る。 万事、面倒臭いと思うのは誰も同じだが、…

終わった人たちの定年力

「お前はすでに死んで(終わって)いる!!」(北斗の拳より) 朝日新聞の朝刊に2~3週間前から広告特集として「定年力」なるインタビューが三回にわたって連載されている。 映画公開を前にシリーズで掲載されているもので「定年力」にスポットあてたもの…

お年寄りを大切に

先日、免許の期限が5年目を迎えにいってきた。5年も経つと法律や規制が強化されて、段々と車を運転したくないという気持ちに陥るから困ったもんだ。これっ、もしかして高齢者の自動車運転免許証の返納誘導?でも、5年前の免許証の顔写真と今回交付された…

無くて七癖

景気なんかちっとも良くなっていないっス!!株式市場が活気づいて26年ぶりの高値更新とか言っちゃてるけど。そりゃそうなるわ?日銀が異次元の金融緩和策で、マーケットから国債は買いまくるわ!ETFやリートを闇雲に買い続ければそりゃ債権や株式市場…

短篇創作

今日29日を含めて残り3日と今年も残り僅か。今年最後のブログになるかも知れません。本年は大変お世話になりました。みなさま方におかれましてはどうぞ佳い年をお迎えくださいますことを心よりお祈り申し上げております。 著作権上の問題があって、それぞ…

MY DEAR

人は産まれながらにして運命を背負されています。明日あるのかどうかをも判らないまま、独りで歩んで行かなければならないのです。この世に生れてきたことを決して後悔してはいけません。時に、親や兄弟に支えられ、時に友人や知人に支えられても物足りない…

濡れ落ち葉

もう辟易でしょうが、今日も相変わらず御口汚しに自虐ネタをお一つ。 夫が退職すると妻のストレスは倍増するらしい。極めて自然な風景だ。退職して会社などの「居場所」を失った夫の行動は決まっている。近所に悟られないようにいつものようにネクタイを締め…

平成26年10月26日

東名高速道路で起きた事件は、運転に絡んだトラブルというよりも、「犯罪」の様相を呈してきた。ただ、道交法は車の運転・運行等に関しては処罰できるが殺人罪としては対象となりえない。今後、警察の取り調べによって起訴まで持ち込めるかどうか。 運転中の…

俺サマ病の萬屋

幼少時には、どの子供にもADHD(注意欠如多動性障害)があると聞くが、大人になっても物を失くしやすく、ミスを連発、気が散漫で過集中で切り替えが難しく、段取り良くできない等の注意欠如症状が残ってしまっている人。 つまり、この俺サマ「注意欠如(発達…

益にも害にもならない

一般に、こういう人々は、毒にも薬にもならない人とか屁にもならない奴という。つまり、害にはならないが、かといって役に立つわけでもない、あってもなくてもどうでもいいもの。邪魔にはならないが、居ても居なくても何の影響もない人々の例え。 厄介な人は…

片割れ

その昔、二谷英明主演の「片翼だけの天使」という映画を観たが、今日のテーマは、これではなく「片割れ」。病気、老い、後悔など掲載テーマがネガテイブ過ぎるとのご批判をよそに、今回は、伴侶を亡くした時の心構えについて考えてみる。 何気に何十年も夫婦…

異論反論

ものの見方は人によって違うが、男女それも既婚、未婚はともかく経産婦ともなると全くものの捉え方が違う。これが女房だと思うと空恐ろしい。 具体例その1 豊田真由子という政治家が私設秘書に向かって「このハゲ〜っ!!」(全国の男性ハゲに失礼千万)と…

終わりの始まり

頭を冷やし、足を温めると集中力が増し、快食、快眠につながるという。足湯もそのせいで足先を温めると体の冷えが、即ち「冷え症」に効く。脳を冷やすことも同じで、これにより基礎代謝向上し、体調が快復する。ただ、高齢者の場合は代謝も悪く、皮膚感覚も…

スメハラ

「トリビ」や「とりま」といった若者言葉ではない。「スメハラ」即ち「SMELLハラスメント」、臭いによる暴力である。体臭をはじめワキガ、老臭、加齢臭、口臭、足の臭いのほか強烈な香水もこのスメハラにあたる。日本人は特に臭に敏感で、極度の強い臭…

公開の真意

お墓で走り回ってはいけない。葬式の写真は撮ってはいけない。御供物は食べてはいけない。どれも、これも道理があってもっともなことばかりだ。お墓では手を合わせ心静かに手を合わせる。そのため、走り回ったり大声を出して笑ったり話をしてはいけない。子…