koushuyaの徒然日記

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

大丈夫?

マラソン談義Ⅲ

昨日は、朝一番の中央線快速で走り仲間が参加する「手賀沼エコマラソン」の応援とサポートに出掛けてきた。この大会は、ランナーの間では人気の大会で、首都圏で開催する大会の中では参加者が1万人を超える大規模大会だ。 朝方から台風22号の影響で雨脚が…

虻蜂取らず

ガラケー(ム―ブ)を買ったのが15~16年前、その後店員に進められてiモード携帯電話に乗り換えた。操作が判らず知人に教えてもらうために同じメーカーの同タイプにした。操作も完全に覚えないうちにスマホが世に普及し、あっという間に時代に取り残され…

代理婚活会

息子や娘のために、お子さまに代わって結婚相手を探す場を提供する催しだ。このイベント、都市部周辺だけかと思っていたら、全国的な拡がりを見せていて、全国各地の市町村が福祉協議会などを通じて主催している。 自分の相手を自分で探さず、それさえ親に任…

そして誰もいなくなった

1つひとつ人手によって作られてきたモノが、朝ドラ「ひよっこ」にも登場したようにベルトコンベアを前に工員による流れ作業に変わり、今やモノは機械が作り出す時代になった。商品の規格も品質も均一化され、モノづくりに携わる人間も特段正社員である必要も…

差別用語「女子力」

知らんかったわ!女性同士では平気で使われるのに・・・・。走友会メンバーの女性書家の先生も「女子力を上げて走りぬきましょう」てな、ことをよく言っていたことを思い出した。ただ、これを男性が使うと女性差別に取られるようだ。特に女性らしさを褒めて…

牛タンはご遠慮

女房が入っているゴスペルクラブのメンバーの友人が舌癌となった。勿論、うら若き女性で30歳代と、まだ先の長い人生が待っている。その術式が壮絶だ。医者にとっては手慣れたもので症例も沢山持っているから安心だというが、素人が聞くと空恐ろしい。 まず…

老いの証

よく記者会見やインタビュー等で、ご当人にこんな質問が良くされる。「○○さん、この件は事実なんですか?」「本当はどうなんですか?」てなことが投げかけられる。するとご当人は、決まり文句のように「記憶にございません」とか「忘れました」と逃げ口上を…

過ぎたるは及ばざるが如し

ジョギングは、ひとりでもいつでも出来るスポーツとして親しまれている。だが、ランニング体に悪いとの話が最近目立ってきた。ジョギングの定義は「ゆったり走る事」。 時速10km程度でゆったりと走る事を指しており、身体に無理なく、適度に負荷をかける事…

素敵なタイミング(歌謡シリーズ2-2)

渡辺謙の不倫謝罪記者会見の時は、松居一代と船越英一郎のドタバタが最高潮に達した時に、この時機にと思うほど遅れたタイミングで会見を実施。会見を終えてサッサと米国に行ってしまった。今回の武井咲とエグザイルのタカヒロの入籍、妊娠も眞子さまと小室…

続々、何かおかしい?

通院している大学病院の16階にはホテル・オークラが運営するレストランがある。東大付属病院にも精養軒が運営するスカイ・レストランがある。何かおかしい?それに外科の副部長は東南アジア出身のS准教授だ。これも何かおかしい? コンビニの店員は、いま…

何かおかしい?

8月末、恒例の「富士綜合火力演習(自衛隊)」が、東富士演習場で行われた。これは我が国の国防力をアピールするものだ。演習見学には毎年何千人もの応募があるが、見学できるのは、たった数百人足らず。でも人気の一大イベントだ。 今回は、尖閣諸島(離島…