Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

地元ネタ

何故、なぜシリーズ(6-2)

第六感とは、視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚の五感を超えた不思議な感覚のこと。第六感が鋭い人ということは何も言っていないのに、人の気持ちを見抜いてしまう超人的な能力を持っていることをいうらしい。でも、この能力、男性より女性の方が敏感だ。 昔も今…

自殺者連続減だ豊登!

今日はプロレスの話ではない。2019年の自殺者数が統計を開始した1978年以来、最少の1万9959人となったことが警察庁の集計で分かった。減少は10年連続だそうで、人口10万人当たりの自殺者数も前年から0.7人減り、15.8人となったとのこと。これが幸せなのか不…

スポ根

米メジャーのダルビッシュ侑が、プロアマ問わず日本のスポーツ根性論を大いに批判していた。こうした精神論は伝統的に戦前から続いていて、一億火の玉とか、勝ってくるぞと勇ましく、とかいって国民全体が竹槍をもって敵戦闘機に立ち向かった。 戦後もその根…

春夏秋冬

春の桜の花見の会問題が終わったら、今度は(秋)元ドットコムにシロスガに勝沼に(冬)の北海道。IR関連でヤクザな国会議員が芋づる式で特捜にひっぱられている。後は紙幣へのイタズラの暑いナベ(ナツ)と続く。これじゃ、泉谷しげるの春夏秋冬じぁねぇ…

聞いてりゃ病人とバカばっかし

入水自殺をにゅうすい自殺と読むバカ。不得手をフトクシュと明言するアホ! 清々しい、をせいせいしいと読む芸能人やサッカー選手。これでは他国の民度の低さも笑えまい。 まあ一国の首相が即位儀式の天皇陛下の前で、願つて已みません。を願いません。とご…

地元シリーズも、もう秋田県🙆

12/22は冬至、柚子湯どころかカンボジアも喰えず、こんな処でも雪が降った。甲府で、1センチメートル。富士吉田では、24センチメートルの積雪。甲府で、是にとは。昔は八ヶ岳おろしに極寒の地域だったのに。豪雪の地域には頭が下がる。高校駅伝女子の長野東…

何かがおきるぞ!

日中韓の首脳が、ワザワザシナの内陸部深い四川省で会談を予定している。この間ブントラ棟梁は、ソウルを留守にする。有事があっても一日ではもどれない。トラもキムもクリスマスプレゼントを用意しているという。さて、どちらがしかけるか?昨晩のトラチャ…

限界集落

この、高速、京王・富士急・山梨交通の相互運行。平日には回数券で新宿から甲府まで、高々1500円。女房は松本に墓参りするときは3列シート。しかも障害者割引でショウデン。で片道1300円。それにしてもこの乗客数で採算あうのかねぇ!今年、住民の半…

まいど1号

地元のネタにお寒い限りですな!懐かしい匂い。想い出の数々、それにゆるりと弟と話が出来たわ。💈で昔話に華を咲かせ、帰らぬ昔を懐かしむ。歳を取るのもまんざら悪いもんでもないようだ。穏やかに枯れたいと想うのは当方だけでもアルマイトはナベ釜だし!

生きてますわ!

まだしも存命です。

兎に角

寒い!

病は「気」から-Ⅱ

がん全体の5年生存率が66.14%に改善したらしい。とくに乳がんや前立腺がんなどは9割超が治療の効果があって快復するという。こうした調査結果が、つい最近いやらしくもこの年末に、「国立がん研究センター」から公表された。 それによると、特定部位…

夢の続き

10日ぶりの昨日の早朝、霧の中のお散歩は雲海にタワーが浮かぶ見事な幻想的光景だった。一方、早朝に駅で行き交うハイカーや登山客にご挨拶をしても答礼はない。山中では互礼するくせに、下界ではこの非礼に無礼。老若であれ、男女であれ、こうした連中は…

お勉強カルチャーを探る。

今日も昨日に続き地元の甲州ネタでブログを繋ぎますわ・・。不眠症については、明日以降にお話することにして。過眠症の当方、大病を患って以来、ベッドに横になるとすぐ眠りに就いてしまう。同じ病人御大は、不眠で思い悩んで色々考えると僅かしか眠れない…

えっ!コレ蹴球かっ~?

野球でいえば30対0ぐらいの完全に完封負けの手足も出ない「ダルマさん」ゲーム。これでは試合にすらならない。選手に緊張感もなければ、観客の応援もシラケるだろう。それにお相手のチームは屈辱に辱め、辛酸を舐めさせられ、ホームに戻ってもサポーター…

若くして・・(>_<)。

どうも最近若い人たちの訃報やガンを患っただのと、そうしたお知らせが多いような気がしてならない。とりわけ、そうした傾向は報道の仕方にもよるが女性に多い。例えば、今年に入って若くして亡くなった女性やガンに罹患した方々を思い出すにも結構ある。な…

矢部え~じゃん、山梨もどうするでぇ~!

先日は甲府市内で老人が運転する自動車がバイパスを逆走した。これがローカルニュースでとどまっていれば良かった。でも、こ事件が全国ニュースで流れたものだから、昨日話題にした千葉、東京、神奈川や埼玉の知人・友人からも皮肉にも似たご心配を頂いた。 …

本名:鈴木栄治を罵散る(バチル)。

ユーキャンの流行語大賞と、年末恒例の麻薬と大麻取締法違反で逮捕されるのはシーズン・ストック。「NHKをぶっこわす!」も「報道の不自由展!」も「日本死ね!」もノミネートされなかったのは怪しいかな政治的圧力があったのだろうな。こうした意図的な排除…

アマポチとヤフオク

この歳になって、身体も思うように動かなくなり意欲も食欲も減退するなか、俄然これだけはと熱が入ることがある。その代表格が今日のタイトル「アマポチ(アマゾンサイトでのワンクリック注文)とヤフオク(ヤフーオークションへの出店・入札)」、これに生…

裏、ウラあ♪うらうらで~・・。

先日、八千草薫(享年88歳)がすい臓がんによって亡くなった。どの民放TV局を見ても朝から一日中この報道やニュースで持ちきりだった。生前彼女の活躍や人間性は良く解る処だ。でも、TV朝日など「やすらぎの里」のフルキャストで石坂浩二や浅丘ルリ子…

「おっちゃん、わりかったジャンね(八百屋にて)!」

「城の崎(きのさき)にて」をもじって、「八百屋にて」と、志賀直哉の文学界に没入スマスタ。この小説ご存知の方も多いとは思いますが大正時代に白樺派の同人誌『白樺』に発表されマスタ。それを思い浮かべながら「おバカ派」の当方が歯牙センセイの意を汲…

旬に遅れし生くるも夏の蝉!

それが、自然災害であれ人災であれ、何だっていいのだが。どこも、かしこも、強引に力や権威でねじ伏せられるのは世の常。ひとたび権力を握ったドン(首領)にひれ伏し、雑魚がそれを見て風見鶏となるのは、政治や民間のトップ交代に限らず何処も同じだ。 辛…

原口元子風に「お勉強させて頂きます」

墓守と仏壇にお祀りしてある父母の位牌を護るのは、惣領のお勤め。以前にもお知らせしたとおり、毎朝、掌を合せてのお勤めに位牌を確認すると、ご位牌が前に出て押し戻すとカタッと音を出す。そんな時、黄泉の国から爺さんか婆さんが何かを言いに来たかと勝…

同級生:ありがたきサプライズ

今日は1964年開催の東京オリンピック記念日。あれから55年か・・ それはさておき、森昌子のヒット曲と云えば「先生」だが、第2弾で披露された「同級生」を御存じだろうか?今や教師(センセイ)は地に堕ち権威も指導力も人間性も社会常識もなくなった…

悲喜こもごもに揺れた一日

ネタ切れなので、とうとう今日は正月のお雑煮のような「ごった煮」の内容になってしまった。と、思いきや今日はこの話を冒頭にもってこない訳にはいかないだろう。 昨奇しくも昨日は愛妻号のお誕生日、そんな日が前回の南ア戦に続く世界史上一番の番狂わせの…

意地悪ジジイ

今日のお話はたぶん、あちらこちらに飛んでしまうので悪しからず。悲劇や災害が起きると必ずと云っていいほど便乗して詐欺や犯罪が発生する。その一方で、ボランテイアが活躍するのはお馴染みの光景。それに加えて決まり切って有名人や芸能人が炊き出しやコ…

来た列車に乗るベシ

昨日早朝の東の空にかかる雲は不吉な予感さえ感じる漆黒が覆っていた。これまで何回か山登りをしてきたが山頂ならともかく、平地でこんなに恐怖を覚えた空を見たことがない。 心の劣等や脆弱で凹んで、ヘタレルことなぞは誰にだってある。何処の家庭でも家族…

曖昧、ミー、桶川マイン。

中学生時代に、唯一覚えた英単語。一人称に二人称、それに三人笑。仲の良い友達も大勢いた。 あれから、五十有余年。思えば随分と生き延びたものだ。 帰省して1週間もいれば、うんざりだが、洗濯、掃除に買い出しと、独りならではの生活も結構忙しい。矢張…

岸辺の向こう岸

台風の影響で、電気と水がなければ透析患者も病院での手術もできない。鴨川市の亀田総合病院がやけにきにかかるーょ!簡単にいうが生活インフラがひとたび崩壊するとその影響は甚大だ!千葉県は大変だな!と、他人事とは思えない。今日のマラソン大会は走れ…

あれから1年がすぎた

一年前の明日~。何気になく受けた健康診断。胃カメラを飲んで受診後、読影医師に呼び止められた。 「多分、経験上、がんだと九分九厘間違いありません」と言われたのが、思いもよらぬ、唐突な大事の始まり。今日を迎えられるとは夢にだにしていなかったが、今…