Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

部長、次長、課長

てんぷくトリオ、お笑い三人組、漫画トリオ、脱線トリオ、ダチョウ倶楽部、トリオロス・パンチョス、キャンデーズ、ファンキー・モンキー・ベイビーズ、スリーグレイセスにスリーファンキーズ等々、三人組が一世を風靡した時代もあった。でも、ここからが現…

全日空だらけ

つまりわが国、この世は「ANA(穴)だらけだ!」ということだ。日本国内の外国人の在留資格証は勿論のこと、国際自動車運転免許証の偽造、パスポートや渡航証に至るまでたった数千円から数万円で入手できる。第三国人にとってはとてつもない犯罪天国「ニッポ…

親方日の丸!万歳!マンンセー!

世間は「年に一度の七夕だ!」と浮かれているようだが、もう間接金融は限界だ。マスを相手に低い金利で預金を集め、それを一定のロットにして融資に回す。つまり、金融機関は調達コストと運用利回りの差、預貸金利ザヤで飯を喰っていることになる。このバラ…

「千寿会」

ここもニッポンかよ?通学、通勤しか列車や電車を使わない人からみれば、平日の昼下がりなど、車内は目を覆いたくなるような人種ばかりだ。「栴檀は双葉より芳し!」と、病弱で体臭がキツイわが徳兵衛。まあ、平日の電車のなかの乗客を見てご覧下さいませ。…

同好会や愛好会に物申す。

当方もここに身をおきながら云うのも憚れるが、「こいつらは走ることや登ることしかできない単なる馬鹿か阿保な連中だ!」と、つくづく思う。ランニングに限らず登山倶楽部もそうだが、チームスポーツ、即ち、協調性がなく、人間関係が醸成できずに、自己を…

毎日が日曜ナノダ!

失職して以来、平日も日曜もない当方は「サンデー毎日」のご身分なのだが、朝ドラのない日曜に限っては、関口宏の「サンモニ」や爆笑問題の「サンジャポ」だけは見ないようにしている。MC関口、スポーツコーナーのチョン張本、司会の太田もすべからく半島…

「難破船」と、シヨっとカア?

おバカな桜田や丸山のような三流政治屋は論外として、最近、飯塚卿の事件をキッカケに、現・元職に限らず、やたらに霞が関の官僚の不祥事が目につく。いま、国の中枢で何が起きているのか?もしかして取り返しのつかないことが起きているのかもしれない。 経…

敢えて福沢諭吉の「脱亜論」を推す。

横暴の限りを尽くし、無知を繰り返す隣国。ことさら先進一流国になったと勘違いしているようだが、それは違う。日本の歴史をひも解くに確かに隣国の礎にわが国が成り立っていた時代もあった。では、なぜにしてここまでの仕打ちを受けなければならないのか。…

おまえら、一度死んで来いや!

BSプレミアムの朝7時15分から始まる「おしん(原作:橋田寿賀子)」や「なつぞら(原作:大森寿美雄)」など、連続TVドラマ小説を観ていても分かるのだが・・出会った人、出会うべき人、巡り合って、そしてお別れすることこそが、その後のその人の運…

こいつら本物の馬鹿だ!

近代国家だといわれているわが国もスポーツ活動をみれば、依然としての軍隊方式。勝つためには手段を選ばず。それほどまでに日の丸や校旗が大切なのかと不思議でならない。国威、社威や校威発揚のために、ありとあらゆることが試行され、その犠牲になってい…

これってどうなのよ?

元横綱貴乃花も、河野景子も、靴職人の息子も、ウミセン、ヤマセンのふざけんな!と、思いきや、昨夜は気のせいか満月がやたらと美しかった。女性タレントのパイレーツよろしく、最近「これってどう?なんだっちゅうーの!!」と、気がかりなことが2つあっ…

憂国ニッポン(ⅡのⅡ)

現役の経産省キャリア官僚が、前代未聞の省内で覚せい剤の打ちまくりで「アヘン戦争真最中のご当地ニッポン!」。北方四島の領土返還は、「終戦直後に旧ソ連に奪取されたのだから、戦争で現ロシアから奪い返すしかない!」は、言論の自由と言い放った丸山お…

憂国ニッポン(ⅡのⅠ)

本年1月12日以来の「憂国シリーズ」です。さて、爺や婆などのご老人を相手にしてばかりでは、周りの方は幸せになれません。これを今風に言えば、こうした人々は若者たちにとって、それは「老害」そのもので、それを口にするのも憚れるようです。あと、2…

ゲームNO(脳)!

昨年、WHO(世界保健機関)が、初めて「ゲーム症」や「ゲーム障害」を認めた。これによると「ゲームの優先順位が高まり、生活上の問題が生じても、その他の興味や日常の活動よりもゲームを優先して継続またはエスカレートさせる程、ゲームに対して自らのコ…

ヤケのヤンパチ!

赤面が赤くなって、トチ狂うも今日は白黒をつけたい。物事をすべて勝負となぞらえて、「勝った⁉」、「負けた!」などと。大騒ぎしているよだが、いくら騒いでもゴネテモだな「勝ち」は「勝ち」であって、「負け」は「負け」なのだ。 いくら悔やんだところで…

コスパ<パフォマ?

当方の携帯電話はこの歳になってもズーと「ガラケー」である。メーカーが生産中止といえども在庫品のあるメーカーを追っては使い続けている。なぜなら☎にメールそれにカメラが搭載されていればそれ以上のアプリは要らないからだ。だから、スマホは持たないし…

深層報道「獅子身中の虫」

銀行の銀行といえば日本銀行株式会社(財務省・大臣が大株主)。つい先ごろまで当行の現金輸送は、流通経済大学の運営母体である「日本通運(㈱)」が独占していたが、ここにきて「綜合警備保障(ALSOK)」もこのお仕事をいただけるようになった。それは、同…

見極め

東大卒の起業家と自称する「塚本廉」なる経歴詐称男のセミナーにいともたやすく引っかかった契約会社、若手社員、リクルーターや学生諸氏。 この男、中卒のニートだったと告白したがこれとて怪しいもんだ。高齢者が詐欺に掛かることを世間は笑うが、こうなる…

続:ヒッキー&キラーズ

「私が生きているうちに、何とか息子を社会復帰させないと・・・」と、悲痛な顔で子を思う80歳の母親。ほぼ1か月前の当ブログ「オッサンズ・ヒッキー」(平成31年3月31日付)でもご紹介したばかりだが、現実を見れば見るほどその根は深い。 定職を持た…

老いては世(子)に従わず

人工知能(AI)は、人間よりホンマに偉いんか?来年から発売される新車は自動ブレーキ装置の装着が義務付けられることをご存じだろうか? このまま、突っ走ると、いずれ、AIが人間の仕事の大半をこなせるようになる日が遠からず来ると思ってしまう。人手…

貴男は右に私は左に~♪(グッバイマイラブ)

今日はネットニュースと報道機関ニュースの違いを感じたままに・・・。 新聞の購読料、NHK受信料に比べるとはるかにネットニュースの方が使い勝手がいい。特に引っ越しや転勤ともなると、その手続きが煩瑣で「めんどっちい」うえ、新聞受けに新聞を取りに…

ならぬものは、なりませぬ(キミ・シリーズ2―1)!

「キミ、すでに腐れたもう!!!!」。さる4月1日(月)の改元での新聞各社の号外と、無料頒布されたコカ・コーラの新元号ラベル付のボトルがセットになって、発表当日の夕刻からこれらがネットオークションに出回った。このお祭り騒ぎ、無節操で不道徳にも程…

Which is a good young and old?

Which do you like younger or older? と、中学生時代に散々教わったのだが、いまは標記のように表現するらしい。つまり、和訳すると「お年寄りと若者どちらが良いと思いますか?」ということになる。 まず、ご覧ください。とあるサークルの定時総会の模様…

なんでん、かんでん!

従業員の自殺率や精神疾患が多くなると社員等に対して「メンタル・チェック」を使用者側に求めこれを義務化する。また、働き方改革もそうだが有給休暇の取得率が悪く、世界に比べて取得水準が低いとなると有給休暇の取得を促進させるために、残業時間の上限…

オッサンズ・ヒッキー

今日はテレビドラマのタイトルのような台詞から入ったが、これが8020に微妙に関係している。ご存知の方も多いだろうが、「8020運動」は平成に改元当時の旧厚生省が日本歯科医師会の「80歳になっても20本以上自分の歯を保つ」という運動を後押し…

これが表現、報道の自由だって?

テレビの情報番組やバラエテイを観てもニュースを見ても、まあ、なんとしょうもない内容ばかりが垂れ流されているのか。箸が転んだとか、92歳の高齢者が鍬でイノシシを仕留めたとか、どうでもよい情報ばかりだ。 世界情勢は時々刻々と変化し、いまこの時も…

「大は小を兼ねる」が・・

でも、長は短を兼ねない。まあ、便器ではないが小(便器)は、大(便器)を兼ねないので、つまりタイトルの逆バージョンは殆どなく、小は大を兼ねない。 長けりゃいいってもんじゃない。試合、ゲーム、映画、闘病、セレモニー、食事、通勤時間、入浴、呑み時…

ワキ甘く下回りも弱いわが車(者)

昨日のブログでヒントを得た。つまり、昔話、写真、手紙や思い出の品、それに趣味をネタにコメントをつけてアップすれば幾らでもブログは続けることができる。 尤も他人のそうしたことに全く興味のない閲覧者はアクセスしなくなるだろうがそれはそれで割り切…

保志野 御叔父 様

ぼちぼち、ネタ切れでしばらく当ブログも休載しようと思っていた矢先のこと。朝の番組で、若い男の顔写真がアップされて、写真下に「山梨日日新聞社提供」とある。何事かとしばし番組に魅入ると、キラキラネーム「赤池王子様」という名を「赤池肇」に改名し…

ちょべりばっ!

「チョベリバ」という言葉を記憶しているだろうか?1996年頃の流行語だ。当時は女子高校生のルーズソックスがはやり「ガングロ」の若い女性が街を闊歩していた。 時代とともに言葉は変わる。当方が「ヘタレ」という言葉の意味を知ったのもつい最近だ。「…