Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

何か変だ

弱き者よ!汝の名は「男」なり

若い時は、ポジテイブ、前向き、何でもやってやろうと、遊びにも仕事にと、いろんなことに手を出した。こうしたことをやり続けると虚勢や見栄や繕いも自然と多くなり、本来の自分の進むべき姿から、どんどん駆け離れていく。 したがって、いろいろなお仕事、…

本日の梅雨明けに退化を改心す

ご存知の方は少ないのであろうが、当方幼少の砌、その昔の母の実家は内湯もなければ便所も母屋にはなかった。でも、三町(丁)歩もある畑や水田を要した大農家で小作人も何人か使っていた。母屋には数えきれない部屋に馬もいて、2階は養蚕室。カイコが桑の…

さて、この先どうする。

今日は参議院選の投開票日、こぞってみなさん投票所に行きましょうね、 さて、選挙はさておき、ストレスなのか、時折、暴飲・暴食すると体調不良からへたり込んでしまうことがある。先週の12日、一昨日も自宅近くの公園のベンチで横になったまま動けなくな…

遺品整理と断捨離

昨日の京都のアニメスタジオの「放火殺人」には言葉もない。だからこそ、「防犯」や「防災」とは何人も読んで字のごとく「命」だけは大切にしなければならない。 もしや、真犯人が在日や第三国人でもなるともなれば、このタイミングでは、K国との外交以上に…

差別と偏見

「めくら」、「つんぼ」、「おし」、「きちがい」や「ビッコ」など、小さい頃から遣ってきた言葉は今やこうした言葉は差別用語だと指摘され、使った本人が非難されるケースが多い。でも、これって本当は、日本固有の「大和言葉」である。むりくりこうした言…

全日空だらけ

つまりわが国、この世は「ANA(穴)だらけだ!」ということだ。日本国内の外国人の在留資格証は勿論のこと、国際自動車運転免許証の偽造、パスポートや渡航証に至るまでたった数千円から数万円で入手できる。第三国人にとってはとてつもない犯罪天国「ニッポ…

親方日の丸!万歳!マンンセー!

世間は「年に一度の七夕だ!」と浮かれているようだが、もう間接金融は限界だ。マスを相手に低い金利で預金を集め、それを一定のロットにして融資に回す。つまり、金融機関は調達コストと運用利回りの差、預貸金利ザヤで飯を喰っていることになる。このバラ…

仮想、空想、夢想!

夢枕に亡き人が立って、語りかけることはよくあることだ。一時、当方も不思議な経験をした。誰も居ないはずの玄関のセンサーが反応して亡き親父が現れてくれたこともあったし、枕元でお袋が語りかけくれたことも数多くあった。 家人に言わせれば、「自分の周…

挙句はR.D.BにB.Cかよ!

チェーン店が軒並み壊滅状態だ。田舎の方には判らないかもしれないが、サンドイッチチェーン「サブウェイ」の運営会社が倒産し、「バーガーキング」の大量閉店も明らかになった。今や多くのチェーン店の存続危機、受難の時代となった。 当然そうなりゃ、「ミ…

ダメだ、コリア!

「今日もまた病院かよ!」 「ああ、めんどうくせーなほんとに!」と、今日もあけすけな本音を綴る「玉の裏筋太郎」こと甲州屋徳兵衛。「セラー服と、一晩中」と行きたいところなのだが、そんな元気は今更ない。 さて、今日の話は飛びに飛びまくる。朝ドラ「…

同好会や愛好会に物申す。

当方もここに身をおきながら云うのも憚れるが、「こいつらは走ることや登ることしかできない単なる馬鹿か阿保な連中だ!」と、つくづく思う。ランニングに限らず登山倶楽部もそうだが、チームスポーツ、即ち、協調性がなく、人間関係が醸成できずに、自己を…

「難破船」と、シヨっとカア?

おバカな桜田や丸山のような三流政治屋は論外として、最近、飯塚卿の事件をキッカケに、現・元職に限らず、やたらに霞が関の官僚の不祥事が目につく。いま、国の中枢で何が起きているのか?もしかして取り返しのつかないことが起きているのかもしれない。 経…

敢えて福沢諭吉の「脱亜論」を推す。

横暴の限りを尽くし、無知を繰り返す隣国。ことさら先進一流国になったと勘違いしているようだが、それは違う。日本の歴史をひも解くに確かに隣国の礎にわが国が成り立っていた時代もあった。では、なぜにしてここまでの仕打ちを受けなければならないのか。…

乾き易くも濡れやすい!

「いつものように、朝~が、明け♪」と、ちあきなおみの「喝采」ではナ~イ。西から天気が崩れ出し昼には風雨ともに強くなるとの予報を前に、何時ものように朝4時過ぎに、傘を片手に、携帯ラジオを携えて早朝散歩に出かけた。 とくに都民は、雪や豪雨に慣れて…

こりゃもう、アカんぜよ!

ここにきて優勝劣敗がはっきりしてきた。昨年末、ムラムラ証券が減益決算を発表したかと思うと、今年に入り、おっさん自動車やすぼみ銀行が大幅な減収減益決算を発表した。それに続き昨日20日(月)のアカヒ朝刊一面トップには、多くの痴銀の台所が相当傷…

これってどうなのよ?

元横綱貴乃花も、河野景子も、靴職人の息子も、ウミセン、ヤマセンのふざけんな!と、思いきや、昨夜は気のせいか満月がやたらと美しかった。女性タレントのパイレーツよろしく、最近「これってどう?なんだっちゅうーの!!」と、気がかりなことが2つあっ…

憂国ニッポン(ⅡのⅡ)

現役の経産省キャリア官僚が、前代未聞の省内で覚せい剤の打ちまくりで「アヘン戦争真最中のご当地ニッポン!」。北方四島の領土返還は、「終戦直後に旧ソ連に奪取されたのだから、戦争で現ロシアから奪い返すしかない!」は、言論の自由と言い放った丸山お…

寝覚めの床

以前、掌のひらの大きい人に救われた夢をご紹介したことがあった。その夢の続きか、今朝は、主治医から貰った紹介状、諏訪村上病院(夢中での仮称)やこれまでの病歴書を持参しながら、予約を取って夫婦揃って韓国にまでいって美容整形手術を受ける夢で目を…

ビッグブラザーズ

あのー!なんですが、Tポイントカードの情報が警察当局に横流しされていたことが暴露され、一気に利用率が激減したのはご存知の通り。国内での資金決済のキャッシュレス化を普及させようとする動きの裏には、現金決済から電子マネー、クレジットカード決済…

雅子さま逆さになっても「マサコサマ」

日本国民が新しい時代の幕開けに希望を抱きつつ、なんとなく心配するのは当方だけでもあるまい。美智子妃殿下が皇室に入った時も「粉屋の娘が嫁いだ」と一部に非難があった。でも、それはそれ、皇族の血が濃くなりすぎて民間人の嫁入りが必要だったのは皆が…

ヒトノフリミテ、ワガフリナオセ

今日のブログは昔の羽織、袴に甲冑姿のお話になぞらえて、現役時代から今では全く利用しなくなったモノをネタにしようと思う。名刺、背広、ワイシャツにビジネスバッグに黒革靴。それにネクタイにビジネスコート等どれを取ってみても、退職後は全く「オヨビ…

三つ子の魂:転んだ後の杖なぞ

世は「令和」、「令和」とお祭り騒ぎで浮かれている。その一方、平成も終わろうとした先月、東京・文京区のカフェで、ベビーカーから火が出て、乗っていた3歳の女の子がやけどを負って死亡した。 その事件の前、東京・豊島区の交差点で、叙勲(瑞宝重光章)…

見極め

東大卒の起業家と自称する「塚本廉」なる経歴詐称男のセミナーにいともたやすく引っかかった契約会社、若手社員、リクルーターや学生諸氏。 この男、中卒のニートだったと告白したがこれとて怪しいもんだ。高齢者が詐欺に掛かることを世間は笑うが、こうなる…

イケキャラ:ふなっきー

当方の現役時代は、スリーピース、ベスト、カーデガンやサンダル履きには妙なこだわりがあって、絶対にそんな恰好はしなかった。でも、ベスト姿のこの男。こいつどこかで見た顔だなと思ったら、TVアカヒの「ワイド! スクランブル」や「スーパーJチャンネ…

続:ヒッキー&キラーズ

「私が生きているうちに、何とか息子を社会復帰させないと・・・」と、悲痛な顔で子を思う80歳の母親。ほぼ1か月前の当ブログ「オッサンズ・ヒッキー」(平成31年3月31日付)でもご紹介したばかりだが、現実を見れば見るほどその根は深い。 定職を持た…

老いては世(子)に従わず

人工知能(AI)は、人間よりホンマに偉いんか?来年から発売される新車は自動ブレーキ装置の装着が義務付けられることをご存じだろうか? このまま、突っ走ると、いずれ、AIが人間の仕事の大半をこなせるようになる日が遠からず来ると思ってしまう。人手…

貴男は右に私は左に~♪(グッバイマイラブ)

今日はネットニュースと報道機関ニュースの違いを感じたままに・・・。 新聞の購読料、NHK受信料に比べるとはるかにネットニュースの方が使い勝手がいい。特に引っ越しや転勤ともなると、その手続きが煩瑣で「めんどっちい」うえ、新聞受けに新聞を取りに…

犬吠崎灯台

平成31年4月12日、平成最後の東京大学学部入学式に上野千鶴子東大名誉教授のご祝辞がございました。翌日以降マスコミが、このご挨拶を一斉に報道いたしました。このご挨拶のなかで、当方がチョット気になった個所がありマスタ。 あなたたちはがんばれば…

そのココロを読み解く(その4)

ご心配いただきまして、昨日の中部(チューブ)痴呆の一件については、純烈でも断裂でもなく完全にカテーテルが抜け落ちたことが受診と検査結果で判明。腹腔に開けた孔穴は管が抜け落ちると自己防衛のため高々30分程度で、肉が乗り閉塞してしまう。こうなる…

Which is a good young and old?

Which do you like younger or older? と、中学生時代に散々教わったのだが、いまは標記のように表現するらしい。つまり、和訳すると「お年寄りと若者どちらが良いと思いますか?」ということになる。 まず、ご覧ください。とあるサークルの定時総会の模様…