Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

何か変だ

調子こけずに1,2,3!

どうやらこのリズム、拍子と云い子どものころから馴染んでいる。例えば、甲乙丙、松竹梅、運動会でもラジオ体操でも「一、二、三!」と続く。それに水前寺清子もこんな歌(365歩のマーチ?)を唄っていた。そのうえ、プロレスでも、わん、つう、すりでー…

アウト・ブレイク

「後出しジャンケンじゃけん」、今日は広島弁から「どないなってんじゃのう!」、「桜を観る会」のリストが後から次々と出てくるは、コロナウイルスは世界中に蔓延しているというのに、ここにきて中国衛生当局が、やっとヒト・ヒト感染を認めた。中国共産党…

そんならオラが出バルか!

信仰とか宗教、政教の自由を否定するつもりはさらさらないが、どうも狭隘な部落、ムラ、下町や里山には、公明党や共産党の看板や選挙候補者のポスターがヤケに目立つ。小さなコミュニテイほどそうした組織や信仰に依存したがるようだ。まあ、同根のリツミン…

飛んでみましょねパンデミック

とうとう日本にまで新型コロナウィルスによる肺炎患者が川崎で発生した(濃厚接触とは一体何なんだ)。川崎という地域で、しかも中国籍の男性だ。以前にも指摘したとおり、日本の検疫、防疫体制はあってもないが如し。彼らはどこ彼処でも、机の脚以外は何ん…

どうなっちゃテルモの体温計

今日も相も変わらずダッチロール。効率化、合理化、差別反対、ブームにニセの「働き方改革(コレ歴代政権が少子化や出生率低下に対する無策が元凶)」に時流究明のご時代。これに尽く異を唱えるのがアナログ世代のこの徳兵衛世代でして。未だに老体に鞭打っ…

地獄耳

「戯け者」よ、いい加減にせいっ!近藤マッチが唄うのは「愚か者」。オまいらは「愚か者以下のタワケもの」だ。イラン、イラク、イスラエル、シリアにレバノンと中東情勢は随分とキナ臭くなってきた。大英帝国ではEU離脱が本決まりになったかと思えば、ヘン…

スベル生活に滑らぬスキー

昨年末まで、全国各地で真冬だというのに降雪がなく、暖冬が続き地球温暖化が心配された。そういえば、コメも葡萄も葉物野菜も、最近北海道産が美味しいと評判になっている。魚沼、勝沼、茨城、千葉等の各特産地はどこも不人気となり、売り上げは不振続きだ…

総括一年・憂国ニッポン!

街中の猿や亥に出没に、警察、消防が数十人規模で捕獲を狙う、お相手は害獣。さす股やネットで捕えようとも逃げ足は速く、一向に捕物帳にならない。こんなことに高い人件費と税金をかけて一日以上を費やし犬畜生どもを追う映像が毎日繰り返されている。 クマ…

春夏秋冬

春の桜の花見の会問題が終わったら、今度は(秋)元ドットコムにシロスガに勝沼に(冬)の北海道。IR関連でヤクザな国会議員が芋づる式で特捜にひっぱられている。後は紙幣へのイタズラの暑いナベ(ナツ)と続く。これじゃ、泉谷しげるの春夏秋冬じぁねぇ…

何かがおきるぞ!

日中韓の首脳が、ワザワザシナの内陸部深い四川省で会談を予定している。この間ブントラ棟梁は、ソウルを留守にする。有事があっても一日ではもどれない。トラもキムもクリスマスプレゼントを用意しているという。さて、どちらがしかけるか?昨晩のトラチャ…

壊れかけのラジオ!

ふと、タイトルと同名の曲が頭に浮かぶ。そういえば、彼も「モヤモヤ病」だったなあ・・.当方も違う意味での「もやもや病」。 とにかくこのラジオのように、コミュニケーションが取れず意思疎通が図れないことには困る。会話すら成り立たない。毎朝午前三時…

『障り』

これ「サワリ」と読みます。「オサワリ」とは全然違うのでお間違いのないように・・。日本古来からこの「障り」は、邪魔とか女性の月のモノを指す言葉として用いられてきた。これをスピリチュアルな世界や霊能者の方々は、これぞとばかりに商いに多用する。 …

あなたなら~どうする(^^♪)2-1

このタイミングでの神奈川県のHDDの個人情報漏洩事件。首相主催の桜の花見問題にこの摘発。まあ、「やらせ」というか「出来レース」なのかは、昨日までに当方が指摘したとおり。消去した会社も犯人社員共々が「サクラ」かも!!ね。きっと、ウラでゴト師…

左か右か(二話連続の二)

昨日採り上げた命の瀬戸際の話をよそに、一億がこぞって評論家となって天下国家を論じている。まあ、勝手連だから仕方はないが、それにしても、政治の世界もマスコミ界も今や右も左も右翼と左翼の巣窟と化している。ツバの掛け合いごときの軽き論争に半ば閉…

お下品でござい舛「添要一」。

本日は、「トラ!トラ!トラ!」第二次世界大戦の開戦記念日。昭和16年12月8日に日本軍がハワイ真珠湾を急襲した日でもあります。今や昭和は遠く、平成を経て今は令和の時代に入りました。いつの世も不躾で不遜な輩も多く、思わず「どいつら、こいつら…

5年生存率

昨日から気にかかっているので、その続きをば。命を失くした後は名取裕子の「法医学教室」に任せるが、命を預かるお仕事は医療そのもの。ざっと思い浮かべたTV番組だけでも故田宮二郎主演の「白い巨塔」 に始まり、米倉涼子の「DoctorX」に、「JIN(仁)…

過眠症≒不眠症

とうとう今年も余すところあと1か月になり、一年間お世話になりマスた。 さて、十分な睡眠は、身体と精神の健康に必要だといわれておりますが、それは真っ赤なウソ。 便秘と下痢を繰り返すのとで同じで、便秘が一週間も続くと体調が芳しくないという人もい…

「純循環」なぞ虚つきカモメ!

この言葉、当方の造語。すでにわが国の少子高齢化は後戻りできない状況にある。産めよ、殖やせよの戦時中の再生産の社会構造はもはや過去の遺物。居酒屋に限らず、コンビニや医療介護の世界にまで外国人の移入が多い。働き改革もそうだが、とうとうメイドイ…

患者さん、診察でございマウス。

一昨日は好天にも恵まれ、大安吉日の七五三詣。どこの神社も大賑わい、当方宅にも孫が五人もいるものだから、だれ彼処が何かに当たる。今年は二人が三歳の七五三を迎えた。このお話は後日に(羽生)結弦として。 今日は、先日の診察結果についてのご報告でマ…

若くして・・(>_<)。

どうも最近若い人たちの訃報やガンを患っただのと、そうしたお知らせが多いような気がしてならない。とりわけ、そうした傾向は報道の仕方にもよるが女性に多い。例えば、今年に入って若くして亡くなった女性やガンに罹患した方々を思い出すにも結構ある。な…

ウソコケ本舗

社内仲間と連れ立ってのお昼ご飯や夕食。娘も息子も絶対にしない。群れない、カツがない、同調しない、わが家の方々。それは結婚しても家庭を持ってもそのスタイルは変わらないようですねん。ネン、寝転んで♪東京ララバイ。 「ばいばい、ばあ~い!!」との…

神国ニッポン!

さる10日に行われた祝賀御列の前夜、天皇即位祭典にはジャニーズ事務所の「嵐」まで出演するなど華々しかった。国家の一大行事にも映るこの「祝事」には、文化、芸能人総出でかってない演出が展開された。それはさておき当方の日常には、このことには全く…

本名:鈴木栄治を罵散る(バチル)。

ユーキャンの流行語大賞と、年末恒例の麻薬と大麻取締法違反で逮捕されるのはシーズン・ストック。「NHKをぶっこわす!」も「報道の不自由展!」も「日本死ね!」もノミネートされなかったのは怪しいかな政治的圧力があったのだろうな。こうした意図的な排除…

どう見てもおかしくねぇか?

一介のタレント菊池桃子の結婚自体がニュースにるのは実におかしい!桃子(50歳)が、10歳もの年上、還暦間近の新原某氏と結婚したのだ。しかもこのお相手、昔の「通常残業省」のキャリア官僚で、しかも初婚ときた。明日にも退官と云うのに前夫西川プロ…

漠とした不安と焦燥

その昔は、亡くなった仏さんは自宅に戻り、畳の上で家族や親せきが見守る中、かかりつけの医者が自転車を必死で漕ぎながら駆け付けて・・。家族らが囲むなか、最期は寝床の仏さんの胸に聴診器をあてて「御臨終です。」とかいって看取ったのがよくある風景だ…

裏、ウラあ♪うらうらで~・・。

先日、八千草薫(享年88歳)がすい臓がんによって亡くなった。どの民放TV局を見ても朝から一日中この報道やニュースで持ちきりだった。生前彼女の活躍や人間性は良く解る処だ。でも、TV朝日など「やすらぎの里」のフルキャストで石坂浩二や浅丘ルリ子…

鵜の目、鷹の目

トランプ大統領が誕生した時から、盛んにツイートやフェイクニュースをいう言葉が使われるようになった。今でも大統領がCNNなどの報道に対して「フェイクニュースだ!」とよく批判している。その当時、当方も「大統領たるものが、ずい分とイチャモンつけ…

教育ムラの人びと

文教族議員、旧文部(科学)省、日教組、教育委員会、校長、教頭、学年指導に一般教員。いずれも教育指導、監督者の立場にあるがこのムラの住民は一定の身分やその範囲が保証されている教育族である。当方が幼少の砌、郵便局の局長、学校の校長先生や教師は…

「やばくねぇ!」

この言葉、多くの意味を持つあらゆる場面で使えるから勝手がいい。オヤジが使えば周りにウケル。若者が使えば場面、場面で平気でコミュニケーションが成り立つから不思議な言葉だ。まあ、食品でいえばさしずめ汎用化学調味料の「味の素」か、青森県の「スタ…

侵襲か、不定愁訴か?

ネプチューンの名倉潤が、頚椎椎間板ヘルニアの術後の「侵襲( しんしゅう)」が原因でうつ病を発症して休養?一時、薬物中毒ではないかとの当ブログでも採り上げたことがあった。どうやらこのニュースは本当だったようだ。 家人に言わせると、当方も術後、性…