Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

何か変だ

挙句はR.D.BにB.Cかよ!

チェーン店が軒並み壊滅状態だ。田舎の方には判らないかもしれないが、サンドイッチチェーン「サブウェイ」の運営会社が倒産し、「バーガーキング」の大量閉店も明らかになった。今や多くのチェーン店の存続危機、受難の時代となった。 当然そうなりゃ、「ミ…

ダメだ、コリア!

「今日もまた病院かよ!」 「ああ、めんどうくせーなほんとに!」と、今日もあけすけな本音を綴る「玉の裏筋太郎」こと甲州屋徳兵衛。「セラー服と、一晩中」と行きたいところなのだが、そんな元気は今更ない。 さて、今日の話は飛びに飛びまくる。朝ドラ「…

同好会や愛好会に物申す。

当方もここに身をおきながら云うのも憚れるが、「こいつらは走ることや登ることしかできない単なる馬鹿か阿保な連中だ!」と、つくづく思う。ランニングに限らず登山倶楽部もそうだが、チームスポーツ、即ち、協調性がなく、人間関係が醸成できずに、自己を…

「難破船」と、シヨっとカア?

おバカな桜田や丸山のような三流政治屋は論外として、最近、飯塚卿の事件をキッカケに、現・元職に限らず、やたらに霞が関の官僚の不祥事が目につく。いま、国の中枢で何が起きているのか?もしかして取り返しのつかないことが起きているのかもしれない。 経…

敢えて福沢諭吉の「脱亜論」を推す。

横暴の限りを尽くし、無知を繰り返す隣国。ことさら先進一流国になったと勘違いしているようだが、それは違う。日本の歴史をひも解くに確かに隣国の礎にわが国が成り立っていた時代もあった。では、なぜにしてここまでの仕打ちを受けなければならないのか。…

乾き易くも濡れやすい!

「いつものように、朝~が、明け♪」と、ちあきなおみの「喝采」ではナ~イ。西から天気が崩れ出し昼には風雨ともに強くなるとの予報を前に、何時ものように朝4時過ぎに、傘を片手に、携帯ラジオを携えて早朝散歩に出かけた。 とくに都民は、雪や豪雨に慣れて…

こりゃもう、アカんぜよ!

ここにきて優勝劣敗がはっきりしてきた。昨年末、ムラムラ証券が減益決算を発表したかと思うと、今年に入り、おっさん自動車やすぼみ銀行が大幅な減収減益決算を発表した。それに続き昨日20日(月)のアカヒ朝刊一面トップには、多くの痴銀の台所が相当傷…

これってどうなのよ?

元横綱貴乃花も、河野景子も、靴職人の息子も、ウミセン、ヤマセンのふざけんな!と、思いきや、昨夜は気のせいか満月がやたらと美しかった。女性タレントのパイレーツよろしく、最近「これってどう?なんだっちゅうーの!!」と、気がかりなことが2つあっ…

憂国ニッポン(ⅡのⅡ)

現役の経産省キャリア官僚が、前代未聞の省内で覚せい剤の打ちまくりで「アヘン戦争真最中のご当地ニッポン!」。北方四島の領土返還は、「終戦直後に旧ソ連に奪取されたのだから、戦争で現ロシアから奪い返すしかない!」は、言論の自由と言い放った丸山お…

寝覚めの床

以前、掌のひらの大きい人に救われた夢をご紹介したことがあった。その夢の続きか、今朝は、主治医から貰った紹介状、諏訪村上病院(夢中での仮称)やこれまでの病歴書を持参しながら、予約を取って夫婦揃って韓国にまでいって美容整形手術を受ける夢で目を…

ビッグブラザーズ

あのー!なんですが、Tポイントカードの情報が警察当局に横流しされていたことが暴露され、一気に利用率が激減したのはご存知の通り。国内での資金決済のキャッシュレス化を普及させようとする動きの裏には、現金決済から電子マネー、クレジットカード決済…

雅子さま逆さになっても「マサコサマ」

日本国民が新しい時代の幕開けに希望を抱きつつ、なんとなく心配するのは当方だけでもあるまい。美智子妃殿下が皇室に入った時も「粉屋の娘が嫁いだ」と一部に非難があった。でも、それはそれ、皇族の血が濃くなりすぎて民間人の嫁入りが必要だったのは皆が…

ヒトノフリミテ、ワガフリナオセ

今日のブログは昔の羽織、袴に甲冑姿のお話になぞらえて、現役時代から今では全く利用しなくなったモノをネタにしようと思う。名刺、背広、ワイシャツにビジネスバッグに黒革靴。それにネクタイにビジネスコート等どれを取ってみても、退職後は全く「オヨビ…

三つ子の魂:転んだ後の杖なぞ

世は「令和」、「令和」とお祭り騒ぎで浮かれている。その一方、平成も終わろうとした先月、東京・文京区のカフェで、ベビーカーから火が出て、乗っていた3歳の女の子がやけどを負って死亡した。 その事件の前、東京・豊島区の交差点で、叙勲(瑞宝重光章)…

見極め

東大卒の起業家と自称する「塚本廉」なる経歴詐称男のセミナーにいともたやすく引っかかった契約会社、若手社員、リクルーターや学生諸氏。 この男、中卒のニートだったと告白したがこれとて怪しいもんだ。高齢者が詐欺に掛かることを世間は笑うが、こうなる…

イケキャラ:ふなっきー

当方の現役時代は、スリーピース、ベスト、カーデガンやサンダル履きには妙なこだわりがあって、絶対にそんな恰好はしなかった。でも、ベスト姿のこの男。こいつどこかで見た顔だなと思ったら、TVアカヒの「ワイド! スクランブル」や「スーパーJチャンネ…

続:ヒッキー&キラーズ

「私が生きているうちに、何とか息子を社会復帰させないと・・・」と、悲痛な顔で子を思う80歳の母親。ほぼ1か月前の当ブログ「オッサンズ・ヒッキー」(平成31年3月31日付)でもご紹介したばかりだが、現実を見れば見るほどその根は深い。 定職を持た…

老いては世(子)に従わず

人工知能(AI)は、人間よりホンマに偉いんか?来年から発売される新車は自動ブレーキ装置の装着が義務付けられることをご存じだろうか? このまま、突っ走ると、いずれ、AIが人間の仕事の大半をこなせるようになる日が遠からず来ると思ってしまう。人手…

貴男は右に私は左に~♪(グッバイマイラブ)

今日はネットニュースと報道機関ニュースの違いを感じたままに・・・。 新聞の購読料、NHK受信料に比べるとはるかにネットニュースの方が使い勝手がいい。特に引っ越しや転勤ともなると、その手続きが煩瑣で「めんどっちい」うえ、新聞受けに新聞を取りに…

犬吠崎灯台

平成31年4月12日、平成最後の東京大学学部入学式に上野千鶴子東大名誉教授のご祝辞がございました。翌日以降マスコミが、このご挨拶を一斉に報道いたしました。このご挨拶のなかで、当方がチョット気になった個所がありマスタ。 あなたたちはがんばれば…

そのココロを読み解く(その4)

ご心配いただきまして、昨日の中部(チューブ)痴呆の一件については、純烈でも断裂でもなく完全にカテーテルが抜け落ちたことが受診と検査結果で判明。腹腔に開けた孔穴は管が抜け落ちると自己防衛のため高々30分程度で、肉が乗り閉塞してしまう。こうなる…

Which is a good young and old?

Which do you like younger or older? と、中学生時代に散々教わったのだが、いまは標記のように表現するらしい。つまり、和訳すると「お年寄りと若者どちらが良いと思いますか?」ということになる。 まず、ご覧ください。とあるサークルの定時総会の模様…

なんでん、かんでん!

従業員の自殺率や精神疾患が多くなると社員等に対して「メンタル・チェック」を使用者側に求めこれを義務化する。また、働き方改革もそうだが有給休暇の取得率が悪く、世界に比べて取得水準が低いとなると有給休暇の取得を促進させるために、残業時間の上限…

嗄声

これは「させい」と読みます。かすれ声、ハスキーといった方が解り易いでしょう。人間の体はホルモンに限らず、臓器の一部が微妙なところでバランスをとりながら自然に体の均衡を保てくれています。普通、それを自然治癒力とか自己免疫力とかの言葉に置き換…

これが表現、報道の自由だって?

テレビの情報番組やバラエテイを観てもニュースを見ても、まあ、なんとしょうもない内容ばかりが垂れ流されているのか。箸が転んだとか、92歳の高齢者が鍬でイノシシを仕留めたとか、どうでもよい情報ばかりだ。 世界情勢は時々刻々と変化し、いまこの時も…

あなた~ら、どうする(^^♪

マルクスやサミュエルソンの古典、近代経済学を引き合いに出すまでもなく、経済や景気が良くなるとはどういうことかというと、資本家の搾取もそうだが生産と消費が循環すること、そんな風に言われている。そんなことは中卒の当方でもわかる。でも、どこかに…

ネガティブ・シンキング

人間、終わりが近づきだすと生きていた証と云うか、実存していた自分を外に向かってアピールしたくなるのが不思議だ。これは個人に限らず会社組織でも同じことが言える。社史、年史なぞを製作するのはその類の何ものでもない。 自身が活躍して組織をここまで…

季節病

この季節になると、この徳兵衛の「花粉症」もひどい状態になる。雨の日も、風の日も都内の花粉の飛散は尋常ではない。マスク、眼鏡、洗顔だけでは防ぎきれず、家の中にいてもクシャミ、鼻水は止まらない。 この病気、自己免疫疾患でアレルギー症ともいわれる…

じゅんとネネ(ひな祭り特大号)

当ブログの定期購読者はページに公表登録されているだけで18人、それに時折「いいね」を入れてくるのが2、3人。それに性別やどこの誰だか分らぬ方が、ほぼ毎日「いいね」を入れてくる。そんなに人気があるとは思わないのだが・・。 悪い気はしないので、…

喰えねぇ奴だ!

この写真をどこで撮ったのかよく覚えていないが、カウント・ダウンという言葉の響きには、どことなく楽しみというより、「残り」これだけしかないという感覚が沸くのが不思議だ。 おそらく、そうした、こうした一大イベントを楽しみにしている方々や運営企画…