Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

なるほどね

何故、なぜシリーズ(6-1)

新型コロナうぃるす肺炎で何かとお騒がせで御迷惑な隣国、中華人民共和国。疫病は国を挙げての軍の生体人体実験との噂もある。そうした中で、一説には中国国内の製薬メーカーにワクチン開発の特許を取らせたく、ここまで隠蔽してきたとも言われている。 とに…

シニアターゲット

設備投資、生産に消費が循環しなけば、何としても景気は良くならない。つまり消費が伸びなければ好景気は訪れない。もっと言えば、今や消費税が10%、仮の話だが消費を10%伸ばすには、消費税を完全廃止にすれば景気は必ずや上向く。 社会福祉や教育に子…

「蛇」の道はヘビいっい~!

生活の知恵以上の早朝散歩は「じゃりんこのチエ」。始発電車は大凡、何処の路線でも4時台だから、午前3時台に駅に行ってもシャッターは締まっている。でも人件費圧縮、節減の折り、インタフォンで呼び出しても駅員は不在ばかりか、お答えも寝ぼけたやり取…

男のコダワリは安物の買いの銭失いか?

性格、持論、小道具、愛着、収集癖など、とかくこの世に男なる動物はコダワリに拘る。物のない時代に育ったせいなのか、当方もその域にもれず、モノには結構こだわる。それが嫌味になることもあり、周囲から嫌われたり、敬遠されるのはそのせいなのかもしれ…

■あんたの情報丸裸!!

各都道府県は迷惑行為防止条例とかいって、プライベートにおける盗撮行為を取り締まりを強化している。でも、公安なぞはその比でなく、徹底的に個人の特定や足取りをマークする。今やNシステムはもとより、バスや新幹線の中にまで監視カメラが設置され、買…

🍛にフェードアウト

正月明けの七日、自民党の仕事始めに総裁の安倍ちゃんがご挨拶に引用した諺、「桃栗三年柿八年・・」は、テンポがよく覚えやすい。でも、この挨拶を聴いて続きがあることを尻マスタ。諸説ございますが、柚子や梅等のさまざまな野菜や果物がこの続きに登場す…

総括一年・落陽に沈む月

都県議に落選しようも市区長選に落ちようと、区議や市議に復活当選があるとは、どないなっってん痴呆政治の世界。選挙投票率が低ければ低い程、組織票が有利に働く。つまり公明党のような学会中心の組織票が一定確保できる団体は、票読みが可能となり当落が…

あなたなら~どうする(^^♪)2-1

このタイミングでの神奈川県のHDDの個人情報漏洩事件。首相主催の桜の花見問題にこの摘発。まあ、「やらせ」というか「出来レース」なのかは、昨日までに当方が指摘したとおり。消去した会社も犯人社員共々が「サクラ」かも!!ね。きっと、ウラでゴト師…

やさしい経済学(おカネの理論2-2)

今日のようにINTネットや通信が発達すると、相手の苦痛や悲しみなどを感ずることなくカネを略取することが簡単に出来てしまう。「オレオレ詐欺」もそうだが、年寄りのなけなしの金をだまし取るのは、極めて卑劣で巧妙な犯罪だ。だが、そんな奴らにも多少…

やさしい経済学(おカネの理論2-1)

犯罪の裏には金と女が絡むといわれている。オンナは別として「金」の裏には売春、麻薬、博打、強盗、詐欺や時とし殺人もある。それに妻子や仲間を裏切ったり 金のために国や魂までをも売りかねない。 国家財政も、政治も、医療や年金などの社会保障も、家計…

急がば廻れ

薬物中毒が絶ち切れないいことや、依存症から脱却できないことを「マーフィーの法則」になぞらえて「マーシーの法則」とかいって、ウケを狙う方も多いようだ。でも、本家、本元は、今頃になってやっと侮れないことが分かる。 この法則、理論的な根拠からみて…

5年生存率

昨日から気にかかっているので、その続きをば。命を失くした後は名取裕子の「法医学教室」に任せるが、命を預かるお仕事は医療そのもの。ざっと思い浮かべたTV番組だけでも故田宮二郎主演の「白い巨塔」 に始まり、米倉涼子の「DoctorX」に、「JIN(仁)…

三文芝居に生活の知恵

インバウンドや一時的ではなく定着、定住者がいなければ、最終的にはパイの奪い合いとなる。経済や街の活性化に集客や耳目を集めようと、メデイア、話題や政治は相変わらず提案ばかりで、「ふるさと創生」然り、効果的な具体策は一向に出てこない。外人頼み…

馬ならぬ酒アレルギー

副題は「酒呑みの自己弁護」。さて昨今、若者の日本酒離れが進んでいるらしく、消費量はピーク時と比べて3分の1にまで落ち込んでいるという。コンサルの友田晶子氏が語るには、これにはいくつかの理由がるという。獺祭、黒龍、新政、飛露喜、十四代、ちょっ…

「バズる」とは。

ノーベル化学賞を受賞した吉野彰博士(旭化成名誉フェロー:大阪府立北野高、京大工学部卒)がリチウムイオン電池の開発者としてオミゴトにゲット。時代の節目、潮目にこの「バズる」が流行るという。開発、発想のきかっけは、「ポータブル」、「コードレス…

裏、ウラあ♪うらうらで~・・。

先日、八千草薫(享年88歳)がすい臓がんによって亡くなった。どの民放TV局を見ても朝から一日中この報道やニュースで持ちきりだった。生前彼女の活躍や人間性は良く解る処だ。でも、TV朝日など「やすらぎの里」のフルキャストで石坂浩二や浅丘ルリ子…

あのねえつ~!明日は我が身。

日本は災害大国。地震に始まり風水害など、ことさらいま突然起きようなことをこぞって言いだす。日本国中どこに自然災害が起きてもおかしくないのだ。堤防など、開発許可などデベロッパーは売り切りの世界。後は野となれ山となれで、そこは行政や業者に責任…

鵜の目、鷹の目

トランプ大統領が誕生した時から、盛んにツイートやフェイクニュースをいう言葉が使われるようになった。今でも大統領がCNNなどの報道に対して「フェイクニュースだ!」とよく批判している。その当時、当方も「大統領たるものが、ずい分とイチャモンつけ…

教育ムラの人びと

文教族議員、旧文部(科学)省、日教組、教育委員会、校長、教頭、学年指導に一般教員。いずれも教育指導、監督者の立場にあるがこのムラの住民は一定の身分やその範囲が保証されている教育族である。当方が幼少の砌、郵便局の局長、学校の校長先生や教師は…

「やばくねぇ!」

この言葉、多くの意味を持つあらゆる場面で使えるから勝手がいい。オヤジが使えば周りにウケル。若者が使えば場面、場面で平気でコミュニケーションが成り立つから不思議な言葉だ。まあ、食品でいえばさしずめ汎用化学調味料の「味の素」か、青森県の「スタ…

収集癖

ご祈願なぞそっちのけでご朱印帳への押印だけをねだる参拝客、これはもう異常なコレクター(収集癖)の世界かも、これって病気ではなく癖だから治療しても治らない!これでは御本尊の御利益を受けられるはずもない。 パワースポットだとか神霊地とかいって、…

これクターッびれるわ!

祈願なぞそっちのけでご朱印帳への押印をねだる参拝客、これはもうコレクターの世界かも!これでは御本尊の御利益を受けられるはずもない。パワースポットだとか神霊所とか煽るのはますゴミ。踊る馬鹿が長蛇をなす。尤も日本人は運勢や占いに滅法弱い。だか…

右手にロマン、左手にソロバン、背中に我慢!

なぜ陸上競技よりサッカーやラグビーのようなチームスポーツがオモシロいのか?スポーツとは人生の縮図であり擬態でもある。速く、高く、遠くの競技ではそれだけのこと。一つ進めて柔道、レスリングやボクシングはガタイが大きく体重が重いほうが強いと運営…

不健康な健康管理

アフタービジネスとかいって、退社後皇居の周りをランニングする方が多い。これが健康志向だと思い込んでいるのだから質が悪い。まったく根拠のないサプリメント、健康食品や運動。これらは全部特定企業の利権に結びついている。当の本人はそのことをさらさ…

「とかくメダカは群れたがる」の理

中学生時代の数学の因数分解のお勉強、「共通項は( )で括れ!」といったことを教わった。なんとなく教え方が良かったせいかこの分野ではずば抜けた成績を残した。ここから、当方の頭の中にはこの方程式がこの歳になっても渦巻いている。 さて、みなさん「…

親の(幼)子返り!?

掛け合わせで思い出すのが、イノシシと豚を掛け合わせれば「イノブタ」。「キモい」と「かわいい」を組み合わせれば、「キモカワ!」。何か、優秀で学歴も十分なオスとメスを勝手に組み合わせれば、互いの遺伝子を受け継いで、さぞ立派な子孫が脈々と続くと…

ダメQ?

夕べ妙な夢をみた。新たなるガンの発見だ!食道がんの再発や転移ではなく新たなガンが発見されたというお話だ。多分、そんな潜在的な恐怖心がこんな夢に繋がるのだろう。 それに、今週はTMDUの頭頸部外科、糖分泌外来に食道外科の受診が控えている。再来週…

侵襲

お笑いタレントの名倉潤がこの「侵襲」という病に罹り、鬱病を発症し2か月間休業するという。彼は昨年6月頸椎椎間板ヘルニアの外科手術をして以来、術後1年以上も経つというのに、ここにきてなお2か月の養生(休業)が必要だという。 この病の原因は、一…

挙句はR.D.BにB.Cかよ!

チェーン店が軒並み壊滅状態だ。田舎の方には判らないかもしれないが、サンドイッチチェーン「サブウェイ」の運営会社が倒産し、「バーガーキング」の大量閉店も明らかになった。今や多くのチェーン店の存続危機、受難の時代となった。 当然そうなりゃ、「ミ…

散歩途中のノスタルジア

この時期、日の出直後の午前5時前(当方起床3時半、お散歩のご出発は4時20分)に、いつも家庭菜園で土いじりをしていたはずの古希を過ぎたMさんの姿が見えない。「おはようサン!」と云っては、当方に近寄って満面の笑みでご挨拶してくれたのに・・。 …