Koushuyaの徒然日記・オフィシャルブログ

多くの方々からブログ再開のご要望をいただき、甲州屋徳兵衛ここに再び見参。さてさて、今後どのような展開になりますやら。。

来年も桜は咲くか?「残る桜も散る桜」

東京都、埼玉、神奈川、千葉県に大阪府に兵庫に福岡県。おやおや「京都」もなければ、予想した「北海道」も対象から外れた・・。 あのねえ!ダサイ埼玉に抜かれた「エビふりゃー」の愛知県。名古屋がはいってにゃあぞ!これって「名古屋飛ばしで尾張じゃん。…

何を今さら・・?

昨日の話題の続きダス。おバカな連中が一極集中、集約を後悔し反省し始めマスた。感染下、8割のリーマンやOLがいまだに会社に通い続けている。何の防御もしないままに満員電車に揺られて、毎日通勤しているのだ。この儚い空しい姿こそが日本の現実。 集約…

ローリング・ストーンズ

「賜わった『このいのち』を生きる」とは、一体何なのか?。「人」として「個」として今生に産まれ、こうして生きていることは計りし得えず、言葉ではいい尽くせない。ここに生きていることこそが驚きであることを、イマサラ乍ら思い知らされた。 人は願った…

麺は面でも・・どのツラか?

宿命、これを「定め」(ともいう・・イタズラに引き裂かれそうなこの愛~♪)とは大橋純子の歌)」のほかに、この言葉「宿運」や「お仕組み」ともいう。善人が善行を重ねたからと云ったところで、長生きをする訳でもなければ、幸せで、楽しい人生を送れる担保…

アオリ運転の「習近平」

昨日のさっきまで「瀬戸際が継続している」と詭弁だらけの首相、こんな国語は教わったこはない。へて言葉遊びをしていたかと思いきや、このところの連日の大本営発表の三桁感染者の数字遊びもかなり酷い。これに国民やオバカちゃん達が踊らされ、右往に左往…

「ことば」あそび

ところで、お役所言葉を御存じだろうか?大体、官僚、経営トップや役人はこうした言葉を誤魔化し多用し、あやふやに応えて保身を視野に、逃げまくるのが昔ながらの世の常なのだ。 例えば、お役人が使う使う「前向きに検討する」との真意は、結局はなにもしな…

スーパー閏年

閏年は四年に一度やってくる。今年もその年に当たる。だから東京オリンピックも開催の予定だったハズだったのだが、ご案内の通り「下僕:Ⅽ(W)HOが発症元のコロリン禍」で、来年夏まで延期と相成った。 人生の運を全て使い果たしてしまった「チケット4…

嗚呼、嘆かわしきや濃密、壇蜜、蜂蜜。

身勝手な法解釈で検事総長の定年が延びたり縮んだり、改ざんオッケイ!文書記録も残さず挙句に口頭の稟議決裁だと・・?。しかも時の法務大臣が大見栄を切っての国会答弁。挙句に夫婦揃って買収選挙が前法務大臣の可愛いご夫妻も、逮捕間近。一体この国どな…

チンコロ姐ちゃん

ご愛読の皆さんへ 「長らく病気療養中でございました甲州屋徳兵衛は、さる3月、臨終いたしました。これまでの皆様方々の生前の故人に対するご厚情、ご厚誼に深く感謝申しあげます。」 もしや、てな、不穏当なBLOG再開。再会をご期待していたファンの皆…

おしらせ

体調不良、不芳につきしばらく休刊します。

何故、なぜシリーズ(6-6:最終回)

とうとう今年も一か月が過ぎて2月(如月)に入ってしまった。新コロ肺炎で東京オリンピックの開催中止や一年延期も騒がれ出した。兎に角、今年は厭な雰囲気での年明けとなった。必ず、事実の裏には背景や裏事情があるものでWHOと中国の密着ぶりやそれに他…

何故、なぜシリーズ(6-5)

ご閲覧の皆さん、お手元には電子マネーやデジタルキャッシュの一つや二つお持ちでしょうね。例えば、この徳兵衛でさえスイカやナナコぐらいは持ち合せている。でも不思議と残高が減るとチャージしたがるのは貧乏人根性かも知れないな。 まあ、今でこそ大衆の…

何故、なぜシリーズ(6-4)

その昔、水の抵抗と摩擦係数と浮力維持を徹底的に軽減する途に、メーカー、選手と大会関係者が凌ぎを削ったことが幾つもあった。それにしても今やアスリートはスポーツメーカーの先鞭と化し、何処も彼処こも、記録づくりのための広告塔に成り下がっている。 …

何故、なぜシリーズ(6-3)

新型肺炎の感染者数を隠匿すのか。お国柄の中国に限らずどの国も政府、政権や当局に国民からの批判が向かないよう。事件や四川大地震や中国新幹線の高架脱線落下事故ような大規模な厄災を小さく見せようとするか、秘密裡に処理して隠蔽したりもする。今回も…

何故、なぜシリーズ(6-2)

第六感とは、視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚の五感を超えた不思議な感覚のこと。第六感が鋭い人ということは何も言っていないのに、人の気持ちを見抜いてしまう超人的な能力を持っていることをいうらしい。でも、この能力、男性より女性の方が敏感だ。 昔も今…

何故、なぜシリーズ(6-1)

新型コロナうぃるす肺炎で何かとお騒がせで御迷惑な隣国、中華人民共和国。疫病は国を挙げての軍の生体人体実験との噂もある。そうした中で、一説には中国国内の製薬メーカーにワクチン開発の特許を取らせたく、ここまで隠蔽してきたとも言われている。 とに…

喫煙の有料化ってナニよ?

何を考えているのか?鶏舎(俗称:ニワトリ小屋)と揶揄されている本店移転新築の某会社ビル。最初は移転を機に全館禁煙としたつもりが、駐車場片隅の一角を喫煙スペースと称して部分的に開放して喫煙を認めた。 しかも総務人事部に、その都度申請書を提出し…

シニアターゲット

設備投資、生産に消費が循環しなけば、何としても景気は良くならない。つまり消費が伸びなければ好景気は訪れない。もっと言えば、今や消費税が10%、仮の話だが消費を10%伸ばすには、消費税を完全廃止にすれば景気は必ずや上向く。 社会福祉や教育に子…

調子こけずに1,2,3!

どうやらこのリズム、拍子と云い子どものころから馴染んでいる。例えば、甲乙丙、松竹梅、運動会でもラジオ体操でも「一、二、三!」と続く。それに水前寺清子もこんな歌(365歩のマーチ?)を唄っていた。そのうえ、プロレスでも、わん、つう、すりでー…

アウト・ブレイク

「後出しジャンケンじゃけん」、今日は広島弁から「どないなってんじゃのう!」、「桜を観る会」のリストが後から次々と出てくるは、コロナウイルスは世界中に蔓延しているというのに、ここにきて中国衛生当局が、やっとヒト・ヒト感染を認めた。中国共産党…

「蛇」の道はヘビいっい~!

生活の知恵以上の早朝散歩は「じゃりんこのチエ」。始発電車は大凡、何処の路線でも4時台だから、午前3時台に駅に行ってもシャッターは締まっている。でも人件費圧縮、節減の折り、インタフォンで呼び出しても駅員は不在ばかりか、お答えも寝ぼけたやり取…

そんならオラが出バルか!

信仰とか宗教、政教の自由を否定するつもりはさらさらないが、どうも狭隘な部落、ムラ、下町や里山には、公明党や共産党の看板や選挙候補者のポスターがヤケに目立つ。小さなコミュニテイほどそうした組織や信仰に依存したがるようだ。まあ、同根のリツミン…

これはもうシニソウデスたっワ!

高尾山の再開登山に続き、昨日は遠路千葉県くんだりにまで出かけて術後はじめてのマラソン大会二酸化、炭素。距離は高々たったの5キロ。まあ、キロ7、8分もあれば余裕のよっちゃんと思いきや。心の臓に激痛が走るほどの喘ぎと苦しみ。30分程度あればゴ…

自殺者連続減だ豊登!

今日はプロレスの話ではない。2019年の自殺者数が統計を開始した1978年以来、最少の1万9959人となったことが警察庁の集計で分かった。減少は10年連続だそうで、人口10万人当たりの自殺者数も前年から0.7人減り、15.8人となったとのこと。これが幸せなのか不…

飛んでみましょねパンデミック

とうとう日本にまで新型コロナウィルスによる肺炎患者が川崎で発生した(濃厚接触とは一体何なんだ)。川崎という地域で、しかも中国籍の男性だ。以前にも指摘したとおり、日本の検疫、防疫体制はあってもないが如し。彼らはどこ彼処でも、机の脚以外は何ん…

スポ根

米メジャーのダルビッシュ侑が、プロアマ問わず日本のスポーツ根性論を大いに批判していた。こうした精神論は伝統的に戦前から続いていて、一億火の玉とか、勝ってくるぞと勇ましく、とかいって国民全体が竹槍をもって敵戦闘機に立ち向かった。 戦後もその根…

どうなっちゃテルモの体温計

今日も相も変わらずダッチロール。効率化、合理化、差別反対、ブームにニセの「働き方改革(コレ歴代政権が少子化や出生率低下に対する無策が元凶)」に時流究明のご時代。これに尽く異を唱えるのがアナログ世代のこの徳兵衛世代でして。未だに老体に鞭打っ…

地獄耳

「戯け者」よ、いい加減にせいっ!近藤マッチが唄うのは「愚か者」。オまいらは「愚か者以下のタワケもの」だ。イラン、イラク、イスラエル、シリアにレバノンと中東情勢は随分とキナ臭くなってきた。大英帝国ではEU離脱が本決まりになったかと思えば、ヘン…

昔二股、今や三叉に四つ俣にも。

受診も検査も手術も、ひとつの医療機関や病院に集中させた方がいい。それができなければ無理やり紹介状を書いてもらって、なるべく受診機関をまとめたた方がよろしい。今日はアソコ、明日はコチラと、お暇なお年寄りならまだしも、受診先を分散すると現役世…

LOSS:会うは別れのはじまり

女房も、友達、知人、同僚も先輩たちにも、主治医と患者にも相性があるようでして・・。これが不思議なもので、気が合うから「相性がいい」というのでもありません。怒られ続けた苦手な教師でも思いが残るというのは、今考えれば相性が良かったのかもしれな…